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【友達】大都市圏の繁華街でキャバクラを経営していた時の話【体験談】

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名無しさんからの投稿

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今はキャバクラ経営を退いて別の会社を経営しているが、5年前まで10年程キャバクラを経営していて、合計3店舗程経営していた。

元々ホストだった俺は、18でホストになりナンバー1に。

5年程ホストをしたが引退し、23の時にキャバクラをオープンした。

その後、10年に渡って3店舗ほど経営していた。

初めの店はMという店で、初めは5名程の女の子で始めたが最終的に20名程在籍する店だった。

そのあとオープンしたBという店は始めから20名程でスタートし、最終的には30名程在籍する店だった。

そしてSという店は10名程でスタートし、最終的には40名近く在籍する店だった。

同じ経営元なので女の子の移籍や移動もあった。

ピーク時にはナンバー1ホスト時代の3倍程稼がせてもらった。

そんな俺のキャバクラ経営術とキャバ嬢達の話をしよう。

キャバクラ経営の1番の根幹は女の子を上手く扱うことだ。

人気の女の子が多ければ売上が上がり、ナンバー1に移籍されたり飛ばれると売上が半減するからだ。

ナンバー3ぐらいまでの女の扱いには苦労した。




正直ナンバー5ぐらいの女が飛ぼうが辞めようが知ったことじゃない。

たいして店は困らないし、店の売上にも影響ない。

第一その程度の女の代わりはいくらでもいるので、ナンバー5だ4だかが辞めるならどうぞって感じだった。

中途半端な女が辞めてもこっちは困らない。

ただ、ナンバー1の女に辞められたり移籍されると店の売上に関わるのでしっかり管理しとかないといけない。

わがままも聞くし特別扱いもする。

そりゃ毎月何百万売り上げる女だと店の売上に関わるので当然だ。

うちの店のナンバー1だと女の子の給料は毎月200万~300万程度だった。

年収にすると5000万近くにはなる。

最高に稼いでくれたナンバー1のキャバ嬢で、5000万を超えた子がいた。

その子は店にもほぼ同額の売上をもたらしてくれる計算なので、月100万の女と一緒の扱いはできない。

辞められたりライバル店に移籍されると店の売上も半減するからだ。

キャバクラはホストみたいにナンバーを店のホームページには載せない。

うちの店も女の子の顔は載せてもナンバーのランキングは載せてなかった。

だから客は誰がナンバー1かは解らない・・・そんなわけはない。

店のホームページに堂々と発表しないだけで、常連の客だとだいたい誰がナンバー1か誰が売れてるかわかる。

毎日店に来るような常連なら間違いなくナンバーを把握してるだろう。

指名の本数や客の付き、店の客入り。

客には堂々と発表しないだけで、当然女の子達には発表してるので常連なら女の子に聞けばわかるわけだ。

うちの店では毎月ナンバー10まで発表していた。

ナンバーに入るキャバ嬢は毎月100万以上は売り上げる。

ナンバー5以内だと売上200万は堅い。

ナンバー3以内でやっと月給200万以上という感じだった。

ナンバー1とナンバー2だけ突出して稼ぐのがほとんどで、ナンバー3以下は給料も半分程度だった。

だからナンバー1と2の女だけは放せない。

だから自分の女にしておく必要がある。

ナンバー1と2をお互い煽り、ライバル心を掻き立てて売上を伸ばさせるのがキャバクラ経営の基本だ。

ヘルプ女みたいな全く役に立たない女が数人いることも考慮しなければならない。

俺は優しいのでそんな女でも簡単に首を切らなかったが、赤字の元なので少ないに越したことない。

それでも居酒屋のバイトよりは稼げるのが水商売だ。

キャバクラ経営時代の俺の日常は、高級タワーマンションの最上階で一人暮らし。

基本昼間は俺の彼女気取りで訪ねてくる女の相手をしていた。

毎日4,5人のキャバ嬢の女が訪ねてくる。

ナンバー1と2の女は自分の女にしておくのが鉄則だ。

ナンバー1の女には、

「お前はナンバー1だから店でもナンバー1でいてほしい」

と持ち上げて自尊心を高め、ナンバー2の女にはナンバー1を引き合いに出し、

「お前は特別なんだからナンバー1の女に負けないように頑張ってほしい」

と二枚舌を使う。

ナンバー1ホストだった俺には朝飯前の芸当だった。

そんな店の女の子も個性豊かだった。

特に印象深い数名の女の子の話をしよう。

ナンバーになる女の子は個性も強い。だからこそナンバーになれるんだが。

元ナンバー1で今の俺の女になったレイラ=仮名は最も儲けさしてくれた女だった。

丸2年以上ナンバー1を張って、俺の女になって引退した。

ナンバー1時代の年収は常に5000万オーバーで、開店当初の店を支えたのは間違いなくレイラだった。

ナンバー1にはなれないが、常にナンバーに入って5年近くナンバーを維持していたユリアはインテリだった。

国立大卒業のユリアは、入店当初はあらゆるトラブルを引き起こした。

プライドの高さが客とのいざこざや、ユリアからしたら高校もまともに卒業していない女達にバカにされるのはプライドが許せなかったんだろう。

それでもさすがに国立大卒業だった。

店に馴れてからは常にナンバーを維持し、給料は毎月100万オーバーを維持していた。

そしてセックス依存症だったナンバー2だったゆか=本名は毎月ナンバー1を争うエース格だったが、彼女は病気だった。たぶん。

彼女はセックス依存症で誰とでも寝る女だった。だから枕営業の常連。

店としては売上になり助かるんだが、周りの女の子はサセ子とかビッチ女と陰口を叩いていた。

そしてドラゴンタトゥーの女が店のナンバー1を務めたエースだったジュリアで、ケツの左ケツにドラゴンのタトゥーが入った女だった。

俺のニックネームがドラチャンだった。

人が聞いたらドラえもんと勘違いするニックネームだが、彼女はドラチャンをドラゴンと捉えたのか、店に入って数日後

「あなたの女の証を入れてきた」

と言われた。

俺はドラえもんのタトゥーでも入れたのかと思ったが、俺に近寄って耳元でドラゴンのタトゥー入れたよと言われた。

俺は何故ドラゴンなのかと疑問に思って聞くと、

「だってオーナーはドラゴンって言うんでしょ?」

って言われた。

俺は、

「いや、ドラチャンだよ」

とは言えなかった。

しかしさすがにタトゥーは困る。

目立つ所にタトゥーなんか入れられると客が怖がって寄り付かなくなるし、変な噂が流れると困る。

幸いジュリアが入れたのは左ケツで人目には触れない。

その日にジュリアに言った。

「お前は俺の女だから絶対に枕はするな」

と。

ジュリアは

「うん。わかった」

と喜んでいたが、本音は客に見られたら困るからだった。

ジュリアに枕なんかされて客に変な噂流されたら終わりだ。

こんな勘違い女も管理しないといけない。

これがキャバクラ経営者だった。

キャバクラなんか経営してると色んなことがある。

トイレに連れ込んで女の子とやる客が必ずいる。

中にはトイレで女の子をレイプする客までいる。

なのでこっそりと防犯用にトイレに隠しカメラが設置されていた。

レイプ被害の女の子やトイレで本番を行った客を出入り禁止にし、和解金を取るためだ。

そして、トイレで客にやらせるような本番女にはペナルティーの罰金を与える。

当然だ。

防犯カメラに写っていた1つのケースだと、入店まもない20の若いヘルプ女がトイレで客と本番していた。

トイレにはもちろん本番禁止とかセックスを禁じるなんて品のない但し書きはない。

ただ、トイレで本番したらいけないのは当たり前のマナーだ。

うちは風俗店ではなくキャバクラなんだから。

防犯カメラにはっきり写っていた新人ヘルプ女は、数名の客と指名を条件にトイレで本番させていた。

まあまあ可愛い子だったがペナルティーに罰金を与え、本番客には出入り禁止にした。

その後、その本番女は風俗店に移籍していった。

そっちの方が天職なんだろう。

そしてセックス依存症だったナンバー2のゆかとナンバー1だったドラゴンタトゥー女のジュリア。

そして店に最も儲けをもたらしたレイラの話をしよう。

セックス依存症だったゆかは、元は読者モデルをしてた女でルックスは清楚系の美人だった。

ケバいギャル系が多いキャバクラにあって、清楚系のルックスで客に人気があった。

ここでキャバクラで働く女の理由はやはり金だ。

実家の借金、本人の借金が最も多かった。

本人の借金ではホストにハマり、貢いで借金漬けにが1番多かった。

次にカードの支払いや借金だった。

しかし、ゆかの入店動機はセックス依存症だった。

ゆかは当時20才。

元々短大時代読者モデルしてたというルックスはさすがだった。

茶髪のショートカットの髪型におっきな目が特徴的だ。

身長は164㎝、体重は45㎏のスレンダーな色白美女だった。

彼女はキャバクラ初心者にも関わらず、可愛いルックスで指名上々で、いきなりナンバー入りするなど見事だった。

ただ、彼女は実はうちの店で1番のサセ子だった。

なので、誘われれば断れない女でセックス依存症女だった。

だから客はみるみる増え、2ヶ月目にはナンバー3に。3ヶ月目にはナンバー2に。

客も常連になれば、誰がやりやすいかよくわかっている。

枕営業を武器にナンバー2を維持していたが、ナンバー1のジュリアには勝てなかった。

ジュリアは俺に

「枕女を辞めさせてよ」

と言われたが、さすがにナンバー2を辞めさすわけにはいかなかった。

そして店のナンバー1だったジュリアは店の女王だった。

ジュリアは金髪の巻き髪に派手なギャルで巨乳が売りだった。

毎回胸の露出した派手なドレスを着ていた。

身長は155㎝の小柄な身長に、48㎏のFカップ巨乳に巨尻だった。

俺にはパイズリが特技と冗談を言っていたが、抜群の話術にキャバ嬢トークを見せる。

下ネタもOKで、気さくな性格でお触りOKだが、やらせない女で有名だった。

貢いでもやらせないからナンバー1なんだなと感心した。

ジュリアには太客が数名おり、彼らがジュリアの売上を支えていた。

だから普通の客がいくら店に来てもやれないんだが、男はバカなので来るんだよな。

毎月シャンパンタワーが出るのはジュリアだけだった。

ジュリアには俺も甘く、気に入らない新人やライバルのナンバーを見つけては

「あの女辞めさして」

と俺に言うのが日課だった。

女王様には逆らえないのでもちろん辞めさした。

ナンバーを辞めさせるのはあまり乗り気ではないが、ジュリアに俺のイチモツをしゃぶられながら

「辞めさしてよ。もうエッチせんから」

と言われると弱かった。

ジュリアはテクニシャンでフェラが上手い。

なのでジュリアには長いことしゃぶってもらうのが日課だった。

ジュリアとは別に、ジュリアの為に借りた高級マンションで半同棲してたこともある。

ジュリアとは今も愛人関係が続いている。

ジュリアには

「年取ってオバちゃんなったら秘書にして面倒見てや」

と言われている。

当時20過ぎで現在30過ぎになったジュリアだが、今も相変わらずキレイだ。

しかもテクニックには大人の色気が備わり、抜群のバキュームフェラと少しムッチリしてきた巨乳でのパイズリで俺を癒してくれる。

30才をメドにキャバを辞めたジュリアは雑貨店を始めた。

開店資金は俺が出した。

おまけに毎月愛人お手当てとして毎月50万振り込んでいる。

ジュリアには

「あなたの女の証のタトゥーまで入れたんだから一生面倒見てよ」

と言われてる。

まぁジュリアのテクニックを思うと悪くないと思う。

ギャルに弱い俺であった。

ホスト時代から女遊びには慣れていた。

ホストもキャバクラ経営者も女遊びは仕事の一つだ。

当時は5,6人のキャバ嬢と付き合っていた。

ナンバーを中心に俺に惚れさせ、仕事に励むようハメ管理するのも俺の仕事だった。

キャバクラでは店長や黒服がその役目をすることもあるが、俺は自分で行っていた。

ホストだったので他人の男は信用できない。

店長や黒服がキャバ嬢をそそのかして移籍させたり自分の女にし、手を出すのは日常茶飯事だ。

表向きは罰金等契約時に誓約書を書かせるが、そんなのはアテにならない世界だ。

飛ぶのも日常だし、急に失踪する黒服やキャバ嬢は後を絶たない。

キャバ嬢の管理はキャバクラ経営者の1番の仕事である。

昼間は数人のキャバ嬢を毎日抱くこと。それが1番の仕事だった。

独身生活の俺の生活はハーレムだった。

毎日訪ねてくるキャバ嬢が洗濯や家事などをこなしてくれる。

料理はできない女が多いので外食が多いが、他の女に目撃されないようするのはホスト時代と変わらない。

特にナンバー1だったジュリアには振り回された。

俺は毎晩経営するキャバクラ3店舗をはしごし、店をチェックするのも仕事だが、オーナー用の運営会社のオフィスで書類の整理やチェックするのが日常だった。

店の見回り以外はオフィスの事務所に詰めている。

そこで夕方から仕事をし、仕事が終わる深夜~明け方にかけて自宅に帰宅するのが日常だった。

オフィスには毎日店長が仕事終わりに売上を持ってくるのが日課だった。

店の金庫に入れておくと盗難に遭うことが多いので、売上を店では管理しなかった。

店には女の子やキャスト等多くが出入りし、業者も出入りするので警戒が必要だ。

毎日仕事終わりに店長にその日の売上を事務所に持ってこさせていた。

だから事務所にはオーナーである俺と店長達数名しか来ず、女の子達はめったにオフィスには顔を出さない。

オフィスの場所を知らない女の子も多いがその方が安全だ。

ただ、ナンバー1だったジュリアだけはオフィスの事務所にもよく顔を出し、俺を労ってくれた。

毎日出勤前の4時~5時頃に顔を出し、1時間程オフィスにあるソファーや仮眠用ベットでくつろいでいた。

中には朝からオフィスの事務所のベットで仮眠を取ることもあった。

事務所のカギは俺とジュリアしか持っていなかった。店長達にも渡していない。

オフィスの金庫には毎日数百万の現金が入っている。

多い時は、銀行に入れに行く前なんかは1000万近い現金が保管されていることもある。

だから店長達に鍵なんか渡したら大変だ。

盗まない保証は何処にもないし、金を盗み飛ばない保証はないからだ。

ジュリアは夕方にオフィスに顔を出すと、俺と愛し合って機嫌よく店に出勤する。

ジュリアはフェラやパイズリでデスクワークする俺を労ってくれる。

そのままベットやソファーでハメることもあった。

仕事終わりに自分のマンションではなく俺のマンションに来ることも多かったが、スグに寝るのでセックスする時間なんてない。

昼頃には帰らさないと訪ねてくる女と鉢合わせする。

早い女は12時過ぎには訪ねてくるのでその調整も大変だった。

だからジュリアとセックスできる時間は仕事前のオフィスでの時間ぐらいしかなかった。

中には俺と愛し合った後シャワー浴びて出勤することもあった。

それは中出しした時だったが、中出しした精子を洗い流す為だ。

ジュリアはピルを飲んでないのでしっかり洗わないと妊娠してしまうかもしれない。

中出しした精子をキレイにしてから出勤するとか、ホストだった俺も興奮したが毎日は中出ししなかった。

ジュリアは週5では出勤するので毎日中出しはしなかったものの、週3ぐらいでは中出ししていた。

ホスト時代から中出しには慣れている。

ピルを飲んでる女も多いし、中出しOKな女も多いからだ。

毎日最低3人は抱くので大変だ。

絶倫じゃないとホストとキャバクラ経営者はできない。

まるでAV男優な気分だった。

中には1日で5人とセックスをする日もあった。

さすがに5人目にはあまり出なくなるから避妊の心配は要らないが。

なので夜の相手には困らない。

あらゆる変態プレイも行った。

セックスには事欠かない仕事だった。

俺の自宅には女とSMプレイやハメ撮りしたバイブや手錠等が大量にある。

一応女別に分けてあるので、同じバイブが6つあったり違うローターが5つあったりする。

手錠も6つあったりするが、区別つかないのでセットにしてSMセットとして各自の道具をカバンに入れてしまっておいた。

鞄もオシャレに女が好きなブランドの鞄にして区別している。

例えば、本命だったレイラ用にはエルメスのカバンとか。

ナンバー1のジュリアにはヴィトンのカバンとか。

ナンバー2のゆかにはシャネルとかのカバンに。

各自との大人のオモチャだけで数十万円はする。

1万円以上するバイブや遠隔操作できるローターなど多彩だ。

1つのセットで目隠しアイマスクにバイブ4つにローター3つに手錠に電マにアナルプラグとか色々あり、10万ぐらいするSM道具が入っている。

これが5,6個あり、各自のキャバ嬢とSMやハメ撮りして楽しんでいた。

ハメ撮りしたビデオや写真もコレクションされている。

これもこの仕事の楽しみの1つだ。

自分が調教した女達のハメ撮りビデオを見て息抜きすることも。

だんだん変態になってきて変態プレイもエスカレートしていった。

初めはハメ撮りやSMプレイぐらいだったが、そのうちカーセックスや野外露出させて調教したりスカトロプレイを強制したりするようになった。

店ではお高く止まったナンバーのキャバ嬢が俺にやらしいビデオや写真撮られてうんこをさせたりするのは最高に興奮した。

スカトロシーンまでビデオに撮られた女は大人しくなり、俺に従順になった。

以前はわがままだったり生意気だった女も、うんこシーンまでビデオと写真に押さえてやると言いなりになる。

俺はうんこを喰わしたりする悪趣味はないから女の子も安心だ。

ただ、自分の尿を飲ましたり顔にかけたりするぐらいだ。

プライドの高い美人キャバ嬢に尿を飲ましたり顔にかけたりするのは最高の支配欲を味わえる。

ホストなんかやってると、100人切りなんかを自慢する男もいるが俺は30人ぐらいだ。

誰とでも寝ないのでホスト時代も20人ぐらい。

キャバクラ経営者になってからも10人ぐらいしか増えなかったので、年齢を考えれば年相応だろう。

ここでキャバ嬢のナンバーの人気キャバ嬢の男性経験だが枕女のゆかは50人ぐらい。

ジュリアは10人ちょっと。

レイラは10人ちょっと。

国立大卒のユリアは15人程と各自言っていた。

何度も尋問してやったので嘘ではないだろう。

そして、ヤリマンのキャバ嬢はナンバーのあるビッチ女Mで本人曰く100人ぐらい。

お客さんとは大抵寝たという女で愛人契約してる男は常時10人ぐらいって言ってたが、周りの感覚だともっと多いと思った。

200人越えは余裕じゃない?と周りは見ていた。

それぐらい誰とでもやる女もいた。

客はおろか黒服全員と寝たとか店長もやったとか店の送迎用ドライバーの運転手とまで寝たとか言われてた女だった。

そして俺とジュリアのセックスだが、ジュリアは俺のお気に入りだったので当時ジュリアには毎月50万以上する家賃のセキュリティ万全の高級マンションを借りてやっていた。

ジュリアだけはオフィスにSMセットを置いていた。

もちろんジュリアと仕事中でもやれるようにだ。

当時は彼女だったレイラより、ジュリアとやる機会の方が多かった。

ジュリアとは毎日セックスしてたから。

ジュリアの性欲処理するのも俺の仕事だった。

毎日夕方オフィスに俺を訪ねてくるジュリアは、俺が仕事してると前で股開いてバイブ使ってオナニーしたりする。

そんな姿見たら男は我慢できない。

ジュリアとディープキスして舌を絡めあった後、ジュリアをデスクの下に潜らせフェラチオさせるのが日課だった。

毎日30分はフェラチオさした。

フェラしながら自分から服脱いでパイズリしてくれる。

それを励みにデスクワークするのが日課だ。

時間がない時はそのままフェラで抜かして飲ませていたが、時間があればそのままソファーでハメてしまう。

ジュリアは大抵Tバックを履いてるので、Tバックを脱がしてそのままソファーで上に乗せて騎乗位でハメるのが定番だ。

ジュリアとはアナルセックスも定番で、アナルにバイブを突っ込んでマンコにブチ込むと締まりは倍増する。

ジュリアもアナルが弱いらしく、アナルとマンコの二穴責めでジュリアを可愛がっていた。

ジュリアの激しい腰使いで逝きそうになると、バックに体位を変え、後ろから激しく犯すのがたまらない。

ジュリアの左ケツにあるドラゴンのタトゥーがまたエロく興奮を倍増させる。

ジュリアもデカイ尻を鷲掴みにしながらバックから突くと、最後はジュリアのケツのドラゴンのタトゥーをブチながら叩いて中出しするのが日課だった。

自分の性玩具の奴隷の証を入れてる女と思うとヤクザの気分で興奮はMAXになる。

こんな俺の日常生活だった。

次回はジュリアとの夜の営みと彼女だったレイラとのセックスを中心に書きます。

ついでにセックス依存性のゆかの話も気が向けば付け加えます。

■続き

俺に1000万円の借金をした女。

俺の現在の妻で、元ナンバー1キャバ嬢だったレイラとの出会いを話そう。

自分がまだホストの頃、ナンバー1ホストだった俺の太客の一人がレイラだった。

レイラは当時チェーン展開してた有名グループ店に所属してた売れっ子キャバ嬢だった。

当時はまだナンバー1ではなかったが、既にナンバーで月給は毎月百数十万はあったはずだ。

にも関わらず、レイラは金に困っているようだった。

店に来ても使う金は数十万円で、売れっ子キャバ嬢の割にはあまり使ってくれない。

俺は初めは気にしていなかったが、ある日の仕事終わりに相談したいことがあると言われ、翌朝ホテルのラウンジで二人で話した。

すると、レイラには莫大な借金があるとのことで、毎月100万近く返済しているとのことだった。

レイラの父親が会社を潰し、数千万もの借金を背負ったらしい。

レイラの父親は自殺し、生命保険で2000万程は返済したらしいがまだ負債が残っており、母親は自宅を売却したそうだ。

それで3000万程返済したが、まだ1000万以上残ってるとのことだった。

レイラはキャバ嬢になった際に店のオーナーに前借りか借金の申し入れを行い、店のオーナーから1000万程借金したそうだった。

おかげで実家の借金は返済できたが、逆に店のオーナーに弱味を握られて飼い殺しになっており、愛人関係を強要されていた。

断り続けたレイラだったが、店のオーナーのケツモチには広域暴力団の有力組織が控えており、シャブ漬けにして売り飛ばしてやるとか裏DVDの中出しレイプビデオに売り飛ばすとか言って脅されていた。

レイラが所属してた有力グループ店は、背後に人身売買組織の噂が付きまとっていた。

失踪したキャバ嬢が裏DVDの中出しレイプビデオに出演していたとか、裏で繋がる裏DVD業者とケツモチが同じで、グループ店の女の子を裏ビデオに売り払っているとかいう噂もあった。

表向きは7~8店舗有名キャバクラチェーンを経営してる会社だったが、オーナーは企業舎弟と噂されていた。

お前ぐらいいつでも消せる、と脅されたレイラは脅えて夜も眠れなかった。

母親の家に放火してやると言って脅されていた。

早く借金を返済して店を辞めたいが、実家の住所まで調べられており、レイラが飛ぶと母親が何かされるのではと脅えていた。

俺への頼みは1000万円を貸してくれだった。

さすがにナンバー1だった俺も、客のキャバ嬢に1000万も貸すのにはためらった。

100万ぐらいなら太客なので貸してもよかったが、1000万も貸して飛ばれたら終わりだ。

正直キャバ嬢をそこまで信用はできなかった。

俺は、

「いくらレイラの頼みでも担保もなしに一千万は貸せない」

と断った。

するとレイラは

「私は殺される。シャブ漬けにされてヤクザに輪姦されるか、中出しレイプの裏DVDに売られてボロボロにされる」

と泣かれた。

俺は、護ってやるには俺もリスクがあるので、お前も何か担保が必要だと言った。

下手にケツモチヤクザと揉めて、俺まで埋められたらたまらない。

するとレイラは

「貴方の女になるから助けて」

と言われた。

レイラが提示した担保とは、俺がレイラを愛人として、或いは性奴隷として一生自由にさせるという条件だった。

レイラは、その証拠にあらゆる変態プレイを受け入れるので1000万円貸してくれという。

もしレイラが逃げたり飛んだりした時の担保にレイラを犯し、中出しやアナルセックスを行い、脱糞までするビデオを撮影させると言ってきた。

もし自分が逃げたり飛んだりしたらそのビデオをネットにUPしても構わないという。

俺もそこまでレイラに言われるとホストのやらしい下半身が反応してきた。

レイラをめちゃくちゃにできる。

しかも、自分から俺の性奴隷になると言ってきた。

いくらホストして女に困ってなくても、女から性奴隷になると言われたことはない。

俺は

「本当にその覚悟があるならスグに1000万用意するから店を辞めろ。引っ越して違う街でキャバをやれ」

と言ってやった。

「その程度の金は俺がやるよ」

と言ってやった。

俺は1000万円を用意し、レイラの引っ越し用に200万を別に持参してレイラに渡した。

その場でレイラに奴隷誓約書に署名させた、ビデオを撮ることを条件に。

レイラは

「私を信じて。逃げたら殺してもいい」

と懇願された。

レイラは奴隷誓約書に署名すると、

「先に金を返して引っ越したい」

と言うから、逃げないように俺が同伴することを条件にビデオ撮影前に金を渡した。

レイラは店のオーナーの男に金を返してその日の内に引っ越し業者を手配し、翌日朝イチで違う街に引っ越して店も辞め、別の中堅キャバクラで働き始めた。

そしてレイラは約束通り、俺に変態奴隷ビデオを撮影さした。

それから俺とレイラの関係が出来上がった。

しばらくして俺がホストを引退し、キャバクラをオープンする際にレイラを自分の店に呼んだ。

レイラに借金を申し込まれてから2年後のことだった。

レイラは俺への義理を果たし、店の初代ナンバー1として2年以上働いてくれた。

そのあと入ったのが、俺の愛人だった後任のナンバー1のジュリアだった。

その頃にはレイラとの間に愛が芽生えていた。

レイラは俺が2号店をオープンすると同時に引退し、俺の女になった。

レイラは俺が渡す生活費で専業主婦みたいに気ままに過ごしていた。

まだ26才の若さだった。

結局俺はレイラから金は取らなかった。

レイラはたっぷり俺にサービスしてくれたし、店のナンバー1として店の利益で十分元は取れている。

レイラは福岡の出身で出会った当時は22才ぐらいだった。

まだホストと客のキャバ嬢の関係の頃だ。

身長160㎝体重47㎏でEカップ巨乳だった。

茶髪のロングヘアーでキャバ嬢らしくなかった。

時々博多弁が出る女だった。今時のギャルって感じだ。ケバくなく色白の美人だ。

夜の方は仕事柄激しい。

服装は豹柄が好きだった。パンツはTバックの豹柄パンツ。服装も豹柄が多い。

そして、レイラと借金の担保に撮影した凌辱ビデオの話をして、レイラとのエピソードを終わりにしよう。

黒服達の副業。

俺がキャバクラをオープンしてしばらくした頃,数名の女の子が店を辞めていった。

しかもナンバーの女の子~ナンバー入り寸前の新人まで同時期に数名のキャバ嬢が辞めていった。

俺は引き抜きか?と疑った。

引き抜きなら背後で意図を引く黒幕がいるはずだ。

ライバル店の店長か?或いはスカウトの連中か?或いは店の身内との人間関係のもつれか?

引き抜きにしては人選がおかしい。

ナンバー1や2ではなくナンバーでも7とか8とか下の方の女の子で引き抜くメリットはあまりない。

ならイジメやキャバ嬢同士のいざこざかと思ったが、特にトラブルの報告はなかった。

念のためにレイラに探りを入れさしたが、キャバ嬢同士でトラブルはなかったようだ。

なら、考えられるのは担当の黒服や、或いは店の店長と何かあったぐらいしか考えられない。

そう疑っていると、ある黒服の担当の女の子が中心に辞めていることに気付いた。

なら黒服と出来てたか何かか?と疑って調べている最中に、知り合いのスカウトの男から妙な話を聞いた。

そのスカウトは元ホストで、俺がホスト時代可愛がった男だった。

ホスト辞めてスカウトに転身してからも、よくうちの店に優先的に可愛い子を連れてきてくれた。

そいつの話いわく、最近一部の黒服達がキャバ嬢とハメ撮りして裏DVD業者に売り小遣い稼ぎしているという話を聞いた。

当時、裏DVDで闇ルートで販売されてるハメ撮りDVDが噂になっていた。

結構可愛い素人系のキャバ嬢っぽい女の子達が、いかつい男達とハメ撮りされており中出ししている。

男達には入れ墨入れた男もおり、ヤクザのチンピラかホスト崩れみたいなチンピラが写っているらしい。

噂を聞いた常連客が、10万出してもいいから入手してくれないか?と頼まれたこともあった。

俺は断っていたがアレか?と思い、スカウトマンの男に詳しく調べてもらった。

案の定それを扱っているのはヤクザのフロント企業で、その裏DVD業者がホストや黒服の男達にキャバ嬢とハメ撮りさせ、それを高額で買い取っているらしかった。

それをコピーして1枚数万円の高額で、一部の水商売関係者やフロント企業の連中に売り付けていた。

ヤクザの幹部クラスには無料で配布されていたらしい。

俺は辞めた女の子達数名に話を聞き、1番信用している黒服の男にその怪しい黒服をマークさした。

案の定最近金回りがよく、新しいロレックスを買ったと思うと車を買い換えたらしい。

裏を取るため、数名のキャバ嬢にレイラと俺が調べて回った。

すると、やはりその黒服にハメ撮りされ、無理やり中出しされていたらしい。

それで脅され、身体の関係を強要されて辞めていったようだった。

いい営業妨害だ。

「表沙汰にしたらネット上に上げるぞ」

とか

「売った先の業者のバックは○○組だぞ」

と言われて泣き寝入りしてたようだ。

ハメやすいナンバー1や2ではなく、下位のナンバーの女やナンバー入り寸前の新人キャバ嬢を狙っていたようだった。

俺は知り合いのスカウトマンから、うちを辞めたキャバ嬢のビデオを入手して見てみたがガチレイプ物だった。

俺はすぐに該当黒服を辞めさした。

そして、警察に被害届を出さない代わりに女の子達に各自200万の慰謝料を取り、合計5人の女の子に1000万円を支払ってやった。

残念ながら裏で販売された裏DVDまでは回収できなかった。

ヤクザのフロント企業が販売してるので仕方ない。

俺はそれ以降、レイラや数名の親しいキャバ嬢に黒服や店長の動きや怪しい動きをするキャバ嬢達の動きを監視させるようになった。

この世界、男も女も信用できないと悟った。

俺はそれ以降、キャバ嬢のハメ管理を強化し、店長と黒服の動きを注意するようになった。

レイラに、配下の新人ヘルプや親しいナンバーのことを監視させ、ナンバー上位の女は俺の女にしておいた。

そしてレイラとは約束通り、変態ビデオを撮影した。

レイラはハーフ系に見える白ギャルだ。ハーフではないらしいが。

レイラに、

「別に俺の女になるなら金なんて返さなくていい、安心しろ。護ってやるから」

と言うと、

「ホンマにありがとう。もし貸してくれんかったら今頃私クスリ漬けにされてヤクザの女にされてるわ」

と言われた。

レイラはヤクザは嫌いらしい。

「なに撮る?ハメ撮りするの?」

レイラが聞いてきた。

俺はレイラに言った。

「カーセックスしたい。車の中でハメようぜ。いや野外露出もどうだ?深夜のマンションを裸で首輪付けて歩くとかさ。犬の散歩だな」

「・・・・それは恥ずかしいし」

「俺の性奴隷になるって誓ったよな?中出しでもアナルセックスでもOKって誓ったよな?脱糞もするっていったよな?」

「アナタって変態?」

「ああ。俺は変態だよ。変態プレイもさせるって誓って誓約書書いたよな」

そう言うと、レイラは恥ずかしそうに黙って下を向いていた。

さっそく約束通り、変態プレイを撮影しながらレイラを調教した。

レイラは恥ずかしそうに顔を赤くしていたが、俺の命令には服従していた。

さっそく野外露出から始めた。

深夜人がいないのを見計らって、深夜2時半頃から30分程マンション内を全裸にさせ、首輪を付けてマンコにバイブを入れさせ、アナルにはアナルプラグを入れさせながら散歩した。

俺はビデオを撮影しながら片手で首輪のレイラを引っ張りながら歩いた。

さすがに時間が時間なので一切人はいない。電気も消え人の声も聞こえない。

しかし、誰か一人ぐらい遭遇してもおかしくはない。

スリルに溢れた30分だった。

レイラにはパイパンにするよう命じていた。

非常階段で10分程オナニーさした。レイラは自分でバイブを使いオナニーしている。

次に俺は、レイラにフェラを命じた。

レイラは涙目になりながら俺のイチモツを取りだし丁寧に奉仕する。

俺はアナルに仕込んだアナルプラグを電動操作しスイッチを入れた。

先端が回転しながら振動する仕組みだ。

レイラは意表を付かれ思わず

「ウッ、ダメッやめてお願い」

そう言って失禁し、バイブで塞がれたマンコから水滴が溢れだした。

「おいおい、そのバイブ高いんだぞ。1万3000円したんだからな。壊すなよ。失禁したらバイブが壊れるだろ。お仕置きが必要だな」

俺は調教師の本性が露になった。

レイラはドMで、涙を流しながら

「恥ずかしい。最低。最悪」

そう言って俺を睨み付けた。

さすがに失禁して恥ずかしかったんだろう。

俺はいじわるに言った。

「俺にそんな口聞いていいのか?誰のおかげで助かったんだ?ヤクザにシャブ漬けにされる方がよかったのか?命の恩人だろうが?えっ?」

レイラは涙を流しながら

「ハイ・・・すみません。どんな命令も聞きます。アナタは命の恩人です」

そう言って非常階段を失禁で濡らしながらフェラを始めた。

俺はドSなので、涙流して俺に服従するレイラにアソコをビンビンに勃起さしていた。

「レイラ、もっと上目遣いでカメラを見ろ。そうだ」

俺はレイラの首輪を引っ張ってやった。

すると、レイラはビクッと身体を硬直させながら俺をやらしい目つきで上目遣いしながらフェラする。

「よし、いいからここでウンコしろ」

俺は非常階段で脱糞するようレイラに命令した。

そしてアナルに入れたプラグをとってやった。

レイラは驚いた表情で俺を見たので怒鳴り付けてやった。

「やれ。テメー俺の命令が聞けないのか?エッ?可愛い顔をぶたれたいか?」

レイラはビビったようで怯えながらはい。

「わかりました・・・」

そう言うとウンコ座りしてキバリ出した。

黒くて太いウンコが出てきた。

「いいぞ。もっと出せ。全部出すんだ。まだ出るだろ。そうだ。きたねぇ女だなお前は」

そう言うと、俺はレイラのケツを激しく叩いてやった。

すると、レイラは泣きながら

「もういいですか?」

「ああ、いいから来い」

そのままウンコを放置してその場を立ち去った。

数日後、マンションに張り紙がされていた。

犬の糞はキチンと処理しましょう。

近所の人にレイラの前で聞いてやった。

「この前非常階段にウンコがあったんですってね?」

「ええ。マナーのない人もいるのね。このマンションは犬飼うのは禁止なのにね」

「そうですね。レイラ、犬のマナーは大切だよな?」

レイラはそれを聞いて下を向いて顔を赤くしていた。

さすがに誰も人間のウンコとは思わなかったんだろう。

最後に近所の5件ほどの家に一回ずつチャイムを押さした。

そしてウンコをさせ、失禁させた売れっ子キャバ嬢を首輪姿の全裸で調教した。

一軒チャイム鳴らして30秒待たせて次の部屋に移動する。

幸い深夜の3時で応答した家はなかった。

しかし、レイラはアソコを濡らしながらビショビショにしていた。

そして部屋に連れ戻ると、俺はレイラを優しく抱きしめてやった。

「ごめんな、酷いことして」

そう言ってレイラを抱きしめながらキスした。

レイラは涙を拭いながら

「はい、ご主人様」

といった。

レイラは調教されてる内にドMの俺の性奴隷になったようだ。

俺は最後にレイラに犬のように四つん這いで歩かせ、片足を上げて放尿するよう命じた。

レイラは恥ずかしそうにしているが、素直に命令通り四つん這いで歩き片足を上げ放尿した。

完全に俺の性奴隷になった。

これから俺は言いなりになるペットが出来た。

これから俺は職場では愛人のジュリアを抱きプライベートではレイラをペットとして飼っている。

毎日変態プレイで頭がいっぱいだ。

明日はレイラとアナルセックスするかな?いや脱糞させ失禁させてみるか?職場ではジュリアと中出しセックスにあけくれた。

続きは次回書きます。

最後はレイラとのカーセックスの日々とジュリアと仕事中にやったことを書きます。

友達とのエッチを強要すると友情が壊れる事が多いので、性欲は無料アダルト動画で発散しておきましょう♪


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2014年11月22日 | エッチなカテゴリー:友達

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