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【寝取られ】最悪な交渉 4 【体験談】

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すっかり陽が暮れて夜になってしまいました。

空にはすでに無数の星が輝いています。

いつもならこの星を眺めがら家にでも帰るのですが

今日は昨日の分の仕事がまだ残っていたため帰ることができません。

他の従業員も私と一緒に身を粉にして働いてくれています。

しかし正直、今この瞬間も友里が押尾に抱かれているのかと想像すると

仕事に身が入りません。

結局、仕事が全くはかどらず、従業員にも途中で帰ってもらったため

全ての業務が片ずいたのは深夜1時を過ぎたころでした。

そしてもう夜も遅いのと、家に帰っても悲しい思いをするだけだと思い

その日は会社に泊まることにし、眠りにつきました。



陽は昇り、今日も私は会社のために朝からせっせと働ききます。

嫌なことを忘れるためにいつも以上に仕事に没頭しています。






みるみるうちに時間がたち、仕事も一段落したので、少し遅めの昼休みを迎えることにしました。

私はいつも昼休みは、従業員との意思疎通をはかるため、みんなとご飯を食べることにしています。

いつもは楽しい午後のひと時なのですが、

妻がいない今は、

愛妻弁当をおいしそうに頬張る奴などを見ると、つい妻を思い出し胸が苦しくなってしまいます。

なのでいまや昼食は私にとっては憂鬱な時間帯のひとつになっています。



そして、あれやこれやといろいろ考えているうちに、ご飯も食べ終わり、午後の業務が始まるまでみんなでぼ〜としていると



突然

事務の女の子が、郵便が来たと何か薄い小包みを私のところに持ってきてくれました。

私はなにも頼んだ覚えがないのですが、宛名は確かに私になっています。



とりあえず中を見てみないと何もわからないので封をあけると、中には真っ白なDVDが1枚入っていました。

DVDにはタイトルも何も書かれていません。



わけがわからないのと、もう休憩が終わりそうなこともあり

私はとりあえず、そのDVDを鞄に入れ仕事に戻ることにしました。



しかし、そんなことがあったことも忘れるぐらい午後の業務も必死に取り組み、今日は夕方には全ての業務が片ずきました。



業務が早く終わったことは良いことなのですが



後は家に帰るしかありません。

家に帰ると嫌な思いをすることはもう確定しています。



しかし、服の問題などもあり、帰るしかありません。

実を言うと友里の状況も気になります。



結局、夜には私は自分の家に帰っていました。



今日も押尾と友里の嬌声が聞こえてくると憂鬱になってましたが

いざ家に帰ると 

今日は隣室からは何も聞こえてきません。



さすがに疲れ切って寝ているのでしょうか。

耳を壁に押し当て隣の様子を探ってみても、今日は本当に静かです。



私は疲れていて眠たいうえ

できるだけ嫌な思いをしたくなかったので

今の静かなうちに寝てしまおうと、晩御飯やお風呂を早く済ませ

せっせと明日の準備に取り掛かっていました。



そこで鞄をいじくっていると、

完全に忘れていた、今日の午後に会社に送られてきた真っ白なDVDがでてきました。



やはりタイトルも何もないので、大したものではないだろうと思いましたが

一応気にはなるので、このDVDを見てから寝ることに決めました。



いざパソコンにセットし、

軽い気持ちで動画を再生すると、そこには予想だにしない驚愕の映像が映し出されました。



完全に目が覚めました



そこには押尾と友里が、お互い向かい合うように抱き合う姿が映されていました。

いわゆる対面座位の格好です。



私は驚きました



私も以前友里に一度、対面座位を試みたことがありましたが、

そのときは頑なに嫌な顔をされ、結局私にはさせてくれませんでした。



しかしこの映像を見る限り、その対面座位を友里は押尾に許してしまっています。







そしてさらに、その友里の顔は嫌がるどころか、快感により完全に蕩けきっているように感じられました。



こんなにエロい友里の顔を私は今まで一度も見たことがありません。



そして押尾もいつものような激しいピストンではなく、友里をきずかうように

ゆっくりと優しく腰をグラインドさせているようでした。



押尾のあそこについているコンドームがもうすでに真っ白になっていることから長時間この体勢でだきあっていたことがわかります。





押尾は友里に腰を打ち付けながら



「本当にかわいいな」



「好きだ」



「本当に俺お前のこと好きになっちまった」



などと甘い言葉をささやいていました。



友里も

「んっ・! んっ・! そんなのうそだよぉ」

「そんなこといっちゃだめぇぇ」

などと返事をかえします。



明らかに甘い言葉をささやかれるたびに友里の頬が真っ赤になっていくように感じられました。



そしてしばらくすると押尾も友里も無言になり

お互いを見つめあいながら腰を打ちつけあうようにようになりました。



悔しいことに友里は完全に押尾のことをうっとりとしたような目で見つめていました。





はたから見ればもう

ただの愛し合っている恋人のようにしか見えないような光景でした。



そしてとうとう押尾が動きました。



押尾は腰のグラインドを保ったまま

その鍛え抜かれた右手で友里の顎を優しくクイッと持ち上げました。



そして押尾は目を合わせたまま、ゆっくりと友里のほうに顔を近ずけて行きます。



私は友里の反応が心配になり、即座に画面の友里に焦点を当てました。



友里はキスを拒もうと思えばいくらでも拒める状態にあります。

私は友里が拒否してくれることを最後まで祈りました。



しかし私がそこでみたものは、

完全に押尾を受け入れるために顎を持ち上げられながら目をつむる友里でした。



そして数秒後、ついに

私の見ている画面の中で押尾の唇と愛すべき妻、友里の唇が触れ合ってしまいました。



貸出し当初、唇だけは私のものだからと、押尾とのキスを頑なに拒否してくれていた妻の唇が

今、あっさりと押尾に奪われてしまいました。



そしてその瞬間、押尾は待ってましたかの如く不敵な笑みをうかべ

友里と自分の唇が離れないように頭を両手でホールドし、先ほどまでのやさしいピストンをやめて

いつもの野獣のような腰振りを始めました。



押尾の腰のグラインドに合わせて友里の吐息がどんどん激しくなっていきます。



しばらくするとチュパチュパという水音も画面から漏れてくるようになりました。



友里が押尾の舌を興奮と快感から受け入れてしまったんでしょう。





そして私が見る限り、押尾と友里はもう20分もキスをし続けながら抱き合っています。



友里はとろとろに蕩けきったメス表情をしていました。



押尾が友里から唇を話しました。



やっとキスが終わったんだと思うと



「舌だして」と押尾の声



興奮から一時的に自我を失っているのか 言われるままに舌を出す友里



何をするんだと私が思った瞬間





押尾は仰向けで大きく口を広げる友里の真上に顔をもっていき、

あたかも私にみせつけるようにカメラ目線で

彼女の舌の上にだらっと自分の唾液を垂らしました



そしてあろうことか友里はその押尾から受け取った唾液を気持ちよさそうに飲み干してしまいました。



ここでDVDの映像が終わりました。





知らぬ間に私の拳から血が流れていました。



自分が何もできない愚かさに虫唾が走りました。



あと4日妻は帰ってきません。



このままいくと本当に最悪の状態が待っているかもしれません。



とりあえず明日も仕事が早いので眠ることにします。












































































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2014年11月13日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

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