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【おっぱい】バンド募集で来たメンバーの2人は驚くほど可愛い子たちだった【体験談】

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名無しさんからの投稿

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高校生の頃、洋楽から影響を受けた俺はドラムを始めた。

やがてコピーバンドをやりたいと思うようになったのだが、学校内で洋楽を聴いている人が少なくメンバーを集める事ができなかった。

ある日俺は近所の楽器屋に行くと何気なく

「メンバー募集(通称『メン募』)」

の掲示板を見た。

これは楽器屋が用意してくれた用紙にやりたいジャンルや募集しているパート、そして代表者の連絡先を書いてコルクボードに貼り付けるという楽器屋のサービスであった。

俺の好きなジャンルのコピーバンドが結構あって、学校外でバンドを組むのも面白そうだと思った。

その中に周囲の雰囲気に合わない、いかにも頭も悪くノリだけで生きていそうなギャルっぽい文字で書かれたメン募があった。

なんと俺のやりたかった洋楽のコピーバンドでドラマーの募集だった。

しかも同じ市内。

何かと好都合がよさそうと思い、そこに書かれている電話番号にかけてみた。

電話に出たのはメン募の文字から連想される通りのノリのいい口調の女子高生だった。

名前は理穂と言い、ボーカルとベースを兼任できるという。




今まで同じ音楽の趣味の人と会話をした事が無かったので楽しくてたまらなかった。

そして後日、俺と理穂は放課後に会う約束をした。

その際そこにもう一人のメンバーを理穂が連れてくる事となった。

放課後、市内のスタジオの最寄りの駅で待ち合わせをした。

相手は約束した時間に20分も遅れてきた。

2人とも、驚くほどカワイイ女の子だった。

理穂はツインテールがよく似合うノリの良い女の子、そして理穂が連れて来たギター担当の女の子、美羽は長身でロングヘアーがとても綺麗なクールな女の子だった。

しかし俺はラッキーと思うよりも

「しまった・・・!」

と心の中で大いに悔やんだ。

2人が着ていた制服は市内でも有名なガラの悪いバカ学校だったのだ。

俺と電話で連絡をとった理穂は市内で最もレベルの低い公立高校の生徒だった。

あまりにアホすぎて廃校が決定したくらいだ。

美羽も県内で有名なレベルの低い私立女子高の生徒であった。

そして2校とも、ヤリマン揃いで有名な学校だった。

この学校の生徒と合コンをするとトイレでフェラをしてくれるとか、1000円でやらせてくれるとか根も葉もない噂が飛びまくっていた。

しかしそこに通う生徒の派手な格好を見ればそれも納得できるような連中ばかりだった。

電話で話をした時に学校を聞いておけばよかったと後悔した。

2人は遅刻した事を侘びる事無く平然としていた。

スタジオの予約の時間を過ぎているので、自己紹介もろくにせず急いでスタジオ内に入った。

しかし2人は皆で演奏しようとはせず、個人で好き勝手にギター、ベースを弾きまくるだけであった。

俺も初対面だったという事もあってあまり強く言えなかったが、流石に時間も金も勿体無いので2人にそろそろ練習してみようと穏便に声をかけた。

2人の実力は酷いものだった。

演奏はバラバラで、美羽は力任せにギターを弾くせいで一番太い6弦をダメにする程であった。

理穂は結構歌は上手かったがベースが全然弾けない有様。

俺はもう今回限りだな、と落胆した。

だが理穂から連絡があるとなかなか断る事もできず、3人でスタジオに集まって練習をした。

そして毎回同じように遅刻しては自分勝手に楽器を弾きたおして、終了10分前くらいに2、3回合わせる程度の内容であった。

そんな事が3回ほど続き、流石にうんざりした俺は彼女たちからの着信を拒否して2度と会わないようにした。

理穂と美羽に会わなくなってから1ヶ月くらい経った頃だっただろうか。

楽器屋に行くとそこで運悪く理穂と美羽に会ってしまった。

「なんで着信拒否してんの?」

理穂と美羽はとても冷たい形相で俺を睨んだ。

だが自分たちのことを棚にあげて、俺に対して文句を言うこいつ等に俺のほうもキレそうになった。

俺は怒りを抑えつつ、立ち話も何なので近くのカフェに彼女たちを連れて行った。

そしてこいつ等でもわかるように丁寧に噛み砕いて理由を説明した。

理穂と美羽は信じられないといった表情で俺を見ていた。

自分たちに落ち度があることを全く理解できていないようであった。

そして普段はクールな美羽が真顔で信じられないことを言った。

「3人でプロ目指そうよ・・・」

俺は思わずバカか!?と叫びそうになった。

呆気にとられていると美羽の目は少し潤んでいるようにも見えた。

もうバカバカしすぎて付き合っていられなかった。

まともに会話しても理解しそうにないし帰してもらえそうにない雰囲気だった。

暫く考え込んだ俺は、理穂と美羽が諦めるだろうと思って穿き捨てるようにこう言った。

「2人がセックスさせてくれるなら、続けてやってもいい」

ヤリマン学校だなんてあくまでも噂。

こんな侮辱的なことを言われたら流石に軽蔑してどこかに行ってくれると思い、酷い事をあえて言ってやった。

理穂と美羽は言葉に詰まって嫌そうな顔をした。

だが、

「うん、わかった・・・・・・」

と信じられないことに美羽の方からOKが出た。

俺もまさか真に受けると思わなくてうろたえてしまったが、理穂も

「美羽が良いって言うなら仕方ないか・・・・・・」

とOKしてくれた。

やっぱりこいつらヤリマンだったんだ・・・。

自分でこんな事を言っておきながら俺は2人を軽蔑した。

ホテル代も無いので(3人で入れるかどうかも知らなかった)、夜遅くまで親が帰ってこない理穂の家に行くこととなった。

コンドームをどうしようかと思ったがこいつらの事だから自分で持っているだろうと当てにした。

理穂の部屋は意外にも女の子らしいカワイイ部屋だった。

女の子の部屋に初めて入った俺はドキドキしっぱなしだった。

セックスをすると言っても俺は童貞だったのでどういう流れでやればいいのか解らず戸惑っていた。

理穂と美羽も黙って俺から視線を外したままだ。

気まずい空気が流れる中、思いきって俺は2人に

「とりあえず胸を見せろ」

と言った。

緊張していたせいで少し声が裏返ってしまった。

理穂はブレザーを、美羽はセーラー服を恥ずかしそうに脱ぎ始めた。

2人のブラジャー姿に俺は息を飲んだ。

理穂は派手な赤いブラ、美羽は淡いピンクのブラだった。

そして2人ともとてつもなく胸がデカかった。

たまらなくなった俺は2人を抱き寄せ、ブラの上から思いっきり胸を揉みまくった。

「ああっ!ちょっと・・・!」

「んっ・・・!くっ・・・!」

2人の表情が歪む。

かまわずに俺は欲望のままに胸を揉みまくった。

女の胸がこんなにも柔らかいものなのかと感動した。

いざ2人の体に触れてみると、緊張感も遠慮も吹き飛んでしまった。

荒々しく理穂と美羽の胸を揉みながらバストのサイズを聞いてみた。

理穂は91のFカップ、美羽は94のGカップだと言う。

それを聞いてたまらなくなった俺は2人のブラを強引にずらしておっぱいをさらけ出した。

2人とも大きさだけではなく形まで綺麗だった。

俺はまず美羽の乳房にしゃぶりついた。

乳首を舌先で転がすと美羽から

「あん・・・!あああん!」

と甘い声が。

普段クールな美羽がこんなにも色っぽい声を出す事にとてつもなく興奮し、ペニスはズボンの中で最大限にまで勃起していた。

理穂のおっぱいにもしゃぶりつきたかったが、美羽のおっぱいに夢中になっていた俺は離れたくはないと思った。

そこで俺は理穂の胸を揉みつつ、フェラチオをしてくれと頼んだ。

理穂は

「ええっ!?」

と戸惑った。

それでも俺は美羽のおっぱいにしゃぶりつきながらも

「早くしろよ!」

と理穂をせかした。

理穂はもたつきながらズボンとパンツを脱がせてくれた。

そして優しくペニスに手を添えると舌先で優しく舐め始めた。

「ンッ・・・!ンンッ・・・!」

理穂のフェラは全然気持ちよくなかった。

ペニスの周りにヌメっとした感触がまとわりつくだけだと思った。

フェラチオなんてAVやエロ漫画でやるだけであって実際にはしない事なのかとさえ思った。

だが理穂に自分のペニスをしゃぶらせている事で満足感、征服感のようなものは大いにあった。

その光景を美羽の胸を揉みまくりながらじっくりと満足気に眺めていた。

そして俺は美羽の胸から、スカートに手を伸ばし、お尻を触ろうとした。

美羽がスカートを抑えて抵抗しようとしたので、

「手をどけろよ」

と命令すると恥ずかしそうに抵抗する事を止めた。

「んっ!・・・・・・んっ!!はぁぁぁ・・・!」

お尻を触られた美羽は熱っぽい眼差しで俺を見ていた。

美羽のお尻は胸とはまた違った柔らかさがあった。

むっちりとしたお尻の質感を散々楽しんだ後、俺は美羽のオマンコを触ろうとパンツを脱がそうとした。

だがそこでそれだけじぁつまらないと思い、調子に乗った俺は2人に

「ベッドの上で脚広げてマンコを見せろ」

と言った。

胸の時と同じように恥ずかしそうに2人はスカート、そしてパンツを脱いだ。

理穂は陰毛は綺麗に整えている感じがしたが、美羽のほうは手入れをしていないみたいでかなり濃かった。

ベッドに座った2人は恥ずかしそうな表情で両脚を広げる事を躊躇っていた。

そして意を決したのか、ゆっくりと俺の目の前で両脚を広げてアソコを見せてくれた。

ヤリマン学校の生徒だからアソコも黒ずんでビラビラだと思っていたが、2人のオマンコは思っていた以上に綺麗な色と形をしていた。

美羽のアソコの方が愛撫を長くしていたせいか理穂よりも濡れていた。

俺は美羽のアソコを舐めようと両脚を押さえつけて顔を近づけた。

「や、やだぁっ!ダメッ!」

抵抗する美羽を無視してクンニをしようと思ったが、予想以上に臭いがキツく断念した。

俺は理穂のおっぱいにしゃぶりつき、指で美羽のアソコをいじる事にした。

「ああっ!あああっ!ああん!」

「ンッ!ンンッ!・・・っんんっ!!」

理穂の乳首は所謂陥没乳首だった。

舐めれば舐めるほど乳首がムクムクと大きくなり固くなっていった。

美羽のアソコは触れば触るだけ、どんどん愛液があふれ出てきた。

そして理穂よりも感じているのか体をビクンビクンと震わせて大きな反応を見せる。

理穂と美羽の胸とオマンコを徹底的に触りまくり、たまらなくなった俺はペニスを挿入する事を決めた。

ところが2人にコンドームを貰おうとすると、持っていないと言う。

だがここまで来て俺も自分の性欲を抑える事ができなかった。

性病や妊娠の事よりもセックスがしたくてたまらなかった俺は美羽に覆いかぶさってペニスを挿入しようとした。

「ちょ、ちょっと待って!!いやぁああっ!!」

抵抗する美羽を無視して俺は亀頭をオマンコに当てた。

理穂はそんな様子を見ながら

「やっぱりちょっとマズイって・・・」

と言い訳のような事をブツクサと言っていた。

「痛いっ!!いやゃぁぁああああっ!!!」

強引にペニスを挿入すると美羽は涙を流していた。

美羽のアソコは締め付けが強烈だった。

あまりにも美羽が痛がっていたので俺は冗談で初めてか?と尋ねた。

すると

「・・・うん・・・・・・うん・・・・・・。」

と泣きながら頷いた。

その痛がっている様子に嘘をついているとは思えなかった。

美羽が処女だった事に驚きはしたが自分の欲望を抑える気は無かった。

俺は遠慮なく美羽のオマンコを徹底的に突きまくった。

俺の動きに合わせて美羽の爆乳が揺れ動く。

それを遠慮なく揉んだり嘗め回したりした。

「痛いッ!ううっ・・・!!はぁあぁぅぅぅぅっ・・・!!」

美羽はシーツをギュッと握って痛みに耐えていた。

だが俺は遠慮せずに狂ったように腰を動かしまくった。

興奮した俺は腰を振りながら美羽に激しいディープキスをした。

「んむっ!!んんっ!!んんっ!!んんっ!!」

キスも初めてか?と聞くと美羽は涙を流しながら

「・・・・・・うん・・・。」

と答えた。

それでも俺には美羽に対して遠慮したり、気を遣うような気持ちは生まれなかった。

兎に角自分の欲望を徹底的に美羽にぶつけたい気持ちしかなかった。

そして俺は射精に向けて一層荒々しく本能のまま腰を動かした。

「あぅぅぅっ!!あっ!あああっ!!あああああっ!!!」

美羽の色っぽい喘ぎ声を聞きながら俺は思いっきり中で射精した。

ペニスを引き抜くとマンコから大量の精液が溢れ出てきた。

美羽はベッドの上で泣いていた。

だがそれを見て罪悪感のようなものは生まれなかった。

それどころかペニスはまだ大きいままだったので、まだし足りないと思った。

「お前もひょっとして処女か?」

半ばからかうように理穂に尋ねた。

「うん、男と付き合ったことないし。だから優しくして・・・。」

こんな良い女が付き合ったことがないというのも信じられなかった。

俺は嘘だと思ったので、

「腰を振りすぎて疲れたからお前が上になれ」

と命令した。

「ええっ!?」

と理穂が嫌そうな顔をしたので

「別にドラムなんて他にもいるだろ?」

と言うと恥ずかしそうに座っている俺の上に乗った。

そしてペニスを掴むとゆっくりと腰を落としてきた。

「痛いッ・・・!ううぅぅぅぅっ!!」

先っぽが少し入った時点で理穂は動きを止めてしまった。

いつまでも動かない理穂に痺れを切らした俺は理穂のお尻を掴むと、一気に体を寄せてペニスを挿入させた。

「痛いッ!痛いって!!きゃあああっ!」

ブルブルと体を震わせながら、理穂の目からどんどん涙が溢れてきた。

彼女も処女だった。

「痛いッ!痛いよぉ・・・!」

それでも理穂は泣きながら俺の上で腰を振った。

ぎこちない動きだったが、理穂の爆乳は動きに合わせて揺れていた。

俺は揺れ動く理穂の爆乳を舐めしゃぶった。

「あっ・・・!あふぅっ・・・!あくぅぅっ・・・」

乳首を思いっきり弄ったり、お尻を優しく撫でてやると苦痛が混じった声の中に甘い声が混じり始めた。

俺は理穂を抱きしめキスをすると、まるで恋人同士がイチャイチャとエッチをするような感じで抱き合って、腰を動かし始めた。

「いやぁっ!痛いよぉ・・・もっとゆっくり動いてぇ・・・!!」

激しく腰を動かすとベッドがギシギシと軋んだ。

今ここで女の子とエッチしている事を強く実感した。

俺が狂ったように腰を動かすと理穂はより強く俺に抱きついてきた。

興奮した俺ははぁはぁと情けない声を出しながら理穂の首筋にキスをした。

そしてそれはやがて激しいディープキスへと移っていった。

「んんむっ!んんっ!!んんっ!!んんんんんんっぅぅっ!!!」

一度射精したのに絶頂はすぐにやってきた。

理穂とディープキスをしたまま、俺は2度目の射精を理穂の膣の中でした。

その日俺は徹底的に2人とセックスをした。

膣の中だけではなく、AVみたいに理穂と美羽の顔におもいっきり精液をぶっかけたりもした。

何度も射精し、精液は出なくなっても二人の裸を見ていると勃起が治まらず、狂ったように2人を抱きまくった。

シーツもカーペットも3人の汗でグショグショになってしまった。

理穂と美羽とセックスをして数日間、妊娠していないかどうか気がかりで仕方がなかった。

2人とも妊娠をしていない事が判ると、約束通り3人でバンド活動の再開となった。

そして肉体関係もそのまま継続となった。

練習場所はスタジオから美羽の地元にある5階建ての大きい公民館(?)みたいな場所に変わった。

ここは設備は整っていないが、格安でセミナーや劇なんかもできる小部屋が多数あり、俺たちが練習に行くと地元企業の講習会なんかも開かれていた。

練習場は簡素な防音設備が施されており、チャチなドラムセットと安物のアンプまであった。

スタジオと比べると貧弱な設備だが俺たちのレベルでは十分であった。

そしてその部屋の中でも俺たちはセックスをした。

ドラムセットに座ったままペニスをしゃぶらせたり、二人にお尻を向けさせて立ちバックでガンガンハメまくったりもした。

監視カメラのあるスタジオではできない事を俺たちはここでやりまくった。

理穂と美羽は最初はセックスに対して当然抵抗していた。

だがまず理穂の方から抵抗も無くなり、俺と積極的にセックスをするようになった。

俺の感じる部分を徹底的に教え込んだ結果、テクが凄い事になってしまった。

一方美羽は何度抱いても恥ずかしそうにしていた。

だがそんな表情がたまらなくって、俺はあえて恥ずかしがる事を彼女にした。

何度も抱いているうちに美羽はMだという事が何となく解ってきた。

不器用でテクはないが美羽が恥ずかしそうに悶える表情はとてもそそられる。

見ていると興奮してすぐにでも射精しそうになる程であった。

3人で狂ったようにセックスに没頭する日々を送った。

した事が無いプレイは他の男を交えた乱交とスカトロくらいだった。

バンドを初めて半年以上が経った頃。

俺は一応所属していた軽音部の先輩から4バンド合同でライブをやらないかと誘われた。

ライブハウスの使用料を安くする為に誘って来たのだ。

理穂と美羽に相談すると即OK。

ライブに参加する事となった。

チケットは手売りなのだが、俺に人望が無いせいか全然売れず5人くらいにしかさばけなかった。

理穂と美羽に頼むしかなかったが、2人の売れ行きもあまり芳しくはなかった。

そしてライブは始まった。

一番年齢が低く実力も無い俺たちが初っ端。

客は10人ほどだった。

しかも俺たちがカバーしている音楽を知らない人が殆どで盛り上がりゼロ。

泣きたい気分だった。

演奏を終え、とりあえず来てくれた理穂と美羽の友だちにお礼を言いに行った。

どの子もアホそうなヤリマンみたいな女の子ばかりだった。

そしてライブの内容について聞くと微妙な表情をするのでまた辛い気持ちになってしまった。

思いっきりすべったライブをしていたたまれなかったのは理穂と美羽も同じだった。

口数は少なく表情も暗かった。

すると理穂が

「皆で今から飲みに行こう!」

と言い出した。

重い空気をなんとかしようとしているようだった。

これから出るバンドも見ずに先に帰ることは失礼にも程があるが、俺も居た堪れずその場から去りたかったので理穂の言う事に同意した。

理穂と美羽の友だちも誘って、逃げるようにライブハウスを後にしてライブの打ち上げとなった。

打ち上げの場所は、親の脛をかじって一人暮らしをしている美羽の友だちの家でする事となった。

ただお互い知らない人同士ばかりなので、ぎこちない空気がそこにはあった。

コンビニで酒を買って打ち上げが始まった。

美羽の友だちの家はワンルームマンションだった。

そこに俺と理穂と美羽、そしてそれぞれの友だちを合わせて7人が入ると狭くてギュウギュウになった。

勿論男は俺だけだ。

あまりにも窮屈だったので家主の女の子は気を遣ってくれてキッチンで立ったまま飲んでいた。

酒が入ると会話が進んでいったが、それでもぎこちない空気はまだあった。

すると美羽の友だち、お世辞にもカワイイとは言えないノリだけの女が俺と美羽に

「2人って付き合ってるんだよね、どこまでいったの?」

とウザイ事を聞いてきた。

俺の嫌いなタイプの女だったので、適当にあしらおうと思い、

「いや、付き合ってないよ。でも3人でセックスしまくってるよ。」

と本当の事を言ってやった。

美羽は恥ずかしそうに、理穂は何故かドヤ顔をしていた。

周りの女の子たちは信じられないと言ったり、

「へぇ~」

と曖昧な反応をしたりした。

俺に質問してきた女は

「信じられなーい」

とゲラゲラと下品な笑い方をしていた。

それが癇に障った俺は

「じゃあ、見せてやるよ。」

と言うと理穂と美羽を抱き寄せて服の上から胸を揉みまくった。

2人とも他人が見ているというのに、酔っているせいか拒否をしてこなかった。

理穂はウットリとした色っぽい表情で、美羽は恥ずかしそうな表情で喘ぎ始めた。

ブラを外しおっぱいを露出させると、理穂の友だちは美羽を、美羽の友だちは理穂を見て

「うわっ!胸デカっ!」

「綺麗な肌してる~」

と、でかい声で騒ぎながら2人の体に魅入っていた。

胸を揉みながら2人に交互にディープキスをするとペニスがギンギンになったので俺はズボンとパンツを脱いでペニスを2人の目の前に突きつけた。

「うわっ!おっきい!」

「彼氏のよりもおっきい!」

と次々と感想を言われた。

俺も悪い気はしなかった。

「ンンッ!んんっ!んむっ!」

「はぁ・・・んっ・・・んっ・・・」

俺が何も言わなくても二人は自分からフェラチオを始めてくれた。

理穂はねちっこくペニス全体を、美羽は舌先でチロチロと亀頭を中心にしゃぶってくれた。

そんな様子を周りの女の子たちは興味深げに見ている。

もっとエロいことを見せてやろうと調子に乗った俺は理穂に、

「美羽のマンコを舐めてやれよ」

と言った。

美羽を含めて周囲の女の子は

「ええ~っ!」

と騒いだが、理穂は

「仕方ないなぁ」

とニヤニヤしながらペニスをしゃぶるのを止めると、美羽が穿いていたローライズ気味のデニムパンツを脱がそうとした。

俺たちがセックスに没頭する日々の中で、俺は理穂に美羽へレズ行為をやってみてくれと冗談で頼んでみた。

すると理穂はあっさりとOKしてくれた。

最初は指で胸、アソコを弄っていた。

それは見ようによっては女の子同士でじゃれあっているようにも見えた。

だが回数を重ねるごとに理穂の手つきは俺を真似するかのような動きに変わっていった。

やがて美羽をイカせる事ができるようになり、そしてクンニまでするようになってしまった。

「い、いやっ!止めてよ!」

「いいじゃん別に~。

たまにしてる事だし~」

美羽はレズプレイをする時は最初は抵抗しつつも、結局流される事が殆どであった。

しかし今日は周囲が見ていることもあり、いつも以上に抵抗していた。

だが周りの女の子たちが

「やれやれー!」

と囃し立てると抵抗する事を止めて、救いを求めるような眼差しで俺と理穂を見てきた。

美羽が穿いていたローライズのデニムを理穂が脱がせた。

美羽はTバックを穿いていた。

理穂、そして周りの女の子たちが

「エロい下着」

と囃し立てると、

「Tバックじゃないと下着のラインが出るから」

と美羽が焦りながら説明していた。

そんな美羽のTバックを理穂はニヤニヤしながら脱がせた。

そしてウットリとした表情で、美羽のアソコを舐め始めた。

「んっ・・・んっ・・・」

「あっ!・・・ああん・・・んっ・・・」

理穂のクンニが始まると、美羽は喘ぎ、フェラチオが疎かになった。

俺はペニスで美羽の唇、おっぱいを突っついたりして美羽の体を弄んだ。

理穂のクンニはフェラ同様ねちっこく見えた。

妖しく微笑みながら舌先でクリトリスを突っついて美羽を喜ばせたかと思ったら太股に優しくキスをしたりして焦らせる。

「ああんっ・・・!ああん・・・!!」

刺激がもっと欲しいのか美羽が自分から腰を動かし始めた。

そんな美羽に興奮した俺はペニスを咥えさせてイラマチオをした。

美羽は苦しそうな表情で俺を見つめる。

唇から

「んぶっ!ぶふっ!」

と空気が漏れるような下品な音が聞こえた。

そしてそんな俺に対抗するかのように、理穂のクンニも激しくなっていった。

「んんぶぅっ!んんっ~~~んんんんっ!!!!」

美羽はペニスを咥えたまま呻くような声を上げてイッた。

周囲の女の子も

「うわっ!イッてるイッてる!」

とはしゃいでいた。

美羽はハァハァと荒い息を吐きながら呆然としていた。

そんな美羽に俺は

「パイズリしてくれるか?」

と頼むと、

「うん」

と頷いて胸の谷間にペニスを挟んだ。

女の子たちはパイズリの経験は無いのか(皆胸が大きいようには見えずパイズリは不可能そうだった)、

「うわっ!凄い!パイズリだ~!」

と驚きの声を上げる。

理穂と美羽にパイズリをしてもらった事はあったが、正直気持ち良いと思えなかった。

そこで考えたのが、美羽に挟んでもらい、フェラの上手い理穂に亀頭を舐めてもらってイかせて貰う事だった。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

俺が何も言わずとも理穂は自分から舌先で亀頭をぺろぺろと舐めはじめる。

特にカリの部分を集中的に責めてくれた。

美羽も負けじと(?)乳房を動かしてくれた。

その美羽の乳首を理穂はペニスをしゃぶりながら器用にも指先でつまんで弄っていた。

視覚的にエロ過ぎる光景に参ってしまった俺は自分からも腰を動かしながら、吼えるような声を上げて精液を放った。

「きゃぁっ!」

「ああっ!すごい・・・っ!」

勢いよく飛び出た精液は理穂の顔、美羽のおっぱいにかかった。

2人の友だちは俺の凄まじい射精を見て声を上げて驚いていた。

俺はまず、美羽にペニスを入れようと思った。

だがここにいる女の子たちにもっと見せびらかしてやろうと思い、美羽に

「入れて欲しいっておねだりしてみろ」

と無茶振りをした。

女の子たちは笑いながら、美羽は恥ずかしそうな、恨めしそうな顔をしていた。

そしてお尻を俺に突き出して、

「オチンチン入れて・・・」

とせがんできた。

まさかお尻を突き出してバックでお願いしてくると思わなかった俺はメチャクチャ興奮し、素早くゴムを付けると一気に美羽の中に入れた。

「あああああんん!!」

ペニスが根元まで入ると美羽が大きく喘いだ。

俺は美羽のお尻を掴んで勢いよく腰を振った。

周りの女の子たちは俺たちのセックスを見て

「うわぁ~っ」

と声を上げる。

中には写メを撮っている子までいた。

「あふっ!ああん!ああん!くぅぅぅっ!」

美羽の爆乳が俺の腰の動きで揺れるのを皆に見せてやろうと思い、ガンガン腰を振った。

皆もそこに注目して

「おっぱい揺れまくってる~」

と囃し立てていた。

クールで知的な印象を受ける美羽が(実際はバカだが)、セックスで乱れる姿は何度見てもメチャクチャ興奮した。

腰を動かしつつクリトリスを弄ってやると

「ああああっ!!あああっっ!!あああんん!!」

と喘ぎ声がひときわ大きくなる。

そんな姿がたまらなかった。

俺はバックで突きながら美羽と激しいディープキスを始めた。

「んむっ・・・!んんっ・・・!・・・んんっ!!!」

ねちっこく、淫らなキスに没頭しながらペニスでオマンコをグリグリかき回していると、

今まで俺たちの行為を眺めていた理穂が俺に抱きついてディープキスを止めさせた。

そして恋人同士がイチャイチャするように俺の体を弄ると理穂の方から俺にディープキスをしてきた。

「ちゅっ・・・!んっ・・・!んんっ!!んんんっ!!」

美羽をズコズコとバックで突きながら、理穂とディープキスをしながらスカートをまくってパンストの上から理穂のお尻を揉みまくった。

俺と理穂がイチャイチャしていると、美羽がこっちを振り向きながらグイグイと腰を押し付けてきた。

まるで嫉妬しているかのように見えた。

俺たちは恋人同士ではないがこういった仕草をされると愛しい気持ちになる。

射精に向けて俺は狂ったように腰を振った。

周りの女の子たちは俺たちの激しいセックスに

「おぉ~っ!」

と歓声の様なものを上げる。

「あああっ!!イクッ!んんんんんっ!!!!」

近所に確実に聴こえるほど大きな声を上げて美羽がイッた。

そんな声を聞きながらドクドクと射精する事が俺は大好きだった。

お互いブルブルと体を震わせて絶頂の余韻に浸っていた。

ペニスを引き抜いてコンドームを外すと周囲からまた

「おぉ~っ」

と歓声が。

絶頂を迎えた時、コンドームを外している間もずっと理穂は俺に抱きついたままだった。

今度は理穂に四つんばいになるように頼んだ。

すると理穂はスカートを捲ってお尻を振って俺を誘惑してきた。

黒のパンスト越しに見える理穂の黒のパンティがたまらなく卑猥だった。

俺はむっちりとした理穂のお尻をパンストの触感と共に楽しむと、思いっきりパンストを破った。

パンストを破ってセックスをする事が好きな俺の性癖を知っている理穂は

「またぁ?」

と微笑んでいた。

パンティをずらしてアソコにむしゃぶりついてみると、さっきからの愛撫で結構濡れていた。

美羽より大きい理穂のクリトリスを舌で転がしてやると、まるでさっきまで大きな声で喘いでいた美羽に対抗するかのように

「ああぅ!いいっ!気持ちいいっ!!」

と大きな声で喘ぎ出す。

さらに

「早くオチンチン入れてぇ!」

と甘い声で催促してきた。

酔ってテンションが上がってるのかな?と思いながらペニスにコンドームを被せてバックから挿入しようとすると周りから、

「まだできるの!?凄い!」

と俺の回復力というか精力に驚かれた。

ペニスを挿入すると俺はいきなり激しく腰を使った。

2度も射精しているのでなかなかイキそうにない事をいい事に、おもいっきり突きまくって理穂をイカせてやろうと思ったのだ。

「ああっ!ダメえぇっ!!あああんん!あああん!」

俺の激しいピストン運動に理穂はすぐにイッた。

そんな様子を女の子たちに写メで撮られると

「だ、ダメっ!撮っちゃイヤぁああっ!」

と可愛い声を上げて恥ずかしがっていた。

いつもはノリが良いだけにそんな反応をされるとこちらも面白くって何度も理穂の感じるところを責めては、よがり狂う様を写メで撮らせた。

あまりにも激しく腰を使いすぎて疲れた俺は、理穂に騎乗位でしてもらうように頼んだ。

俺とセックスをするうちに理穂は騎乗位が得意になった。

ただ単に体を上下に動かすだけではない。

前後に腰をくねらせるその腰つきは淫らなダンスのようだった。

「ああっ!ああん!ああん!あん!」

妖しく微笑み、喘ぎながら淫らに腰を振る理穂に周りの女の子たちからも

「凄い!」

「腰の使い方エロすぎ!」

と感嘆の声が。

周りに囃し立てられるほど理穂の腰つきはいやらしくなり、俺は周りの事など気にせずに

「うぉおぉぉ・・・」

と情けない喘ぎ声を出しまくった。

だが理穂にやられっぱなしなのも情けない気がした俺は、まるで対抗するように理穂の揺れ動く爆乳を掴んで揉みまくった。

「あん!いいっ!それ気持ちいいっ!!はぁぁぁ・・・っん!!」

胸を揉みまくり、腰を振り乱す事にお互い夢中になっていた時、今までイッた余韻でグッタリしていた美羽がのそのそと起き上がって理穂に近づいた。

何をするのかと思ったら、理穂の後ろから優しくおっぱいを愛撫し始めた。

酔いとこの場のエロ過ぎる雰囲気に美羽のテンションがおかしくなっていたのかもしれない。

美羽からレズ行為をする事は今まで無かった。

一応頼んでみた事はあるが強く断られたので俺もそれ以上は言わなかった。

「ええっ!?ちょっと何!?」

自発的に女の子の体に触れる美羽に理穂はとても驚いていた。

美羽の愛撫はぎこちないものだった。

手つきは荒々しく、力が入りすぎているせいか時折理穂が

「痛いっ!」

と声を出す。

しかしそんな美羽に対して理穂は優しく微笑んで、時々どうやったら感じさせる事ができるか美羽に教えてやっていた。

その姿を見てAV女優相手に筆下ろしをする企画モノのAVが頭を過ぎった。

「そこ・・・そう。

その調子で・・・ああん!・・・エッチ・・・」

美羽に手ほどきをしながら理穂は器用に腰を使う。

その淫靡な姿を俺はただ眺めるしかできなかった。

理穂と美羽の友だちはワーワー言いながら俺たちの痴態を眺める事をいつの間にか止めていた。

ジッと俺たちの行為を見つめ、中にはオナニーをしている子までいた。

淫らな腰つきに参った俺は射精しそうだと告げると

「一緒にイこう・・・!!!ああん・・・っ!!ああああん!気持ちいいっ!!」

理穂が更に激しく腰をくねらせた。

美羽の愛撫も激しくなり、ちゅぱちゅぱと音を立てながら理穂のおっぱいにしゃぶりついていた。

「イクッ!!んんぁあああああああんん!!!!」

お互い狂ったような声を上げならイッた。

3人とも汗だくになって暫くハァハァと荒い息を吐きながら抱き合っていた。

暫く俺たちは周囲を無視して3人でセックスを続けた。

射精しすぎてチンポが立たなくなっても2人のおっぱいをずっと揉んだり、元気が無くなったチンポを口に含んでもらったりしてずっとイチャイチャしていた。

2人の友だちはというと俺たちの行為を見ながらオナニーをしてしまう子もいれば、彼氏に電話してセックスしに出ていった子もいた。

俺たちの行為に混ざろうとする子もいたが、理穂と美羽に比べてずっと見劣りする子なんて抱く気にもならず無視して3人の世界に浸っていた。

朝早く3人で美羽の友だちの家から出て行った。

ライブの事はすっかり忘れて濃密なセックスをしたことへの満足感しかなく、帰りの道中はお互いの行為について話し合うばかりだった。

俺たち3人はその後もバンドよりもセックスに没頭する日々を送り続けた。

あまりにもセックスに没頭した俺は勉強も疎かになり、そして大学受験に失敗した。

俺は理穂と美羽と一緒に音楽の専門学校に進んだ。

そこでもハメまくる毎日。

卒業後も就職もせず、一応プロ目指してバンドは続けているが、やっぱりセックスに没頭する日々から抜け出せない毎日を今も送っている。

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2014年12月21日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

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