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【職場】好きな女性社員が部長に調教 続編【体験談】

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前編は以下のとおり





西村さんは年下の僕しかいないせいか、いつもよりたくさん飲みました

その間なんども携帯が鳴り、その都度仕事の指示を出していました



メールもなんども受け取り、打ち返したり電話で答えたりしていました

僕はもう帰りたいと思い始めましたが、なかなか離してくれません



そのうち、西村さんはテーブルに突っ伏して眠りこけてしまいました

マスターはいつものことですよ、と言ってタクシーを呼んでくれました



マスターは一緒にタクシーまで西村さんを担いで運び、

自宅の住所を運転手さんに教えてくれました






ここはツケになってますから、という事で僕もようやく帰れる事に

ふと見ると、西村さんの鞄がソファーの上にありました



忘れていったようでしたが、機密書類なんかが入っている

かもしれないので店に預けるわけにもいきません



明日返すことにして、その日は僕が預かることになりました

家へ帰ったのは、12時を回る頃でした



茜さんのことで西村部長が言ってた言葉が

どうしても頭から離れません

正直に言うと、少し前から妄想を働かせていました



そんなことあるはずがない、あってほしくないという気持ちと、

ひょっとして…というモヤモヤ感



疲れて寝たい気持ちでしたが、

ふと西村さんの鞄のことが気になりました



開けるのはためらいましたが、

横のポケットから店で使っていた携帯が覗いています



悪いことだとは知りつつ、西村さんの携帯を見ずには

いられませんでした



震える手で着信記録や送信記録を確かめると、

社員とのやりとりとの間に不思議な登録名を見つけました



「D3-Ak」僕は茜さんのことで頭が一杯になっていたせいか、

このAkというのが茜さんのことではとピンときました



僕は茜さんの携帯番号を知らないので、

本当にそうか確かめることはできません

それに、本名で登録しないのはどうしてなんだろうと思いました



D3-Akの送受信日時を見ると、

大半が夕方以降または土日のものでした



遅いときは1時を回っています

ふと思い立って、今度はメールの記録を見てみました



やはりD3-Akとの送受信記録があります

これではっきりする…



自分の妄想が外れてくれることを願いながら、

メールを開きました



これらのメールを、最近のものから開いていきました

簡単なやりとりが多く、いまいち要領がつかめません



西村「今夜11時、いつもの所」、

D3-Ak「承知致しました。時間通り伺います」



西村「昨日の命令、ちゃんとやってるか」、

D3-Ak「命令通りにしています」



D3-Ak「仕事が終わるのが8時を回りそうです」、

D3-Ak「じゃあ、9時には来なさい」



僕は、もっと前のメールまで遡ってみることにしました

そもそもD3-Akとのやりとりはいつからあるのか、

記録を遡ると、11月の始めが最初でした



この時期も嫌な感じでした

例の会議が始まったのがこの頃だったと思うからです



最初の送信メールは西村部長からのもので、

それに対する返信が最初の受信メールでした



その文面を見て、僕は血の気が引く思いでした



西村「茜さん、昨日は楽しかったなあ。

仕事だけやったら拉致があかん。仕事の後は、しかっり楽しまんとな」



やっぱりD3-Akは茜さんのことだったようです。返事は

茜「西村部長、昨日は大変失礼致しました。」



調べてみると、この後に電話でのやりとりがあります



その数日後

茜「メールにてお返事致します。土曜の件は、ご遠慮させて頂きます」



翌日

茜「了解しました。9時に伺います」



茜さんは何か弱みでも握られてるんだろうか?

そう思うと、何かしてあげなけりゃという気持ちがわいてきます



メールのほとんどは短い文面だったので、これで分かったことは

茜さんがOFFのときに何度も西村部長と会っているという事だけでした



沈んだ気持ちで順番にメールを見ていくうち、

不思議なことに気づきました



初めの頃は拒絶の文面だった茜さんからのメールが、

いつの間にか従順なものに変わっているのです



茜「今夜10時に伺います。楽しみにしています」

茜「申し訳ありません。遅れました償いは土曜にさせて頂きます」



どういう事なんだろうか…



その時の僕には知るよしもありませんでしたが、

11月下旬のあるメールは僕の脳天を打ち砕きました



西村「命令したこと、ちゃんとやってるか?証拠送り」

茜「はい。ご命令通りにしています」



添付された1枚目の写真は、スカートをたくし上げて

下着とパンストをアップにしたものでした



2枚目はもう少しアップで、白い下着の縁から何かが覗いています

色や形から、どうやらバイブのようでした



ぼくは完全に血の気が引きました



1枚目の写真に写っているスカートは、

間違いなく茜さんも穿いているうちの女子社員の服なのです



放心しながらその写真を眺めた後、

もしかしたらデータフォルダに他にも写真があるかもと思い至りました



調べてみると、D3-Akという名前のフォルダが見つかりました

その中には、100枚近い写真が収められていました(次回へ続く)

普段真面目に仕事をしている職場でしてもらうフェラチオは最高ですね


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2014年12月4日 | エッチなカテゴリー:職場

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