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【フェラチオ】【近親相姦】姉が好き過ぎて夜中に姉の部屋に忍び込んで犯そうとした【体験談】

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タカシさん(10代)からの投稿

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小さい頃から三つ上の姉はボクの憧れだった。

小学生の頃からクラシックバレエをやっていた姉は脚がすらりと長く、子供の目にも優雅な物腰で、長い黒髪はずっと伸ばしていて腰まであった。

年が三つ離れていると、ボクがわがままを言ってもいつも姉が折れてくれて喧嘩にはならず、ボクは母親以上に姉になついていて大好きだった。

人よりは体格に恵まれてスポーツは元々得意だったボクだが勉強は苦手だったので、面倒見のいい姉はいつも自分の宿題をさっさと片付けるとボクの勉強を見てくれて、毎日家庭教師がついてくれているようなものだった。

姉のお蔭で苦手な勉強も人並みにはできるようになって、一応進学校と呼ばれる高校に合格できたとき、周りは喜んで誉めてくれたが、ボクは全て姉のお蔭だと素直に思っていた。

同じ年に大学に合格した姉にそのことを言うと、姉はボクに勉強を教えたことで自分も基礎の復習ができたので大学に入れたのだとただ笑っていた。

小さいころから、ボクが悪さをしても姉がボクを叱ることはなかったが、とても悲しそうな表情を見せるのが常だった。

その度にボクの胸はキュッと締め付けられて、姉を悲しませることは二度とするまいと心に誓うのだった。

姉のお蔭で少しはまともな人間になれたとも言えるし、姉の所為で人の道を外れた獣になってしまったとも言える気がする。

そんな訳で、昔からボクはいつも姉と一緒で、どこにでもついて行くので、親には

「姉の金魚のフンだ」

などと言ってからかわれたが、ボクの中では姉と一緒でないとなんだか落ち着かなかった。

姉が大学生になっても姉はボクを誘ってくれて、連れ立って出かけることは多かった。




ただ、その頃になると姉と一緒に出かけるというのがなんだか気恥ずかしいというか、人目が気になるようになってきて、心ならずも、

「ボクにだって都合があるんだから、ひとりで行きなよ」

などと言ってしまったりしていた。

そんな時、姉は少し心配そうな顔をして、

「あ、ごめん・・・、カノジョ、できた?」

と上目遣いで聞いてきて、ボクがドキドキしながら、

「いや、そういう訳じゃないんだけど・・・」

と言って目を逸らすと、姉は少しほっとしたように片目を瞑って見せると言った。

「じゃあ、付き合ってよ。ひとりで人ごみを歩くのってなんだか心細いの」

「いつまでそんなこと言ってるんだよ・・・」

そんなやり取りがあって、口を尖らせては見せた挙句に二人で出かけていくことになるのだけど、内心は姉とのお出かけが嬉しくて仕方がなかった。

姉と出かけているところをたまに同級生に見られていたりすると、翌日に学校で、

「おい、タカシぃ、お前すごい美人と歩いてたじゃん」

などと言われることも珍しくなく、ボクは自分が褒められたわけでもないのに鼻高々になって、綺麗な姉のことが自慢で仕方がなかった。

高校に入るといつの間にかボクは姉よりも背が高くなっており、二人で歩いているときはいつからか見上げる立場から見上げられる目線の高さになって、知らない人から見れば恋人同士に見えたかもしれない。

姉への恋心をはっきりと自分で意識したのは、ボクが高2の夏だった。

恋心と言うのは詭弁で、性の対象として意識したと言った方が正確かもしれない。

最初は、姉の帰りが遅くなったりすると何故だかわからないけどイライラする程度だったのに、男の人から電話がかかってきたりすると露骨に不機嫌になってしまった。

姉に当たってしまうこともあって、そのたびに悲しい表情を見せられて、ボクは自己嫌悪に陥った。

恋慕と嫌悪の狭間を行ったり来たりしながら姉への想いは募る一方で、姉の下着に惹かれて洗濯籠を漁ったり、姉のショーツを鼻に押し当ててマスターベーションをしてしまったことも一度や二度ではなかった。

子供の頃は姉を神格化して聖なるものとして見ていた筈なのに、その頃には性の対象として姉を見るようになってしまっていた。

姉を見る目が姉弟としてのものから男女のものに変わったのをはっきりと認識したのは、まだ残暑の残る秋口のことだった。

家の中でタンクトップに短いスカートを穿いただけの姿の姉を見ていてムラムラしたボクは、気がつくとふざけているフリをしてテレビを見ている姉に後ろから抱きついていた。

「ちょっとタカシ、どうしたの?暑いよぉ」

そんな風に言いながらも姉はテレビの画面から眼を離さずに笑っていたが、ボクの手が姉の胸の膨らみを弄っていることに気がつくと、

「タカシ!冗談が過ぎるよ!」

とピシャッと言ってボクを退けた。

ボクは叱られた犬のようにしばらくはしょげていたのだけど、優しい姉はそのことを親に言いつけることもなく、それからもボクと普通に接してくれた。

姉には嫌われたくなかったので、姉に対する思いに封印をして忘れようと思っていた頃、高校のひとつ年下の後輩から告られた。

後輩はサトミといった。

それまであまり意識をしたことのない女の子で、姉とは違って童顔のサトミは綺麗というよりも可愛らしいタイプだった。

そのくせ身体だけは大人びていて、胸の大きさが結構目立つ女の子だった。

迷った末、ボクは姉への想いを断ち切ろうと思ってその娘と付き合うことにした。

サトミは明るくていい娘だった。

高校生のデートなので、平日は学校の帰りに一緒に図書館に行ったり、日曜日には映画を見に行ったり遊園地に遊びに行ったりして一緒の時間を過ごした。

図書館で肩が触れ合い、映画館で手を繋ぎ、遊園地の観覧車でキスをして、サトミの部屋で抱き合ううちにボクたちは自然にひとつになった。

制服のボタンを外して背中に腕を回し、ブラジャーのホックを外しながら唇を重ね、柔らかいおっぱいを揉みながら乳首に触れてみた。

唇を離すとサトミはゴクリと生唾を飲み込んで、潤んだ目をしながらボクに頷いた。

サトミのベッドに並んで横たわり、乳首を舌先で触れてみるとサトミの身体はピクンと震えたのが可愛らしかった。

生足の太腿に手をやってそろそろとスカートの中に手を進めていって、ショーツの上からまだ誰も知らない丘に到達すると、サトミはスカートの上からボクの手を押さえた。

「恥ずかしい・・・」

サトミは泣きそうになりながらボクに囁いた。

ボクはゆっくりとサトミに顔を近づけていって唇が触れる寸前で小さく息を吹きかけると、サトミはゆっくりと目を閉じてボクの動きを制していた手の力を緩めた。

お互いに唇を吸い合ううちに、ボクはショーツの裾から指を侵入させ、草叢のザラつきを感じた後で亀裂に到達すると少し硬くなった突起を探し当てた。

指の腹で撫でるように突起を刺激してみると、サトミは顎を少し上げて口を開き、可愛らしい舌が唇の間から見え隠れした。

ボクはサトミの身体を抱き起こしてベッドに座らせて制服のブラウスの袖のボタンを外してやると、サトミは自分でブラウスを脱いだ。

ホックが外れて腕を通しただけのブラジャーの肩紐を持って腕を抜いてやると、サトミは腕で自分のおっぱいを隠すように胸の前で腕を交差させた。

スカートのホックを外してファスナーを下ろしてやると、サトミはベッドに仰向けになってボクがスカートを下ろす時にお尻を浮かせて脱がせるのに協力してくれた。

ボクも慌ただしく制服を脱いでパンツ一丁になると、サトミに覆いかぶさって強く抱きしめた。

サトミはカタカタと震えていて、ボクはサトミの唇を覆うと舌を入れてサトミの舌に絡めていった。

いつの間にかボクたちは生まれたままの姿で抱き合っていて、サトミの硬くなった乳首が僕の胸に当たって擦れ、ボクの身体は両膝を立てたサトミの脚の間に入っていた。

「サトミ、本当にいいの?」

ボクはサトミに覆いかぶさって、屹立したモノをサトミの亀裂にあてがいながら聞いた。

サトミはコクリと頷いて下から抱き付いてきた。

「タカシくんに全部あげる」

そう言ってサトミはボクに操を捧げてくれた。

サトミは初めてだったけど濡れ方がすごくて、最初は少し抵抗感があったがゆっくり腰を前後させながら進んでいくと、やがてスルッという感じで3分の2ほどまで入っていった。

「サトミ、痛くない?」

目尻から伝う涙を唇で拭ってやりながらボクは尋ねると、サトミは薄っすらと目を開けて言った。

「タカシくん、やっとひとつになれたね」

ボクは感極まってサトミの身体を強く抱きしめると、まだ全部収まりきっていないのに、

「あ、奥に当たってる・・・」

サトミがそう呟いた。

サトミの中は温かくて、柔らかい感じがした。

お互いに初めてだったけど、性器と性器を合わせて結合したとき、サトミは姉を忘れてくれさせてくれるかもしれないと思った。

ボクたちは幸せの絶頂にいると信じていて、きっと彼女を愛していけるはずだと思い、その時間はずっと続くものだと信じていた。

けれども一旦そうなってしまうとボクたちはどちらともなく誘い合って、会うたびにお互いの身体を求め合うようになってしまった。

サトミは幼い顔つきをしていたが身体はもう大人で、胸は姉よりもふくよかだった。

童顔に似合わず乳輪は結構大きくて、乳首もボクの足の小指くらい長かった。

その乳首をコリコリに硬くさせてサトミはボクを求め、ボクはサトミの豊かな胸に顔を埋めた。

最初はクリでしかイケなかったサトミだったが、回を重ねるうちにボクを膣奥まで受け入れた状態で絶頂を迎えるようになった。

「タカシくん、全部入れちゃ駄目!ああ、壊れちゃう・・・、うっ、うっ、うっ・・・、あっあっ、何か出る!出ちゃう!いや、あぁー・・・!!」

サトミは上半身を思いっきり反らして胸を突き出したかと思うと、ものすごい膣圧でボクを締め付けてポタポタと亀裂から愛液を流しながら昇天した。

中でイッた時、サトミの身体はいつまでも痙攣が続いて、ボクを包んだ肉襞はいつまでも収縮を続けるのだった。

そんな彼女の身体の隅々までボクは堪能させてもらって、サトミはボクの腕の中で幾度となく絶頂の声を上げた。

ボクと身体を重ねるうちにサトミは本格的に女の悦びを知り、ボクと二人きりで過ごす時間を一層望むようになっていった。

ところが、悦びが高まるのと比例して、サトミは徐々に女房気取りがエスカレートして行った。

ボクの言動にいちいちダメ出しをするようになってきて、会えないときはヒステリックな電話になって口論になることもしばしばだった。

そんな後には身体を重ねあうとサトミの機嫌は直ったが、サトミに対するボクの想いは急速に冷めていってしまった。

身体は大人でも童顔に現れたようにサトミの心はまだ幼く、ボクたちの気持ちの間にはどんどん溝が深まって行った。

お尻の穴まで舐め合う間柄になっていたのに、一年も経たないうちにボクたちは破局を迎えてしまった。

「タカシ、最近あの娘とは会っていないの?」

サトミのことを姉に聞かれて気まずい思いをしながらも生返事をすると、姉は微かに笑みを浮かべたような表情をして、

「元気だしな、高校生!」

そう言って小さな子供にするように、ボクの頭を優しく撫でてくれた。

けれども結局はそんな姉の優しさが、ボクの行動をエスカレートさせてしまった。

ボクはその時、サトミと付き合うことになった経緯をはっきりと思い出してしまった。

回り道はしたけれど、ボクの憧れはいつまでも姉なのだった。

胸の内に仕舞いこまれているうちに、その思いはボクの中で増幅されていて、封印が解かれたそのとき、姉に対する気持ちが一気に暴走してしまった。

サトミとの関係が途切れて溜まりに溜まっていた時に重なるように、親が出かけていって姉と二人きりになった夜、ボクは自分の部屋で全裸になると姉の部屋に忍んで行った。

ブランケット一枚でベッドに横たわっている姉の寝込みを襲い、何が起こっているのか考える暇を与えずにボクは姉のパジャマのズボンを下着ごと剥ぎ取った。

体格では上回っていたボクが姉の身体を押さえ込むと、姉はすぐにボクだと気付いた。

「ちょっと、タカシ、お願い、やめて・・・!」

姉は股間を弄るボクの手を押さえようとしたが、ボクはその手首を掴んで暴走モードに入っている肉棒を握らせた。

「大きいでしょう?」

姉の耳元で囁くと、

「こんなこと、ダメだよ。私たち、姉弟なんだよ・・・」

そう言って姉はいつものように優しくボクを諭そうとしたけれど、声が上ずっていた。

それを聞いたボクは、構わず姉の脚の間に手を入れて一気に指で亀裂をなぞった。

「タカシ、ダメ!」

姉のその言葉も無視して、ボクはただひたすら姉の亀裂をこすり、敏感な突起をこね続けた。

汗なのか別のものなのかボクには判別がつかなかったけど、姉の股間がヌルヌルとしてきて、姉の手の力が弱まった瞬間に一気に中指を亀裂の奥に挿入した。

「タカシ、それはやめて。お姉ちゃん、お嫁に行けなくなっちゃう!」

姉はそう言うと、どこにそんな力が残っていたのかとビックリするような力でボクの手首を掴んで指を引き抜いた。

「中に挿れなければいい?」

姉に囁くと、姉はしばらく黙っていたが、

「我慢できないの?」

と聞いてきた。

ボクが黙って頷くと、姉はボクの目を覗き込んで、

「挿れたらダメだよ。触るだけだからね。信じてるからね」

そう言って、抑えていたボクの手首から手を離すとボクの自由にさせてくれた。

ボクは姉に身体を密着させて、こんもりと茂った陰毛のザラつきを感じながら恥丘を手のひらで包み、指で姉の突起をしばらく刺激し続けた。

「もういいでしょう?」

そう言われても、

「じゃあ、挿れていい?」

と答えると、姉はそのまま押し黙った。

時々身体をピクッ、ピクッと震わせながらボクに身を任せていた。

そんなやり取りを繰り返しているうちに、少しずつ姉の息が荒くなっていくのがわかった。

サトミとしてしまったことを姉に繰り返すことで、サトミとの関係を上書きしたいと思っていた。

それに、清楚な顔をした大好きな姉にも自分一人で慰める健康な女性のもう1つの顔があることをボクは知っていた。

ボクは嬉しくなって姉の開いた口に唇を重ねた。

熱い吐息を吐いたかと思うと、姉の舌がヌルッとボクの口の中に入ってきてボクの舌と絡みついた。

上着だけになっていたパジャマのボタンを外し、ブラジャーをしていない剥き出しのおっぱいに吸い付いてみると、姉の小さな乳首は硬く勃っていた。

舌と唇で乳首を転がしながら一番敏感な突起を擦り続けると、姉はやがて小さく、

「あうっ!」

と声を発したかと思うと、ボクにしがみ付いてきて、身体を小刻みに震わせた。

手を止めて姉の顔を覗き込むと、姉は硬く目を閉じて唇を震わせていた。

「姉貴、イッたの?」

尋ねると、姉は紅潮した顔を一層赤らめて、

「知らないっ・・・!」

と一言呟くと、顔を反対方向に背けた。

ボクは姉の首筋から胸へと唇を這わせ、膨らんだ胸に強く吸いついてから、そのまま身体を姉の下半身の方にずらして姉の長い脚を割って開かせると、股間に顔を埋めた。

「あっ、もうやめて・・・」

力なくボクの頭を押そうとする姉の手に指を絡めて、肩で姉の脚を押し上げるようにして開かせるとボクは舌をクリトリスに強く押し当てた。

「タカシ、そんなところ・・・、汚いよ」

ボクは構わずに姉の蕾を舌先で転がし続けると、

「ああ、ああ、ああ」

高まっていく姉の声が聞こえ始めた。

その声を聞いてボクは一層興奮し、舌先で突起の皮を剥くようにして舐め続けると、姉は顎を上げて仰け反ると喉の奥から、

「ぐぅ!」

とくぐもった声を発して絶頂に達した。

震えが止まらない姉の身体を抱きしめて、暫く胸や腰に手を這わせて姉の柔らかさを味わった後、ボクは逆さまになってシックスナインの形で姉に覆いかぶさり、再び姉の脚を引き寄せてM字開脚にさせた。

ヒクついている菊門に指を這わせながら一旦萎んだ突起を舐め続けていると、

「タカシ・・・、もうダメ・・・、それ以上されたら、お姉ちゃん、おかしくなっちゃう・・・」

そう言われて、ボクは屹立した肉棒の先端を姉の唇に押し当ててみると、姉はすんなり口を開いてボクの怒張したものをパクリと咥えこんだ。

一方的に姉をイカせ続けていたボクだったけど、ボクを口に含んで舌を暴れさせている姉の口の中でボクの肉棒はあっという間に限界に達していった。

ボクの顔に敏感な蕾を押し付けるようにして姉の腰が持ち上がってきてガクガクと震えだした瞬間、ボクのものは激しく脈打って、姉の口の中で同時に果てた。

ゲホッとむせるようにして口から垂れた精液が姉の頬を伝い、枕を濡らした姿が妙にエロかった。

ゴクリと姉の喉が動いて口の中に残った精液が呑み込まれたのを見たとき、ボクは異常な興奮を覚えて股間を再び膨らませると姉に圧し掛かっていった。

「姉貴、挿れるよ」

焦点の定まらない目をして、朦朧とした姉のは力なく首を横に振って見せたが、ボクは亀裂に怒張したものを押し当てて一気に腰を押し出すと何の抵抗感もなく、ボクは姉の一番奥深いところまで達した。

姉の目の焦点が戻って、目を大きく見開き、大きく口を開きながら、痛みを感じた姉が、

「あ゛ーっ!」

と声を発した。

しばらく奥に収まったまま姉の細い身体に抱き付いていたけど、柔襞が絡みつくようにボクを締め付けてくるとボクの理性は吹き飛んで、あとはもう無我夢中で腰を振った。

サトミよりも小柄な姉の膣内は狭くてキツくて物凄い締め付けだった。

一度射精していたボクはいつまでも姉を突き続け、やがて姉にも痛みを超える快感が押し寄せた。

「あ、あ、あ・・・、んー、んー、んー・・・、あー、ダメ、ダメ、ダメ・・・、イクッ、イクッ、イクッ、あーっ!」

姉は身体を仰け反らせて身体をビクビクと震わせると放心したように動かなくなった。

ボクは憧れの姉の肉襞に包まれながら、二度目だというのに大量の精子を姉の膣内で放出して姉との初体験を終えた。

姉から抜くと白濁液が血に混じってドロリと出てきて姉のお尻の方に伝った。

「挿れないって言ったから信じてたのに・・・」

姉が背中を向けて肩を震わせると、姉の嗚咽が聞こえてきた。

とんでもないことをしてしまった・・・。

二度の放出でようやく我に返ったボクは、姉の信頼を失ったと思って心配になり、たちまち後悔した。

それでいてボクは、サトミでは感じたことのなかった深い充実感と安らぎを姉との契りで感じていた。

ボクはノロノロと身体を起こして姉の股間をティッシュで拭ってやると、姉はパジャマの上着だけを掴んでバスルームへと向かった。

ボクは姉の枕に顔を埋めて姉の匂いを吸い込むと、遠くでシャワーを流す音が聞こえた。

ふと目を覚ますと、静かに眠る姉の顔が目の前にあった。

鼻から漏れる姉の寝息がボクの唇に掛かり、ボクはそのまま舌を伸ばして姉の薄い唇を舐めた。

寝息が乱れて姉が薄く目を開けた時、ボクは姉の首の下に腕を差し込んで背中の方に回すと強く抱きしめた。

姉は何も言わずにボクの背中に腕を回すと、子供をあやすようにボクの背中を撫で続けた。

「姉貴、ごめん」

掠れるような声でボクが尋ねると、

「何が?」

と小さな声で姉は答えた。

「・・・」

ボクが押し黙っていると、姉は少し身体を話してボクの目を覗き込むと、

「お姉ちゃんのこと、どうでもよかった訳じゃないよね?どうしても我慢できなかったんだよね?」

そう言われて、ボクは姉の身体を抱きしめながら何度も頷いた。

ボクの腕の中で頷くボクの動きを感じ取った姉は、

「次からは中で出したらダメだよ」

と諭すように耳元で言った。

同じ屋根の下で姉弟とは言え、若い二人が男女の関係になってしまうと収まりがつかなかった。

でも、サトミとの経験でセックスばかりしているとお互いに遠慮のない関係になってしまうのが分っていたので、ボクはできるだけ我慢した。

我慢の限界に達した時だけ、姉に合図を送った。

姉の寝室は両親の寝室の隣にあったので、親が寝静まると姉はボクの部屋にやってきて、抱き合うということになっていた。

ベッド脇のスタンドライトだけを点けて身体中に舌と唇を這わしていくと、声を押し殺して絶頂を迎える姉の姿は若いペニスを痛いほどに屹立させるのに十分なエロスを放っていた。

ベッドが軋む音を立てないように、できるだけ結合したままで動かずにずっと姉の肉襞を感じていたら、やがて姉はボクにしがみついてきて、ボクの名前を小声で繰り返し呼んだ。

ボクのものを膣奥に受け入れたまま、姉はボクの腰に細長い脚を巻き付けれくると、耳元で、

「お願い・・・」

そう言ってボクの動きをせがんだ。

出来るだけ音を立てないように、ピストンではなく姉の蜜壷を掻き回すように腰をグラインドさせると、姉は声を出さないように我慢しながら立て続けに小さくイッた。

両親がいる家の中ではそこまでが限界だった。

だから、ボクたちはそのうちに日曜日になると最寄りのホテル街で待ち合わせて姉弟で逢引きをするようになった。

ホテルで二人きりになっても、姉は声を立てないようにしていた。

サトミの身体で知った女性の性感帯を1つ1つ攻めて行って、舌と唇と指だけで何度もイカせると、姉はとうとう理性を失って、清楚な姉とは思えない言葉を口にした。

「タカシ、もうお願い!奥まで挿れて!」

そこでボクは姉の身体をベッドにうつ伏せにさせてお尻を高く上げさせると、後ろからゆっくりと姉を突いていった。

姉は自分で枕に顔を埋め、喘ぎ声を枕に吸収させると突かれるたびに、

「ん、ん、ん、ん」

と喉の奥で声を上げ、やがてクライマックスに達すると、枕に向かって、

「あ゛ーっ!!!」

と長い絶頂の声を発すると身体を震わせて昇天した。

姉の股間からはビックリするほどの愛液が滴り落ちてシーツを濡らし、姉は雌豹のようなポーズのまま気を失っていた。

濡れたシーツの部分がお尻の下で冷たくなって、姉は息を吹き返すようにハッと目を覚ますと不思議そうにボクを見つめていたが、やがて何が起こったのかに気がついて顔を真っ赤にするとボクの胸に顔を埋めてきた。

ボクが優しく姉の背中を撫でていると、姉は甘えるような声を出して、

「タカシ・・・、こんなエッチなお姉ちゃんでごめんね」

と言った。

姉弟のせいか、いくら肌を合わせても姉が女房気取りになることはなかった。

恋人の感覚や距離感とも違うけど、ボクたちは間違いなくお互いを必要とし、求めていた。

姉との結合のフィット感はサトミとの時とは比べ物にならないほど気持ちが良くて、ボクは姉貴とのセックスに中毒になりそうだった。

家の中では声を出せない分、二人きりでホテルで抱き合う時はタガが外れたように姉は乱れた。

実は姉が一番興奮し、感じるのは騎乗位だった。

シックスナインでお互いの性器を貪り合った後、姉はボクにコンドームを被せると、ボクを仰向けに寝かせたまま腰の辺りに跨り、ボクの熱い滾りに手を添えて自分の蜜壺へと導いた。

しばらくはゆっくりと腰を上下させているが、やがて上半身を前に倒して唇を重ねてくると、ヌルリと舌が入り込んできてボクの口の中で暴れた。

ボクはゆっくりと上半身を起こして姉の中に入ったまま向かい合うと、硬くコリコリになった姉の乳首を指で弄びながら身体を揺らした。

「うっ!深い・・・、深い・・・」

姉がうわ言のように呟きながら高まってくると、ボクの肩に両手をおいて自分で腰を前後に激しく動かし始めた。

サトミより姉の方が身体は小さいのに姉にはスッポリと根元まで入っていた。

「あ、当たってる・・・、奥に当たってる・・・」

そう言いながら姉の腰の動きは一層激しくなって、

「あー、タカシ、イッちゃう・・・、お姉ちゃん、イッちゃうぅ!」

そう言ったかと思うと姉の身体はガクガクと震え、顎を上げて白い喉を見せると口を半開きにしたまま姉は絶頂に達した。

ボクは姉の背中に腕を回して、すぅっと後ろに倒れそうになるのを支えてやると、ゆっくりと姉をベッドに横たわらせて今度はボクが上になると、そのまま脚を抱えるようにして高速ピストンに入る。

ひと突きかふた突きで姉はハッと息を呑んで正気に戻ると、姉は慌てたように、

「タカシ、すぐはダメぇ・・・、お姉ちゃん、すぐにイッちゃう・・!」

そう言いながらもボクの首に抱きついてくるので、ボクはそのまま姉を強く抱きしめながらペニスの先端を子宮口に強く押しつけた。

「タカシ、そこ、ダメ・・・、あー、だめ、だめ、だめ・・・、あー、イク、イク、イクッ!」

ボクは一旦動きを止めて少し腰を引くと姉の薄い唇を吸った。

姉は狂ったようにボクの舌を求めてきて、ボクも姉の舌を思いっきり吸い込んだ。

唇を離すと、姉は身体を小刻みに震わせながら、

「ねぇ、タカシ・・・、お願いだから・・・」

「ん?」

「お願いだから、もっと・・・一番奥まで挿れて・・・」

興奮のせいか恥じらいのせいか判別はつかながったが、姉は顔を紅潮させてそう言うと、ボクの首に腕を回してボクの身体を引き寄せるようにした。

大好きな憧れの姉が淫らな姿を晒してボクを求めている。

ボクのペニスはこれ以上ないほど屹立し、愛液で溢れる姉の蜜壺を深く抉った。

「ああ、これ・・・、これが欲しかったの・・・」

ボクは狂ったように腰を振って姉を滅茶苦茶に突いた。

「あ、あ、あ、あ、もうイク、あー、もうイッちゃう・・・、タカシ、いい?お姉ちゃんイッちゃうよぉ・・・、あ゛ー、イク、イク、イクッ!」

姉はボクの腕の中で身体を仰け反らせ、再びエクスタシーを迎えた。

姉の目は焦点を失って、半開きに口を開けたままいつまでもビクビクと身体を痙攣させたままだった。

ボクの肉棒を締め上げるように包み込んだままの姉の肉襞はいつまでも収縮を続け、ボクは激しい射精感を感じながら姉の腰を引き付けると姉の膣内で思いっきり果てた。

サトミとのセックスは何だったのかを思わせるような強烈な快感が訪れ、ボクの脳みそをギュッと絞るような感覚に襲われたかと思うと猛烈な睡魔に襲われて、ボクは姉の中に納まったまま眠りに落ちてしまった。

腕枕をして眠る姉の頭の重みで腕の痺れを感じて目を覚ますと、天使のような表情を見せて眠る姉の顔がそこにはあった。

姉弟だからこんなに感じるのか・・・。

ボクは生まれて初めて女性の身体を怖いと思った。

こんなことを続けると、ボクは姉の身体の虜になって廃人になってしまうのではないかと真剣に恐れた。

ゆっくりと姉が目を開き、顔を覗き込んでいるボクに気がつくと、これが自分の姉かと思うくらい聖なる輝きを放つ笑みを浮かべて姉は言った。

「すごかったよ。完全に意識が飛んじゃった・・・タカシを知る前にはもう戻れないよ・・・」

そう言って姉は再び目を閉じると、甘えるようにボクの胸に額を擦り付けるようにするとそのまま再び眠りに落ちた。

ふわふわと夢と現の間を行ったり来たりしながら、ボクは姉の身体を抱き続けた。

その度に姉は膣内を収縮させてボクのペニスを締め付けた。

寝物語に姉がボクに語ってくれたところによると、ボクがサトミと付き合いだしたころから、姉は心の安らぎを失い始めていたらしい。

最初は弟に彼女ができて微笑ましく思っていたのに、サトミが家にやってきてボクの部屋に入って篭りっきりになり始めると、胸の奥にドス黒い嫌な気持ちが渦巻いて、サトミのことが嫌いになっていく自分を感じていたという。

姉の部屋とは隣り合わせだったので、姉は飲み物やお菓子をボクの部屋に運んだ後は、自分の部屋でいつしか聞き耳を立てていたという。

サトミの喘ぎ声や絶頂に達する声を耳にした時、姉の中で理性が音を立てて壊れていくのを感じ、やがて姉の手は自分の胸や股間に伸びていってオナニーに耽っていたらしい。

高2の夏にボクが抱きついて姉の胸を触った時、ほとんど初めてと言っていいくらい強くボクを拒んだことを姉も覚えていて、後から死ぬほど後悔したとボクに打ち明けた。

ボクだけではなくて、姉もお風呂の洗濯籠からボクの下着を部屋に持ち帰って何度も下着に顔をうずめながら自分を慰めていたという。

「タカシのエッチなお汁の匂いを嗅いだ時、子宮が疼くのを感じたの・・・」

姉はボクにそう告白すると、姉はボクの萎んだペニスを口に含むと頬っぺたを膨らませてチュウチュウと吸い込んだ。

絶妙な力加減のタッチでボクの菊門やタマタマの裏側に指を這わせてボクを硬くさせると、姉はバキュームフェラで一気に攻め立ててお口の中に射精させた。

姉はボクから一滴も残すまいとするかのように吸い取った後で、ゴクリとそれを呑み込むと満足そうにボクの横に身を横たえた。

普段の清楚な姉とは対照的な妖艶な目をした姉がそこにはいた。

姉はボクに心のうちをかなり正直に晒してくれた。

でもボクは一度だけ、誰にも知られたくない姉の心のうちを黙って覗いてしまったことがある。

姉は小さい頃から日記をつけていて、いつもは鍵の掛かる机の引き出しにしまってあるのだが、ある日施錠を忘れて大学に行っていたことがあった。

その頃のボクは、姉が出掛けてしまっている時にこっそりと姉の部屋に忍び込み、枕に顔を押し付けて姉の香りを吸い込んだり、姉の持ち物に触れたりして姉の帰りを待っていた。

いつもは手前に引いても開かない引き出しが、その日は音もなくスッと手前にすべり出てきた。

覗き込むとそこには姉貴の積年の心のうちが書き連ねられた日記帳が詰まっていた。

「テレビを見ていた時、タカシに後ろから抱きつかれて胸を触られた。嬉しかったのに、姉としての態度を崩せなくてたしなめてしまった」

「タカシに彼女ができたらしいという話をお母さんから聞いた。姉として喜んであげなければならないのに、どうしてか素直に喜んであげられない」

「タカシがサトミちゃんを家に連れてきた。まだ幼さの残る可愛らしい子で、タカシとお似合いだ。二人で部屋に籠もりっきりで、何をしているのかが気になった」

「今日もタカシはサトミちゃんと二人きりで部屋から出てこなかった。壁越しにサトミちゃんの喘ぐような声が聞こえた気がする。思わず耳を塞いでしまった。まだ高校生なのに、そういうことをしているのかが気になった」

「タカシの部屋から出てきた時のサトミちゃんの髪に寝癖がついていた。サトミちゃんに嫌悪感を感じたが、自分の心を見つめ直してみるとそれはジェラシーだった。私の大切な弟と身体の関係を持っている年下の女の子に私は嫉妬しているのだ」

「サトミちゃんがオルガに達する声を聞いた瞬間、私も自分の指で達してしまった。シャワーを浴びているタカシの脱いだトランクスを脱衣所から持ち帰ってしまった」

「タカシとサトミちゃんが別れたらしい。知らないフリをしていたいのに、自然と顔がほころんでしまう」

「いけないと思いつつもタカシに許してしまった。ずっと待ち望んでいただけに何度もイカされて、抗えなかった。男根があんなに大きいものだとは思っておらず、張り裂かれる思いだった。初めてだったのに、直ぐに感じてしまった」

「タカシに後ろから挿入され、イカされて、意識が飛んだ。怖い。もう姉弟に戻れない。タカシのことが好きなのか、タカシに抱かれることが好きなのか、自分でもわからない。タカシの初めての女性になりたかった。サトミちゃんに先を越されて悔しい」

「タカシに跨って、お豆を擦り付けると、気持ち良過ぎてそれだけで気を失いそうになる。タカシに胸を吸われてイカされた後、子宮を何度も押されるように突き続けられると自分でも何がなんだかわからなくなってしまう。気がつくとはしたなくもタカシに”奥まで挿れて”とせがんでいる自分がいた。もう元に戻れない」

「タカシのことが好き。姉としてではなく、1人の女として。でも、お母さんたちにこんなことは言えない。タカシの気持ちが知りたい」

ホテルの前で別れて別々に家に帰ってからは、そんなことをした後だというのに、姉は極自然に姉としてボクに接し、両親がボクたちのことに気づく様子は全くなかった。

姉の気持ちを知ってボクはますます姉にのめり込み、姉もボクの求めにいつも応えてくれた。

ボクの放つ精子にまみれるうちに、姉はどういうわけかどんどん女らしさに磨きがかかって行った。

小さめだった姉の乳房は膨らみを増し、薄いピンクだった乳首もボクが吸い続けるうちに少しずつ色が濃くなってきた。

割れ目を覆っていたビラビラも少し色が濃くなって、脚を開くと膣口が直ぐに顔を出すようになっていた。

片手で大きくなったおっぱいを揉みながら、もう片方の乳首を口に含んで転がすと、姉のクリは直ぐに膨らんで自然に包皮から顔を出すようになっていた。

キスをしただだけで陰毛に雫がつくほど姉は濡れやすくなって、いつでもボクのペニスを受け入れられるようになっていった。

姉の脚の間に身体を割り込ませ、硬くそそり立った竿で亀裂に沿って擦り続けながら、姉の目を見て告げた。

「姉貴、愛しているよ」

途端に姉の大きな目に涙が溜まり、目尻から溢れ出るとこめかみを伝って涙が枕を濡らした。

「タカシ、きて」

掠れた声で姉がボクに言うと両腕をボクの方に差し出してボクを求めた。

「奥まで挿れて・・・」

姉にその台詞を言わせる度にボクの肉棒はいつも最高に興奮して硬くなり、姉の蜜壺をいつまでも突き続けるのだった。

最近は若い女の子もフェラチオの仕方は動画で覚えるそうです。フェラチオでどうぞ♪


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2014年12月1日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

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