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【友達】隣の少女⑮【体験談】

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 真実ちゃんのバージンをいただいて、上機嫌で帰宅した俺。

佳純ちゃんはまだ帰ってないみたい。

連日のハードスケジュール(笑)で、疲れたのですぐに寝た。

明日からはいつものシフトに戻るし。

夜中の2時頃、ふと目が覚めたので、ケータイをみてみると、佳純ちゃんと真実ちゃんからメールがきてた。佳純ちゃんは電話もきてた。

シンちゃん、ねたー?疲れたの?

はい、疲れました。

真実ちゃんからは、

エッチ痛かったけど、嬉しかったです。

だって!

ムフ。これから先も期待できそう。

真実ちゃんをエッチな小学生にしないとね!

月曜日。

バイトへ行く準備をしていると、学校へ行く前の佳純ちゃんが訪ねてきた。

「シンちゃん!おはようー」佳純ちゃんはニコニコで機嫌よさそう。




「おはよう、佳純ちゃん」

「水曜日、遊びに行くね!」

「待ってるよ」 俺は佳純ちゃんを抱き寄せると、朝のベロチューをした。

「ん…んぅ…」

やっぱり佳純ちゃんとのベロチューは気持ちいいなぁ…ムフ。

「じゃ、学校いってらっしゃい」

「はーい、行ってきまーす」

その日はバイトが長引いて深夜に帰宅。

メールを確認すると、

ジジイが木曜日は都合が悪くなったらしく、水曜日に佳純ちゃん家に来る事になったらしい。

水曜日はバイトのフリをして、ジジイを油断させておこう。

佳純ちゃんとは木曜日に会うことにして、俺はバイト仲間に隠し撮り用のカメラを借りることにした。

約二週間ぶりに、ジジイと佳純ちゃんのエッチを拝見しまーす。

バイト仲間は

「シンさん、盗撮とかしないで下さいよ」と冗談半分でいってましたが。

スルドイ!!

しかし、実のところ、ジジイと佳純ちゃんのエッチを見ている方が興奮しますなー。

火曜日の早朝、バイトへ出かける時、犬の散歩しているジジイに出くわした。

チャーーンス!

「おはようございます」

「ああ、加藤さん、おはようございます、お仕事ですか?」

「ええ、木曜日までぶっ通しなんですよ」(うそ)

「それは大変ですな、頑張って下さいよ」

「はい、ありがとうございます」

ウヒウヒ。ジジイもがんばってね。

翌日、朝ご飯を佳純ちゃん家でいただきました。

デカイプーさんのぬいぐるみがかなり目立つ。

「加藤さん、あんなに大きなぬいぐるみを買っていただいて、ほんとに悪いですわ……」

「いいんですよ、どうせあぶくぜにですから」

「あぶくぜに?なにそれ?」佳純ちゃんが不思議そうな顔。

「うーん、何て言えばいいのかな?楽してもらったお金って事」

「ふうーん…」あまりわかってなさそうですね。

「今日は佳純ちゃんは学校から帰ってきたら何するのかな?」ムフ。

「ぅえ?、え、えと、えとぉ…」うろたえる佳純ちゃん。お母さんの前でジジイとエッチとは言えないしねぇ。母親も、ジジイとの事は俺は知らないと思っているので、

「宿題するのよね?わからないところは加藤さんに教えてもらうのよね?」

「う?うん、そうだよー」佳純ちゃんが、伏し目がちに答えた。ムフ。

そんなこんなで、俺は一足お先に、バイトへ出かけるフリをしつつ、部屋へ戻る。しばらくして、母親が出かけて行ったので、すかさず佳純ちゃん家へ。

「シンちゃん、駄目だよー」は?何がですかな?

「ママの前で変な事言わないでー。返事困るじゃん」膨れっ面の佳純ちゃん。

そんな佳純ちゃんに思わず欲情してしまったので、ベロチューをした。

「あむ…んふ…んう…んぅー…シンちゃん…」

佳純ちゃんの目がエロエロモードになった。

やっちゃおうかなぁ……

とは思ったけど、ここはあえて、佳純ちゃんを欲求不満にしておこう。

「しないの…?シンちゃん?」

「学校いかないとダメでしょ?明日たくさんしてあげるから」

「えー…」といいながら、またベロチューをおねだりする佳純ちゃん。もうすっかりスケベ小学生の佳純ちゃん。

俺はバイト仲間から借りたビデオカメラをセットして、部屋にもどる。バイト仲間のカメラはタイマーで撮影できちゃうスグレモノ。佳純ちゃんが帰ってくるまで何にもすることがないので、寝よ。

…………目が覚めた。時計をみたら、午後1時。ナーイス!ジジイは意外に時間が正確だ。多分2時にはくるでしょう。

腹減ったから腹ごしらえをしていると、佳純ちゃんがちょっと早めのご帰宅。

すかさずケータイが鳴った。

「今帰ってきたよー、シンちゃん」

「おかえり!大家さんに気持ちよくしてもらいなさい」

「はーい」

「明日はシンがたくさん気持ちよくしてあげるからね」

「はーい!」なんて素直な子なんでしょ。

俺は佳純ちゃんとジジイのエッチが終わるまで、音消して、ゲームでもするかな。結構虚しい……

2時近く、時間通りにジジイがやってくる。

約2時間後……

ジジイが帰って行ったので、すかさず佳純ちゃん家へ。

おじゃましますよー。

あらまあ…佳純ちゃん、布団の上で伸びてます。

相当激しくヤラレたみたいね。

「佳純ちゃん?」

「んぁ…?」

肩を揺すってみた。

「ぁぅ…?」ほとんど反応がない。

ダメだコリャ。

俺はカメラを回収して自分の部屋に戻った。

早速観てみよう!ムフ。

再生!

2時5分前に録画開始!

布団の上で佳純ちゃんがプーさんのぬいぐるみと戯れる姿が映った。

てか、佳純ちゃん、体操着姿なんだけど?ジジイの要望なのか?今の体操着はブルマじゃなく、短パン。それでも、萌えー。

しばらくして、ジジイがやってきた。

「ほおぉ!体操着姿もカワイイのぅ、佳純ちゃん」

と、ジジイの声がして、

「トラちゃん、体操着好きなのー?」

と言いながら、佳純ちゃんとジジイが画面に登場。

「ふむ、好きじゃよー」

ジジイは手に袋を持っている。張型が入ってるのよー。

「ぶるまじゃないのが残念だねぇ」

「ぶるま?」

「ま、しかたないのぅ」

「?」

「ん?これがデズニーで買ったぬいぐるみかな?」

「えへへー。カワイイでしょう?プーさん」

「デズニーは楽しかったかい?」

「うん!トラちゃん、デズニーじゃなくてディズニーだよ?」佳純ちゃんはヤルキ満々らしく、体操着を脱ごうとした。

「これこれ、体操着脱いじゃいかんよ」

「え?」

ジジイは佳純ちゃんを招き寄せると、体操着の上からオッパイを揉みながら、ベロチューをした。

「んふ…んくぅん…」

ジジイは佳純ちゃんの体操着の上着から中に手を入れて、ブラだけ外した。

「いやん…あん」

「おほぉ、乳首がコリコリしとるよー、佳純ちゃん」

「やん……」

「ほれ、佳純ちゃん、じいちゃんのチンポしゃぶってくれ」

佳純ちゃんは黙ってジジイのズボンとパンツを下ろし、当たり前のようにフェラを始めた。

しばらく、ジジイが立って、佳純ちゃんが座ってフェラが続いたあと、短パンだけ脱がせ、シックスナインの体勢に。

「お?ここがもう、チンポ欲しがってるよ佳純ちゃん」ジジイは佳純ちゃんのマンコに顔を埋めた。

「んくぁっ!」ジジイのジュニアをくわえたまま喘ぐ佳純ちゃん。

ジジイが音をたててまんじるを啜る。

「んくくぅ…」

体がピクピク痙攣してる佳純ちゃん。

「うむ、気持ちいいぞ佳純ちゃん。うまくなったのぅ」

「トラちゃん……」

でた!佳純ちゃんのエロエロ目。

「すっかり、いやらしくなったのー」ジジイは袋から張型をだした。

「佳純ちゃん?これ欲しいかー?」

「…」頷く佳純ちゃん。

「欲しい格好してみなさい」

佳純ちゃんは四つん這いになった。

「おほぉ?今日もその格好かい、佳純ちゃん」

今日も?あ、前回は隠し撮りできなかったからな。

ジジイが佳純ちゃんの突き上げた尻の前に屈んだ。

「おほー…佳純ちゃん、オマンコぐちょぐちょだのぅ」ジジイがマンコをいじっている。

「あはぅっ!トラちゃん、入れてぇ!入れてぇ」

「小学生がそんな助平なこと言ったらいかんのぅ」

「だってぇ…」と佳純ちゃんが甘い声で言ったとたん、ジジイが張型をゆっくりいれはじめた。

「あはぅ!あぅぅー!ああっ!あああっ」

すごいアエギ様だ。

「ふむ、すっかり助平になったなぁ、ほれほれ」

「あっぐぅぃー!イイッ!トラちゃあああん!」

「佳純ちゃんや?」

「あぅっ…?はい」

「加藤のお兄さんとはエッチしたのかい?」

ジジイが突然、とんでもない発言!

「うふぅん……して…ないです…」

「……」ジジイは急に張型の動きを止めた。

「やん……なんで…やめないで…」

佳純ちゃんのお尻がくねる。

「正直に言わんと、止めるよ?加藤くんみたいな若い男がただデズニーランドに連れて行ってはくれないよ?なあ、したんじゃろ?」ジジイ…やるな

「あぅぅ…気持ちよくしてぇ…」

「正直にいいなさい」

「……うぅ…しました」

あらー。言っちゃった…

「そうじゃろなー。いやらしい子じゃ、佳純ちゃんは」ジジイは再び張型を動かした。

「んああああ!ああっああっ」

「何回したんじゃ?」

「イイッ」

「言わんとやめるよ」

「あぁ…」

「バイブ知ってるんだから、何回もしとるんだろ?」

バイブ?まさか、佳純ちゃん、この間の時バイブて言ったのかな?

「……はい」あらー

「いやらしいのぅ。小学生なのにもう二人としてるのかい」

「…だって……」ジジイは張型をやめると、佳純ちゃんのお尻を掴んで、ジュニアの先っぽでおまんこをつんつんして焦らして、

「あぁ……」

「佳純ちゃんや?」

「んぅ?はい…」

「じいちゃんのチンポ欲しいかー?」

佳純ちゃんは何度も頷く。

「じいちゃんと加藤くんと、どっちが気持ちいいんじゃ?」

「ぅ…そんなぁ…どっちもぉ…いいです」

「どっちじゃー?」ジジイは佳純ちゃんから離れた。

「う…あぁ!気持ちよくしてぇ!とらちゃん!」

佳純ちゃん、完全にエロい小学生だね。

「どっちじゃー?ん?」

「とらちゃんのが気持ちいい!」あちゃー。やっぱりかー仕方ないな。

「チンポ欲しくて、じいちゃんにしてるか?」

佳純ちゃんは激しく首をふる。

「とらちゃんのが、気持ちいいよ!本当だよぉ…」

佳純ちゃん、カメラ回ってんだけどなー。

ジジイがまた佳純ちゃんのお尻をグイッと掴んだ。

「あぁ…とらちゃん」

「佳純ちゃんや?」

「うん?」

「じいちゃんのが気持ちいいんじゃな?」

「うん」

そしてジジイは何やら佳純ちゃんに耳打ちした。

頷く佳純ちゃん。

ジジイはさんざん焦らして、いきなりジュニアを嵌めた。

「んぐあああ!ああ…」

「ほれ、ほれ、ほれ」

「あっあっあっ!イイッ!」

激しく腰を打ち付けるジジイ。佳純ちゃんはあまりの気持ちよさからか、声もでない。布団に顔を埋め、シーツを掻きむしっている。「もう、母親より淫乱になったなぁ…」さんざんバックでつきまくり、ジジイは体位をバックから正常位に変えた。

「ああ!イイッ!気持ちいいよぉ!もっともっとぉ!あああ」

「どうじゃー?じいちゃんのチンポは」

「うんうん…気持ちイイッ!とらちゃんのチンポいいー」ジジイの腰振りが激しくなる。

「あわぁぁん!イイッ!」

「イクかぁ?佳純ちゃん」

「イク!イクよぉ」

その時、ジジイは一時腰振りをやめ、佳純ちゃんの耳元で何か囁いた。

佳純ちゃんはとろんとした目で頷く。ジジイはにやっと笑うと、再び腰を振り始めた。何を言ったんだ?

「あああぅ!ああああっ!とらちゃん!とらちゃん!」

「まだイッテはいかんぞ」

「ああっ!ダメだよぉ…いっちゃうぅーーー」

佳純ちゃんの細い脚がジジイの腰にしっかと絡み、腕を首に巻き付け、しがみつく。

「ああぁーーーっ!」

ジジイが腰をこれでもか!と振る。

「むぅ!佳純ちゃんや!イクぞい」

何!中だし!?うそ?

「うぐぁー!イクイクぅ!いくの…イク…」ジジイは中だししちゃいました……「オゥぅ……」マジ?大丈夫なの?

佳純ちゃんは大の字に失神。

俺も明日中だししちゃおっと。

ジジイはしばらくチンポを嵌めたままだった。

そして、佳純ちゃんのほっぺを軽く叩いた。

反応がない。

ジジイはようやく佳純ちゃんから離れると、ティッシュで始末し、着替えてでていった。

佳純ちゃんが俺とエッチしたのをばらしちゃったからなー。それはそれで面白くなった。明日が楽しみ。

友達とのエッチを強要すると友情が壊れる事が多いので、性欲は無料アダルト動画で発散しておきましょう♪


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2013年12月26日 | エッチなカテゴリー:友達

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