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【学校】夏合宿で渋滞 【体験談】

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大学のテニス部に小林未央さんというメチャクチャ綺麗な1年上の先輩がいた。道ですれ違うと、女でも振り返って見るような美女だ。未央さんに魅かれてクラブに入部したものの、引っ込み思案な俺は、気さくに話しかけることができず、普段は未央さんがジャージ姿で練習するのをじっと眺め、試合の時のスコートにドキドキするだけだった。たまに、何人かで一緒に歩いていると、知らない学生が振り返って、未央さんを見るのが誇らしかった。俺は未央さんに会って以来、今でもショートヘアーの女性が好きだ。





3年の夏休みに、恒例の合宿で俺が車を出すことになった。そして、幸運なことに未央さんが俺の車に割り振られた。車のメンバーは、未央さん、同期の青山、俺、そしてこの年に他大学から3年に転入してきた村上という男の4人だった。



たまたま待ち合わせ駅の関係で、俺の車に乗る女性は未央さん1人だけだった。未央さんを乗せるのは大変嬉しかったが、同乗予定の村上という男は、俺より2歳年上で、女を何人食ったと自慢するような奴で、正直あまり好きにはなれなかった。



旅行の当日は良く晴れていて、とても暑かった。待ち合わせの駅のロータリーに着くと全員が揃っていた。



未央さんはいつものジャージ姿ではなく、スカートが短めな白いワンピースを着て、下にひざ下までのパンツをはいていた。せっかくのワンピースなのに、パンツを穿いてしまっては、綺麗な足が見えない>< 

それでも、細身のパンツでスラリと伸びる足や、ノースリーブから剥き出しの腕は、とても眩しかった。



道は大変混雑していて高速を降りると更に混雑度合いは増し、ほとんど動かない。凄い渋滞だからトイレなどへ行っておこうということになり、途中ドライブインへ寄って少し休憩した。バイパスが開通すれば高速道路と高速道路がつながるのだが、ここから次の高速入り口とドライブインまで50キロ、混んでいなければ40分程度の山道だ。








ドライブインを出て、1時間ほどたって未央さんがソワソワしだした。なんだか落ち着きが無い感じになってきた。そんな未央さんの様子に皆もトイレだと気づいていたとは思うが全員黙っていた。



それから少し経って、未央さんが、突然、意を決したかのように「もう一度ドライブインに寄って欲しいのだけど、まだかかるのかな?」と言い出した。

1時間運転して、20キロほど進んだから、次のドライブインにはあと1時間以上かかる。細い曲がりくねった2車線を対向車が猛スピードで走行し、切り替えしてUターンする場所もない。

俺は「けっこう掛かりそうです」と答える以外なかった。



そのまま少し乗っていると、未央さんは完全に我を失ってしまった。俺は、油汗をかきながら苦しんでいる未央さんをルームミラーで覗いて、可哀想だと思った。そして・・・すぐにその時は、訪れた。



未央さんは眉間に皺を寄せて、震えながら「お願い止めて!」と言って、突然、外に出ようとした。車を止めるも何も、止まっているのと同じような渋滞。そうは言っても突然、車から降りるのは危ない。



村上 「降りてどうするのですか?きっと大勢の人が見ますよ」



未央さんは周りを見る余裕もない感じで、自分の腕を爪の跡が付くくらい強く抓るように掴んで、足踏みをしながら、消え入りそうな声で

「もらしちゃいそうなの」と言った。



俺はわが耳を疑った。とても未央さんから発せられるような言葉ではなかった。



村上 「ど、どっちですか?」



未央 「どうしたらいいの!本当にダメ!もう本当にダメなの!」



未央さんは泣き出してしまった。



そして、後部座席で未央さんの隣に座っている村上が「うわっ!」と声を上げた。助手席の青山がシートベルトを外して後ろ向けに座りなおした。

俺は運転中だったが、その瞬間を見逃すまいとルームミラーの角度を合わせた。

未央さんは座席から腰を浮かして、プルプル震えていた。そして、子供の様に泣きじゃくった。



未央 「ごめんね、本当にごめんね」



そして特有の、あの異臭が車内に充満してきた。大、大のほうだ。いつも楚々として、どこか気品のようなものを感じさせる、あの未央さんが俺の車で・・・・!



未央さんは、俺らが長く感じられるくらい、ずっと出し続けていた。未央さんも早く終わって欲しいと願っていたに違いない。泣きながら目を固く閉じて、決して俺らと視線を合わせようとせずに、腰を浮かし続けた。

途中、下品な音が漏れ出る度に、未央さんは「ぃや〜ぁ」と悲しげな声をあげた。

その間、俺らは全く言葉を発せず、固まっていた。





突然前方の車が数台左折した。同時にその道から頭を出した車が2台、右折して俺の車の背後に走り去った。次の高速の入り口を諦めた車がその道をUターンに使っているのだ。

俺も前の車に続いて左折、山道の開けたところで前の車はUターンして戻って行ったが、俺はそのまま直進した。後ろの車は俺に続かず、すべてそこでUターンしていった。





俺はどこかに水場があることに賭けたのだ。小川でもいい。しばらく登ると資材置場があった。俺たちは自動車のドアを全開にして飛び降りて深呼吸した。乾いた暑い空気が気持ちいい。



古びたタイヤのひしゃげたワンボックスカーと、四方に壁の無いトタン屋根の休憩所。俺たちは、古い枕木や電柱が周りに積み重ねられた広場に、アスファルトを敷いた洗い場を見つけた。

蛇口をひねると、モーター音とともに、取り付けられたまま巻いてあった長いホースから錆びた水が押し出され、焼けたアスファルトが湯気をだす。しばらくするときれいな水に変わった。



村上 「やったな〇〇。先輩、井戸水が使えますよ。とりあえず、洗いましょうか?」



こんな状況なのに、普通の日常のような村上の言い方に、俺も少し驚いたが、未央さんは、もっと驚いたのか、村上の方を恥ずかしそうに見てから、弱弱しく「ありがとう」と言った。



未央さんは湯気がおさまったアスファルトの洗い場でサンダルを脱ぎ、慌ててパンツを脱ぎ出した。俺は未央さんがワンピをまくり上げた瞬間、すぐにその白い肌に釘付けになった。未央さんは汚れたパンティに手を掛けたところで我に返った。



未央 「お願い、こっちを見ないで!」

俺らは一応、後ろを向いたが、お尻は丸見えだった。未央さんがパンティを脱ぎ、水の音がはじけてから、俺らは当然の様に振り返った。未央さんはしゃがみながら

「こっちを見ないで!」と叫んだが、俺らは多少気兼ねしながらも、しっかりと見ていた。



ずっと憧れていた先輩がホースを使ってお尻と脚を洗っている。しゃがんでいるのでアンダーヘアは見えないが、日焼けした脚が可愛らしい真っ白いお尻を際立たせている。残念だが、胸は拝ませてもらえなかった。

それでも、俺らは、未央さんの下半身をたっぷり鑑賞させてもらった。





未央さんはワンピースを腰までまくったままで、汚れたパンツとパンティ、サンダルを洗った。

俺たちはその後で後部座席のシートと足置きマットをホースで洗い流した。



未央さんが車の中でジャージの上下に着替えて戻ってくると、すぐに村上が声をかけた。



村上 「俺らに何か言うことはないのですか?」



未央さんは泣きそうになりながら

   「ごめんなさい」と弱弱しく答えた。



村上 「車もあんな臭くなってしまって・・」

未央さんは、泣きべそをかきながら、再度

   「ごめんなさい」と言った。



村上は、少し間を空けてから

「本当に悪いと思っているのでしたら、そのジャージを脱いで、素っ裸になって俺らに詫びて下さい」と言った。



俺は期待半分、恐れ半分で(ええっ?言っちゃったよ)と心の中で思った。



未央 「え?何?それどういうこと?」

村上 「今日のことは俺らの記憶から完全に消します。誰にも言いません。」

   「その交換条件と言っているのです。分かりますよね?」

未央 「そ、そんなことできるわけ無いでしょ!」

村上 「全て無かったことにしましょうよ。小林先輩がウ・ン・コを漏らしたこと」

   「クラブのみんなには絶対に言いませんから!」



未央さんは「ウンコを漏らした」というフレーズのところで「ヤメテ」と弱弱しく言った。



村上 「忘れましょう、お互いに。先輩も忘れた方が良いです。」

   「体調が悪かったんでしょ?」

   「今日の出来事は、先程のことも、これからのことも何も無かった。」

   「そういうことにしましょうよ」



村上は未央さんに近づいていった。そして、ジャージに手を掛けて

   「良いですよね?」と聞いた。



未央さんは無言だったが固く閉められていた腋を。少し緩めたように見えた。村上はそれを見逃さずに、すぐにジャージの上着を奪い取って青山に渡した。



次にTシャツの裾を両手で未央さんの頭から抜くと、それも青山に渡す。ブラはしていなかった。村上は未央さんが胸を押さえると同時に、ジャージのズボンを足首まで一気に引き下ろした。未央さんはパンティもはいていなかった。





未央さんの慎ましいヘアと綺麗なお尻が俺らの前に晒された。

村上は下半身を晒した未央さんの足首からジャージを抜き取ると、俺に渡した。未央さんは胸を押さえてしゃがみこんでしまった。



村上 「今更、恥ずかしがって、どうするんですか?」

   「俺達の前で、ウ・ン・コを漏らしたんですよ?」

   「あれ以上の恥ずかしいことがあるのですか?」



未央 「ヤメテよ・・言わないで」

村上 「今日だけですよ」

   「明日から小林先輩の前でウンコと言う言葉が発せられることはありません」

   「脅しているわけではないですよ。車の掃除は俺たちがやったんですよ。」

   「俺達に迷惑を掛けたとは思わないのですか?」



未央 「悪かったと思っています。本当に思っています」



村上は、俺の方を見た。



村上 「誠意が伝わらないよな?」



俺は、え?俺?と思って何か言おうとしたが俺が言葉を発する前に、未央さんが謝ってきた。



未央 「本当に申し訳ないことをしたと思っています」

村上 「分かりました。では、誠意を見せて下さい。さあ、立ち上がって下さい」



未央さんは無言だったが、片手で股間、もう片方で胸を隠して立ち上がった。



村上 「それではだめです。両手を頭の後ろで組んでください」



憧れていた先輩が目の前で素っ裸になった。未央さんは、両手を頭の後ろに持って行き、小ぶりな可愛らしいバストをどうぞ見てくださいと言わんばかりに丸出しにさせた。アンダーヘアは申し訳程度で割れ目が見えそうだ。



村上は頭の後ろで組まれた未央さんの手を自分の片手で抑えてから、全身を上から下まで舐めるように見回した。未央さんは見られている途中、あまりの恥ずかしさに「いやっ」と苦しそうな声を漏らした。



村上 「予想はしていましたが、胸が残念ですね。俺達に誠意は伝わらないです」

未央 「・・・?」

村上 「ですから、貧乳を見ても、俺らが被った迷惑には釣り合わないでしょう?」



村上 「糞まみれの貴女をここまで連れてきて、合宿も間に合うかどうか」

   「こいつなんて、車が糞まみれですよ」

   「ご自分で、釣り合うと本気で思っているんですか?」

   「やっぱり、マネージャーの清水さんに今回のことを相談しましょう」



清水さんというのは、未央さんと同期だが、2人の仲は悪く、時々清水さんが未央さんに嫌がらせをしていることは有名だった。未央さんは、それを聞いて慌てた。



未央 「ちょっと、待って!そんなことをされたら、もうクラブへはいけないわ」

村上 「クラブをやめるのは勝手ですが、伝説を残しますよ。」

   「合宿でウンコを漏らした女が居たってね。それで良いのですか?」

   「あなたの同期はどう思いますかね?」



未央さんは泣いていた。

未央 「どうしろっていうの?お願い、許して」

村上 「どうする〇〇?お前が一番の被害者だ」

俺  「・・・・」

村上 「やっぱ、駄目だよな」

未央 「お願い。許して。○○君、許して」



未央さんは泣き顔までも美しく、潤んだ瞳で懇願されて、俺は呆然としてしまった。



村上 「今まで世話になってきたし、許してあげてもいいんじゃないかな?」

   「とりあえず清水さんに電話を掛けるのは止めましょう。」

   「その代わり、小林さんが充分な誠意を見せてくれるってことで良いですよね?」



未央さんは黙って頷いた。



未央さんは、綺麗に洗えているか気になっていたのか、水をもう一度使いたい、洗わせてほしいと言った。今度は、未央さんも「見ないで」とは言わなかったので、俺たちは未央さんが股間や尻を洗っているのを、じっくりと鑑賞しながら、休憩所の瓶ビール用のケースに腰かけて軽い会話をした。



青山 「まさか本当に、あの小林未央のオールヌードが見れるとは思わなかったよ」

   「村上、お前、凄いな」



俺は未央さんがこいつらに「誠意」を見せてほしくはなかったので黙っていた。



村上 「ほら、携帯、見せてやるよ」



村上の携帯には自動車の中で中腰になる未央さんから、裸になった未央さんまで10枚ぐらいの画像があった。



村上 「シャッター音、消しているのが役に立ったよ」

俺はあのパニックの最中に村上が写真を撮っていたことに驚いた。



村上 「これは今日の証拠で、先輩が嫌がった時の保険さ」

   「でも先輩のプライドは俺たちが守るんだ。」

   「だから、これが終わったら消去する。残すとへんな証拠になるからな」



やはり村上は悪賢いやつだった。だがすごい・・・。



村上 「まずは、このテーブルの上で広げさせようぜ」

   「きれいに拭いておこう。この段ボール箱も使えるな」

青山 「まじで?そういうこと?すげえな」

村上 「あんな美人を言いなりにできるなんて、もう一生ないぞ、きっと」

   「じっくり楽しまないとな、ただ抱くだけじゃつまらんだろ。」

青山 「そうだね。俺、入部してからずっと好きだったんだよ」

   「遠慮なく楽しませてもらうよ」

俺  「俺なんて入部前からだけどね・・・」

村上 「何度、誘っても飲みにも行ってくれなかったからな」

   「今までの分も、たっぷり相手してもらうよ」

  

俺  「あまり変なことするなよ。普通で充分だよ、俺は」

青山 「俺は、もっと見てみたいかも、あの小林未央の恥ずかしい姿」

   「凄かったよな、車」



村上 「女がウンコ漏らすところなんて見たことなかっただろ?しかも、あんな美人が」

俺  「あるわけないだろ。少し可哀想だったよ」

青山 「そうだね。ブリブリやってる時は、ちょっと可哀想だったかも」

   「凄いよな、あの小林未央がウンコ漏らしちゃったんだもんな。誰も信じないよ」

村上 「ああいう真面目な美女を辱めるのは、やっぱ堪らんな」



未央さんがジャージ姿で近づいてくると、村上が立ち上がった。



村上 「小林さん!それ、本当に誠意を見せるつもりあるんですか!」

未央 「え?どういうこと?」



村上 「分かりました。青山、清水さんの携帯に電話してくれ」

未央 「えっ、待って!どうして?」

村上 「これから先輩は誠意を見せるんでしょ?」

   「なぜ、服きているんです?本当に償う気があるのですか?」



それを聞いてすぐに、未央さんはジャージを脱いで、再び俺らの前に全裸を晒した。

強い日差しと恥ずかしさで未央さんの身体は、火照って赤みを帯びて震えていた。



未央 「ごめんなさい。本当にすみません。」

村上 「もういいですから、とりあえず、この上で体を広げて下さい」



この上というのは大型ゴミの中から選ばれたと思われる、しっかりしたテーブルだ。周りのビールのケースがイス代わりになっている。未央さんは、恐る恐るといった感じでケースに足をかけてから、テーブルの上に乗ったが、どうして良いか分からない様子だった。



すぐに村上が尻をついて座るようにと指示を出した。そして未央さんが膝を抱えるように座ると、足を大きく広げるように指示をした。でも未央さんは足を少し広げただけで動きを止めてしまった。



強い日差しの中、後輩たちの前で、大股開きしろと言って普通にできるような人間はいない。村上は、未央さんの元へ行くと、「こうやるんです!」と言って、両膝を掴んで思い切り広げた。



その反動で未央さんは後ろに倒れてしまった。未央さんは、すぐに起き上がろうとした。



村上 「そのままでいいです」

   「そのまま足を大きく広げてください。」

そんな指示をされても、未央さんは、一向に足を開くことが出来ない様子だった。



村上 「もう1度だけ言います。足を開いて下さい」

   「開き加減は、小林さんにお任せしますよ」

   「ただし、誠意が俺らに伝わらない場合は、清水さんに連絡します」

   「最後です。どうぞ」



俺は思わず「うおっ!」と声を漏らした。テーブルの上で未央さんの細い足が全開に広げられた。

スラリとした脚線美に何度、熱い視線を向けたか分からない。その美しい脚が小刻みに震えながら、もう開けないというくらいに大きく広げられていた。未央さんは、両手で股間を押さえている。



その衝撃的な光景に少しの間、皆、黙っていたが、村上がなんとか沈黙を破った。



村上 「では、これから小林未央さんの体の全てを、じっくりと観察させてもらいます」



村上は未央さんの両手を股間から外し、頭の上で押さえて、起き上がれないようにしてしまった。



未央 「いやあ」

村上 「止めてしまっていいんですか?」

未央さんはすぐに体から力を抜いて大人しくなった。俺と青山は急いで未央さんの傍に行って、未央さんの裸体を楽しもうとした。しかし、未央さんが目を閉じて必死に耐えている様子を見て若干、白けてしまった。



村上 「そんなに嫌ならやめましょうか?誠意が感じられませんよ」

   「目を開けて笑顔で歓待すべきでしょう」



未央さんはこれを聞いて、完全に観念したのか、目を開けて、両手を頭上にダランと垂らした状態で足を蛙のように広げた。

俺は「すみません」と言ってから、未央さんの腋の下から胸にかけて手を這わせた。未央さんは「びくっ」と反応したが、無言だった。



俺は夢中になって胸を撫で回し、腋の下に手が行く度に、未央さんは顔をしかめる様な反応を示した。だから俺は、腋の下を微妙な加減でまさぐった。すると未央さんは「はっ」と少し声を漏らすようになった。小さめの可愛らしい乳首を摘んで揉み込むと、これも未央さんが反応を示した。



青山と村上は未央さんの下半身を弄んでいた。

村上 「明るいからお尻の穴の周りの産毛まで、よく見えますよ」

   「薄いから割れ目も丸見えですね」

未央さんは大きく広げた足を震わせたが、抵抗は全くしなかった。



村上 「ピンク色でかわいいですね」

   「ところで先輩、今まで、こんな風に男に身体を見せたことってありますか?」

未央 「・・・・」

村上 「答えてください」

未央 「あるわけないでしょ」

青山 「そうですかぁ、俺も、初めてです。俺の彼女、SEXの時も必ず電気消させるから」



未央さんは無言だったが、少し悔しそうな悲しそうな何とも言えない表情を見せた。

未央さんが突然「あっああんっ」と色っぽい声を上げた。



なんと!青山が尻の穴にむしゃぶりついて、物凄い勢いで吸ったり舐めたりし始めた。

そして、村上も、ニヤつきながら青山の邪魔にならないようにクリトリスを弄くっている。未央さんが初めて色っぽい声を漏らした。



村上 「その調子その調子、気持ち良さそうにしてくれると、誠意が伝わります」



その言葉で、未央さんの何かが弾けたのか、さらに声を出すようになった。



2人の攻めに反応を見せた未央さんを見て、俺も触発された。

俺は、未央さんの整った顔を見つめながら、その唇に自分の唇を近づけていき、唇を合わせた。そして、少し吸った後、一度離して「舌もお願いします」と言ってから、再び唇を合わせ、自分の口を開いて未央さんの唇を舐めてみた。

すると、未央さんが俺の舌を舐めてきた。俺は夢中になって未央さんの口の中を隅々まで舐めまくった。



俺が未央さんの唇から離れると、あの未央さんが「あん、ああ」「ああ、あっあん」と鳴き声を発しだした。「気持ち良さそうにしろ!」という村上の命令が未央さんの道徳、理性を、壊させた。命令されたのだから仕方がないと、自分を許してしまったのだと思う。



俺たちは仰向けの未央さんを思う存分、遊び尽くすと、今度は、四つん這いにさせた。

胸が小振りな未央さんも四つん這いにさせると、それなりに揉み応えがあった。

青山はテーブルに乗って未央さんを舐め回していた。



俺も舐めてみたかったが青山のあとは嫌だったので、ひたすら可愛らしい乳房を揉みまくり、飽きてくると顔を上げさせて、唇を吸ったり、首筋を舐めたりしていた。

そんなことをしていると村上と目が合ったので、村上と場所を交代することにした。

俺は、未央さんの脚元に移動して、剥き出しにされた股間を眺めながら、長い間、熱い視線を向け続けていた脚線美を思い出して、内ももの柔肌の感触を充分に楽しみ、全体的に脚を撫で回した。



突然、村上が俺に「キスはもういいか?」と聞いてきたので、「舌が疲れた」と舌を出して見せた。村上は、青山にも確認したが。青山は、「なんで?まだしたい」と言って、未央さんの顔の方へ行き、口付けをした。村上は、やれやれという感じで、終わったら言えよ〜と言うとビールケースに座ってしまった。





俺は、未央さんの赤っぽくなっている股間を、濡らしたティッシュで丁寧に拭いてから指と舌で愛撫して、バックから未央さんをゆっくりと鑑賞した。

あの未央さんが、尻の穴もマンコも何もかも丸出しにさせている。昨日までは有り得ないことだ。



青山には唇を貪られながら乳房を自由にされている。昨日までは、胸元からブラジャーが少し見えただけでも、それを思い出して1人励んだものだった。俺は少し切ない気持ちになっていた。





村上 「お願いしますよ」

未央さんから青山が離れると、村上が剥き出しの股間をテーブルの上に押し付けた。未央さんは顔をテーブルの端に近づけて、村上のペニスをパクリと口に含んだ



青山 「おおおおぉ!」



俺は村上の股間に顔をうずめている未央さんを、ただぼんやりと見ていた。とても現実とは思えなかった。そして村上の精液が未央さんの口から流れでた。



青山 「次は俺でいいだろ?」

俺は、無言で頷いていた。

青山 「先輩、テーブルから降りちゃってください」



青山はズボンとパンツを脱いで、未央さんを下に敷いた段ボールに座らせた。

青山は自分の片足をビールケースの上に乗せた。酷いものだった。青山の汚らしいモノが丸出しで、尻の穴まで見えそうだった。未央さんが座った状態では、反り上がったモノを口に含むのは無理と思われた。しかし青山は立ち上がろうとした未央さんを押し戻した。



青山 「金玉からお願いしまあす」

未央さんは唇を突き出すようにして、青山の金玉に口付けした。



青山 「丁寧に舐めてくださいね」

青山 「うほ!すげえ、いいですよ」「もっと、吸い付いてくださいよ」

「尻の穴のほうまで、丁寧に頼みますね、まだまだ誠意が伝わらないですよ」



清楚そのものだった唇をすぼめて尖らせると、青山の尻の穴にそっと口付けた。

村上 「すげえな、おい。完全に顔を埋めちゃってるな」



村上は無防備な乳房を後ろから思い切り鷲づかみにした。未央さんは堪らず、唇を離して   「あんっ」と仰け反った。

村上 「ケツの穴の味はどうですか?」



2人は口での奉仕に満足すると、未央さんに身体を洗うことを許した。

井戸水を使うことを許されて、やっと、いつもの未央さんに戻ったのか、未央さんは、「これで終わったの?」と言って、村上の返事を待たずに、洗い場へ駆け込んだ。





しかし、それは勘違いであり、洗い場すらも今回は前回とは違った。未央さんは男達の唾液などで汚れた体を洗える嬉しさで慌てて洗い場に駆け込んだのだが、そこは、自由になれる場所ではなかった。



村上 「そろそろ耐えられないだろ?」

   「洗いながら1発決めようぜ」

青山は乗り気だったが、俺は「疲れた」と言って洗い場へは行かずに、ただ、ぼうっと見ていた。



青山と村上が全裸で洗い場に近づくと、しゃがんでいた未央さんは、かなり驚いた様子だった。しかし、村上に何か言われると、すぐに立ち上がって両腕の力を抜いた。

村上と青山は笑いながら、ホースの水を未央さんの体に掛けていた。頭から水がかかっても強い日差しで苦痛ではないだろう。小さな頭が水で濡れて一層小さく見える。最初は股間や胸などを重点的に、水を掛けて遊んでいる様子だった、そして手で未央さんの体を洗い始めた。



無抵抗な未央さんの体を、2人で好き放題に撫で回していた。

途中、未央さんは、青山に後ろから羽交い絞めにされ、村上がホースの先を潰して出す、勢いのある水に必死に耐えていた。



しばらくそんなことをしていた後、未央さんは洗い場の横に広げた段ボールにひざマづき両手を付いて、尻を上げさせられた。そして、バックから村上に犯られた。村上は腰を動かしながら、俺に「いいよ。すごくいいぞ!」と叫んだ。



村上がお尻に精子をかけ終わると、すぐに青山がホースで洗って正上位でやりはじめた。俺は、ただ、ぼうっと見ていた。青山は途中で未央さんを自分の上に乗せて下から突き始めた。



村上 「青山、先輩が逃げないようにしっかり押さえておけよ」

   「先輩、車が汚れないように、もう一度ちゃんと掃除しておきましょうね。」



村上は青山に未央さんを抱きしめさせると、未央さんのアナルにシャワーホースをつっこんだ。

俺が慌てて立ち上がると同時に、未央さんが悲鳴を上げ始めた。




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2014年11月14日 | エッチなカテゴリー:学校

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