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【おっぱい】【抜ける】ずっと好きだった女友達が寝てしまって、おっぱいを好き勝手した話【体験談】

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名無しさんからの投稿

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つい先日、長年友達のような付き合いを続けてた女友達にイタズラしてしまいました。

相手がオレの事をどう想ってたのかは分かりませんが、先日遊びに出かけた帰りにそのままオレの家に来た時の話。

2人で飲んでるうちに彼女が寝てしまったのです・・・。

その時は変な考えはなかったのですが、一旦起こしてベッドに寝かせ、クーラーが効いた部屋だったので布団をかけてやったのです。

それから30分程たった頃(オレはまだ1人で飲んでました)に彼女を見たら布団を跳ねのけていました。

彼女の格好はチビTシャツにダボダボのズボン。

お腹丸出しにして眠ってるではないですか!!

友達付き合いをしてるとはいえオレは彼女が大好きなのです!

そんな彼女がお腹丸出しで無防備な格好のままオレの目前にいる!!

しかもチビTは推定Cカップをクッキリと浮かびあがらせているではありませんか!!

彼女とは手すら繋いだ事もない関係だったのですが、そんな彼女の寝姿を見ていたら・・・つい、オレの手は彼女の胸に伸びてしまいました。

シャツの上からとはいえ初めて触る彼女の胸。

もうオレは我を忘れてしまってました。




オレも童貞というわけではないので、普段はおっぱいを触ったくらいでは興奮などしないのですが、この子の胸を触るなどとは想像すらしておらず、しかも無防備な女友達にイタズラというシチュエーションも初めての体験だったので、もうおさまりがつかなくなってしまいました。

そのままシャツの上から軽く揉み続けていましたが、彼女が目覚める気配はありません。

オレはついに決心しました。

「生乳が見たいっ!!」

彼女は静かな寝息を立てています。

オレは興奮して震える手でシャツを捲り上げていきました。

まず、お腹全体が露わになり、そして・・・ついに彼女の生ブラがオレの眼前に露わになりました。

薄いブルーのブラジャーでした。

今までにも彼女のブラチラくらいは何度も見た事はあったのですが、ここまで間近に、しかもハッキリと見たのは初めてです。

オレの息はかなり荒くなっていた事でしょう。

そのまま鎖骨辺りまで大胆にシャツを捲り上げてしまいましたが、それでも彼女は起きません。

そしてオレの手も止まりません。

まず、ブラの上からまた揉んでみました。

柔らかいでごじゃるよ~w

で、いよいよ彼女の生乳を見る事にしました。

震える手でブラの右のカップをずり下げていきました。

おおう・・・初めて目にする彼女の乳首。

あの時の興奮は今でも思い出すとティムポを起たせてしまうほどです。

薄い茶色をした小さ目の乳輪にまだ起ってない乳首。

吸い付きたい衝動を抑えつつじっくりと観察しました。

で、当然ですが触る事にしました。

まずオレの指先に唾をつけて彼女の乳首に軽く触れてみました。

柔らかい乳首がオレの指先に転がされ、だんだんと硬くなってきます。

そしてオレの唾で光った可愛らしい乳首がピンと立ってきて、左の胸も同様にしました。

完全に立ってしまった彼女の乳首はコリコリとしています。

心なしか彼女の寝息が少し荒くなってきたようにも思えました。

「吸うしかないっ!!」

オレの行動は止める事ができません。

まず、乳首に軽くキスをしました。そしてそのまま唇で甘噛みします。

乳首のシコリを感じながらついに吸ってしまいました・・・。

それだけで愚息が爆発しそうなのを堪えながら舌先で乳首を転がし続けます。

左手で彼女の右胸を揉みしだきながら、左胸を吸い続けました。

彼女は寝息が少し荒くなっただけで、全く起きる気配はありませんでした。

でもここで目覚められたら、オレたちの関係はどうなるんだろうか?と考えながらもやめる事が出来なかったのです。

そのまま数十分間、彼女の乳を吸い続けてしまいました。

そして、罪悪感に襲われながらもビデオカメラに彼女の姿を撮ってしまったのです。

「もうこれ以上はマズイ!」

と思いながらも、こんなチャンスは二度とないかもと思うとオレの手は止まりませんでした。

で、彼女の背中の下に手を入れてブラジャーのホックを外してしまいました。

そしてそのままブラを捲り上げ、彼女の胸を完全に露出。

ブラの圧迫から開放された彼女の胸は一段と柔らかく感じました。

おっぱいを堪能したオレは、ついに禁断の場所を触りたいという衝動に駆られました。

彼女は左脚の膝を曲げ、開脚した状態で眠っていました。

暴走機関車と化したオレはもう突き進むだけです。

彼女のベルトを外し、ズボンのボタンも外し、チャックも下ろしてしまいました。

ズボンの前が開いた部分から彼女の白に近いベージュのパンティが見えました。

これも初めて拝みます。

そして、オレの手はゆっくりパンティの中へと入っていきます。

指先に初めて触れる彼女の柔らかな毛を感じながら・・・。

毛の生えた部分の柔らかい肉を軽く揉みながら、オレの手は秘部へと下りていきます。

そしてついに彼女の割れ目に到達しました。

生乳だけでも爆発しそうだったのに、まさかの秘部まで触れる事ができた喜びに頭の中までクラクラしました。

彼女の右脚も少し広げて、手のひら全体で彼女の秘部を揉みしだきます。

秘部はしっかりと閉じていましたが、そこを中指で軽くなぞりました。

すると彼女の秘部がだんだんと開いてきました。

さすがにまだ濡れてはいないようです。

少しだけ指先を割れ目に沈めながら彼女の秘部をなぞり続けていくと、少し湿り気が出てきました。

「眠ってても濡れてくるんだ・・・」

と思いながら指先はそのままクリ部分へと・・・。

オレは彼女の左側に寝転び、彼女の右乳首を吸いながら左手で彼女の秘部を弄ります。

するとだんだんと彼女のクリが膨らみ始めました・・・。

ここまできたんだから、彼女の秘部も見たい!と思ったオレは、ついに彼女のズボンを脱がしにかかります。

起こさないようにゆっくりと時間をかけて脱がせていきました。

この時点で彼女の姿はほぼ大の字に寝かされ、シャツとブラは鎖骨まで捲り上げられ、ズボンは太ももまで下げられてパンティは丸見えです。

そしてパンティの前部分を摘み、ゆっくりと下ろしていくと、彼女の恥ずかしい部分の毛が見えてきました。

うっすらと生えています。

オレの想像をかなり超えた美しい毛並みです。

そして、パンティを完全に下ろすと彼女の秘部が露わになりました。

やはりここも撮影してしまいました。

「このまま彼女を感じさせたい!!」

とオレの欲望はエスカレートしていきます。

彼女の乳首をちょっと強めに吸いながら、クリに指先を当てて動かしました。

そこで彼女の体が「ピクッ」と動きました!

思わず口と手を離しましたが、心臓が止まるかと思うくらいビックリしました。

そのまま1~2分ほど様子を見ていると、彼女はまた静かな寝息を立て始めました。

ここでやめときゃいいものを、オレは懲りてなかったのです。

もう一度彼女の乳首を舌で転がしながら、膨らみかけたクリを触ってみました。

そして割れ目をなぞると、彼女の秘部がさっきよりも濡れてきているのが分かりました。

このままでは触りにくいと思ったオレは、ついにズボンも脱がす事にしました。

実はこれが重労働でした。

起こさないように寝ている人のズボンを脱がすのはそりゃあもう大変です。

どのくらい時間がかかったのかは分かりませんが、とにかく脱がす事に成功。

で、また彼女の脚を広げます。彼女はもう下半身スッポンポンです。

たまにふと我に返るのですが、欲望には勝てませんでした。

彼女の脚を広げて秘部をじっくりと観察しました。(撮影もw)

そして彼女のクリが膨らんでるのにも関わらず、包皮を被っているのに気づいたオレは、彼女のクリを指先で回しながら包皮を捲りあげていきました。

クリが剥き出しになろうかとした瞬間、彼女がまた。「ピクッ」と動きましたが、もうそのくらいではオレも焦らないくらいに夢中でした。

彼女のクリが剥き出しになり、オレはとうとう秘部にキスしてしまいました。

女の匂いがツンとしていました。

そしてそのままクリを舐め上げた時、彼女の口から小さく

「んっ・・・」

と声が聞こえました。

「げっ!起きたか!?」

と一瞬焦ってしまいましたが、起きてはいないようでした。

そのまま秘部を吸い続けていると、彼女はたまに

「・・・あ・・ん」

と声を出してました。

いつもは陽気で可愛い彼女がこんな声を出す事に感動しつつ、秘部の中まで舌を入れて吸いつくしてしまうオレ。

だんだん彼女の息が荒くなり、声も小さめとはいえハッキリとオレの耳に聞こえてきました。

そろそろヤバイか?と思いながらもついに彼女のクリを吸い上げてしまいました。

吸い上げた瞬間、ついに彼女の口からハッキリと

「・・・んっ・・あんっ!!」

と声が漏れました。

今度こそ起きたか!?と思いましたが眠ってはいるようです。

こんなにされても女の子って起きないものなのか?と思いましたが、後日聞いたところ彼女は酒があんまり強くないらしく、特にカクテル系は全くダメだったそうです。

彼女の脚を「M字型」に広げて秘部を吸いあげ、両手で胸を鷲掴みにして一気に責めあげました。

眠っていながらも喘ぐ彼女に興奮しつつ、撮影も忘れません。

「ああ、当分の間はオカズに困らないな」

と暢気な事を考えながら責めていました。

両乳首を摘みながら剥き出しになったクリを強く吸い続けていると、もう彼女はまるで起きているかのように

「んはっ、んんんっ・・・あん!」

と喘ぎ始めました。

「もうどうなってもいいや」

と変な覚悟を決めたオレは、ついに彼女の秘部に指を入れました。

もう完全に膣の中は熱く、そしてヌルヌルになってました。

ゆっくり、そしてだんだん速く指を動かしていると、彼女の喘ぎ声が大きくなってきました。

オレの片手は指の間に乳首を挟みながら揉みしだき、もう片方の手の指1本は膣を掻き回す。

そしてクリをもう一度吸い上げた瞬間、なんと

「んっ、ああんっ!!」

という声とともに彼女の目が開いたのです!!

酔っているのか寝ボケているのか、彼女が

「・・・んっ・・◯◯(女友達の彼氏)・・・」

とオレを見ずに答えました。

どうやら彼氏に触られていると勘違いしてるみたいでした。

でもこのままだとバレるのは時間の問題です。

「どうせバレるならメチャクチャにしてやる!」

と、オレの頭の中に後先を考えないヤケクソ気味の答えが出てきました。

「んっ・・いやっ・・◯◯◯(彼氏)やめて・・・」

彼女も少し抵抗してきます。

でも酔いと睡魔と快感のせいか、秘部に顔を埋めたオレの事が分からないようでした。

「絶対ハメてやる」

と自分の中の心に誓ったオレは、彼女の膣に2本目の指を入れました、

もう彼女の中はグチョグチョでした。

「・・いっ・・・やっ!・・んぁんっ!!」

嫌がりながらも感じてる彼女の声が、ますますSなオレを興奮させます。

その時です。

「・・・!?◯◯さん!?(オレ)」

ついに気付かれました。

「やあ、元気?」

と答えるわけにもいかず、指を激しく動かしながらクリを強く吸ってやりました。

「んんっ!・・いやっ!◯◯さん!」

と両手でオレの頭を掴み、秘部から離そうとする彼女にますます興奮するオレ。

彼女にかける言葉も見つからず、オレに出来る事は膣を掻き回しながらクリを吸う事だけでした。

彼女も抵抗はしてくるのですが酔いと寝ボケのせいか、体が自由に動かないようでした。

「ほっほんとにやめて!・・んっ!・・・これ以上したらもう◯◯さんと会えなくなるよ!・・くっ・・んっ!」

(どうせここでやめても会ってくれないだろうに)

彼女の声を聞きながら、最後の覚悟を決めて彼女を辱める決意を固めていきました。

「んはっ・・・んんっ!○○さん、アカンてば!!・・・あんっ!」

彼女は逃げようと腰をよじりますが、腰をオレの手がガッチリと押さえてるので逃げる事はできません。

「ちょ、ちょっと!ほんまにアカンってば・・・んんっ」

やはり彼女はオレとの関係が壊れてしまう事を恐れてるようでした。

でも覚悟を決めたオレはもう止まりません。

指を激しく奥まで突くと、グチュッグチュゥといやらしい音が部屋に鳴り響きました。

後日、ビデオを見ると音もハッキリ録音されてました。

「んぁっ!んっ・・はぁんっ!・・・もう・・ダメ!やめてっ・・んっ!」

抵抗しながらも感じてる彼女に、オレはもう夢中でした。

そして、彼女が目覚めてから初めて彼女の顔を見ると、顔はおろか体中が真っ赤になってました。

「これはいける!!」

何がいけるのかは分かりませんが、オレは彼女に気づかれないように自分のズボンとパンツを脱いでいきました。

しかしいきなりの挿入はいけません。

オレは彼女の身体に覆い被さるようにして、彼女から身体の自由を奪いました。

そのまま片方の胸を揉みながら乳首を強く吸いました。

もちろん彼女の足の間には、彼女が脚を閉じれないようにオレの片足が挟まれています。

彼女は必死に胸を隠そうとしますが、酔っ払いの女性に負けるほどオレは弱くなかったのです。

乳首も始めに比べるとかなり固くなってたように思います。

彼女も力弱く抵抗はしていますが、胸を激しく責められる度に

「んっ、んぁっ・・あんっ!!」

と声を上げ始めてきたのです。

そのまま、以前彼女とちょっとHな話をした時に教えてもらっていた彼女の性感帯の耳に舌を這わせました。

「んんっ!!ぁはぁぁ・・んぁっ、あんん・・!!」

彼女の声が変わってきました。

耳の中まで舐め回してやりました。

彼女は身をよじって抵抗しますが、オレに伸し掛かられてはどうする事もできません。

(りゃまさにレイプだな・・・と思いつつも、片思いに近かった彼女のHな姿にオレの興奮度は高まるばかりでありました。

耳の中まで舐め回しながら、彼女の秘部にまた手を伸ばすと凄い濡れようでした。

思わずクリを指先で強めに押して回してやると

「くぅっ!んあっ・・あんっ!あんん!!」

と歓喜の声を上げているではありませんか!!(多分オレの勘違い)

「○○さんっ!ほんまに・・ほんまにアカンって・・んんっ!!」

彼女が言いかけた途端にキスで口を封じてやりました。

ここでやっと初めて彼女とキスしたのです。

「んんむっ!んぁっ!んんん!!!」

キスで口を封じられた彼女は言葉を発せません。

そのままマン責めを続行しました。

「んふぅっ!!んふっ!んっ!!」

彼女の息が荒くなってます。

「○○さん・・・ほんまに私らの付き合い終わってまうで・・・んんっ!」

彼女が悲願しても、今ビデオに映ってるオレは聞いてないようです。

我ながら情けない。

「いっ、いやっ!!んぁっ!!あんっ!!くっ」

クリを摘みながら乳首を噛んだ途端、彼女の反応が変わりました。

「んっ!い、いやぁぁぁ!!あんっ!!ダメっ!!はぁぁん!!」

彼女が今までになかった力で抵抗を始めました。

そうです、彼女はイキそうになってたのです。

(彼女のイク姿を見てみたい)

そう思ったオレは指をさらに強く、そして身体中を舐めまくりました。

「くっ、んっ・・んんっ!!んぁっ!!ああんっ!!あっ、いやっ!!」

彼女の身体がピクンピクンと反応します。

「○○さん!○○さんっ、いやっ!あんっ!いっやぁぁぁぁっ!!」

とうとう彼女が痙攣しながらイってしまったのです。

身体をピクピクとさせながらグッタリとしている彼女。

イってしまった彼女は胸とアソコを手で隠しながら、横を向いたままグッタリしたまま動かない。

もうこのままやめた方がいいのでは?と一瞬、ほんの一瞬思ったが、やはりこのまま終われなかった。

彼女の背中にキスをする・・・。

「・・・はぁ・・もうこれ以上はせんといて・・・」

彼女が力なく答えるが、オレ爆発寸前のまま既にかなりの時間が経っていろ。

そう、このままでは終われない。

そしてふと彼女のお尻が目に入った。お尻もまた初めて見る部分。

背中を舐めながら思わずお尻を鷲掴みにしてしまった。

綺麗なお尻だった。

オレは横向きに寝転んだ彼女の背中側に寝転んで、首筋にキスしながら背後から手を回して彼女のおっぱいを鷲掴みにした。

そう、今まで何度このおっぱいを背後から鷲掴みにしてみたかった事か。

彼女は弱い首筋とおっぱいを責められて

「ん・・・ん、はぁ・・・はぁ・・・い・・・や・・・」

と喘いでいる。

ここでオレは彼女のシャツとブラを脱がしにかかる・・・が、彼女は力こそないものの脱がさせようとしない。

まだ抵抗してるのかと思ったオレは、シャツ脱がしは後回しにして、もう一度彼女を弄びだした。

もう彼女は背中まで全身真っ赤であった。

普段は女の部分を見せず、まるで男友達のようにオレに接してきた彼女からは想像出来ない姿である。

力無くも必死にオレの手を胸から外そうとするが、ちょっと乳首をいじめるだけで

「ふんっ・・んっ・・・んん・・!」

と喘ぎだす。

彼女の背後からオレは脚を彼女の脚の間に差し入れて、そのまま彼女の脚を開いていく。

「いやっ、○○さんっ、もうやめて!!」

彼女が自分の秘部に手を当てて隠すが、オレのたくましい腕はそれを許さない。

片手を彼女の前に回して秘部に捻じ込んでやった。

「んんっ!!!」

一度イってしまった身体はかなり敏感になっているように思った。

そのままオレは彼女の脚にねじ込んだ自分の脚を上にあげた。

これで彼女は横向きに寝転んだ体勢のまま脚を強引に開かれたわけである。

「んはっ!!あんっ・・いっ、いやっ!!くぅぅっ!」

彼女の声が抵抗しながらもだんだん大きくなってきました。

オレの手もかなり激しく動いてます。まるでマシンのようです。

そろそろ彼女をオレのモノにしたいっ!!

そんな欲望にかられながらオレの愚息を彼女のお尻の割れ目に当ててみました。

「!?いやっ、○○さんっ、ほんまにそれだけはアカン!!んっ!んぁっ、わ、私、彼氏おるねんで!!・・はんっ!」

さすがに彼女も彼氏の存在をちらつかせて抵抗しましたが、彼女が当時彼氏とケンカ中という事を知ってたオレにはそんなこと関係ありませんでした。

そのまま彼女のお尻に我慢汁でヌルヌルになった愚息を擦りつけます。

ここで多分、当時のオレは

「このままの体勢ではオレのケツしか映ってないのではないのか?」

と思ったみたいで、カメラの方向に彼女を持ち上げて移動させています。

彼女を下にして、またオレが覆い被さるような体勢になりました。

(いわゆる正上位ってやつです)

「んん・・・ほんまにアカン・・・アカンってば・・・」

彼女は悲願しながら腰をオレから離そうとしています。

彼女の両腕を頭の上に持ち上げ、脇も舐めるフェチなオレ。

「ああっ、ん!そんなとこいやっ!!んはっ!!」

どうやら脇も感じるようです。

ここで彼女がワキガだったらやめてたんだろうなと思います。

彼女の濡れた秘部にオレの愚息を当てて擦りつけると

「んぁんっ!!いやっ、ホンマのそれだけはせんといて・・あんっ!」

と感じながらもまだ抵抗する彼女。

彼女の意識を秘部と脇に集中させておきながら、一気にシャツを脱がしてしまう業師なオレ。

まぁ、それまででもほとんど全裸のようなものだったが、シャツを脱がされブラも取られた彼女はついに生まれたままの姿をオレに見せた。

必死に両腕で胸を隠そうとするが、その度にオレに愚息で秘部を擦られて、どっちを防御しようか困っているようでもあった。

身体をガッチリと押さえつけられ、身動き出来ない彼女。

秘部に愚息を当て擦ると、ニチッ、二チュといやらしい音が鳴る。

その音に彼女は敏感に反応してきた。

「あっ・・んあ・・ぃ・・や・・あんっ!!・・・・んんっ!」

(もう、そろそろ挿入したいっ!!)

片手で胸を揉みながらまた首筋からキスを這わすオレ。

「んん・・んっ!んはっ・・んんんっ!!」

彼女の口をキスで塞ぎながら、ついに愚息を握り彼女の秘部にあてがう・・・。

「んんんんっ!?んふっ!!んん!!」

彼女が激しく抵抗する。

おっぱいを揉んでいた手で彼女の顔を押さえつけながら、激しいキスで彼女の口を塞ぎ、ついに彼女の秘部に愚息の先端が入ってしまった。

「んふっ!?んんんんんっ!!んーーー!!」

彼女は塞がれた口の中で抵抗するが、構わず挿入。

ニュップゥゥゥゥッ!!

一気に彼女の膣の奥まで貫いてしまった。

「んあああっ!んん!!」

唇を離した彼女が喘ぐ。

「んっ・・何で・・んぁっ!○○さんっ!(オレ)・・・もうっ!!んんっ・・・あんっ!!」

キツめの膣でした。

オレの愚息は太さこそ並ですが標準よりは長く、彼女の奥まで突き上げるとさっきとはまた違う声になってきました。

「はんっ!!あっあっあっ!!もう、ぃ・・・やっ!!あんっ!・・んんっ!!」

彼女のおっぱいがオレの下で大きく揺れています。

この光景を今まで何度夢見た事か。まさに至福の時でした。

もう彼女は口でこそ多少抵抗していますが、快感には勝てなくなっていました。

「ぃ・・や!もうっもうっ・・ホンマに・・ああんっ!!あっあっあっあっ!」

そのまま彼女の体を持ち上げて騎乗位にします。

それはなぜかというと、当然カメラに彼女の全身を映すためです。

騎乗位にある瞬間、彼女が少し抵抗します。

オレの愚息がさらに彼女の奥深くへ沈んでいったからでした。

「いっ!!んあああっ!!いやっ!!あんっ!!あぁぁんっ!!」

下から見上げる彼女のおっぱいは推定B~Cの間くらいの大きさなので決して巨乳というわけではありませんが、服の上から見ていてもかなりの美乳という事は想像がついてました。

その美乳が今、オレの上でプルンプルンと上下に大きく揺れているのです。

思わず下から手で揉みあげます。

「んんっ!あんっあぁんっ!!○○さぁ・・んっ!!んぁっ!!」

彼女の顔が苦しそうにも見えました。

下から彼女を突き上げ続けていると、彼女がオレの上に倒れこんできました。

彼女の美乳がオレとの間で潰れています。

そのまま彼女のお尻を両手で鷲掴みにしてさらに突き上げます。

「あんっ!あんっ!!ぁんっ!!んっ!んんっ!!あぁんっ!!」

もう彼女に抵抗する気力はないようです。

そしてここで驚きの行動が!!

なんと、彼女の方からオレにキスしてきたのです!!

「んっ・・んんっ・・ん・・・んんっ!!」

今思うとぎこちないキスでしたが、オレは喜びに満たされていきます。

(このままではオレがイカされる)

彼女とキスしたまま正上位に体位を戻し、また激しく突きました。

「あんんっ!!んぁっ!んっんっんっ!!あんっ!!」

彼女の中の締め付けがさらに強くなったような気がしました。

ここでオレは彼女の耳元で初めて言葉を発したのです・・・

「実は○○(女友達の名前)の事がずっと好きやってん」

「んはぁんっ!!何で!?何で今頃になってそんなんっ・・んっ!!そんなん言うっ・・のっ!!んぁっんっ!!」

そんなことオレも分からんがなと勝手な事を思いながら、オレの腰はラストスパートへと移っていきます。

「ああっ、もう出していいか?」

腰を振りながら彼女に問い掛けるオレ。

「んっ!!あんっ!!あっ、あっ、あっ、あんっ!!」

彼女は何も答えません。

「もう出すでっ!!」

オレに爆発の瞬間が近づいています。

「えっ!?・・・ちょ、ちょっと!んぁっ!あんっ!!中はあかんで!!んあっ!中は・・・んふぁっ!!」

この時のオレは

(中出ししかあるまいっ!!子供ができたら結婚だ!)

と、また勝手に人生のプランを立てていたのでした。

「あんっ、あんっぁぁぁぁっ!!」

彼女の喘ぎが激しくなりました。

「くっ、もう出すで!!」

オレももう限界です。

「い、いやっ!!んぁっ!中は!!んっ!!中だけはあか・・・んっ!!」

その時、彼女の身体が仰け反ったのです。

「いっ、いやぁぁぁっ!!んんぁっ!!ぁふんっ!!」

彼女はイってしまったのです。

その時の彼女の締め付けは今でも忘れる事ができません。

そのキツい締め付けにオレも思わず

「くっ!」

大爆発です。

イキながらも中出しだけは嫌と抵抗する彼女の膣の奥深くに大放出してしまうオレ。

彼女は

「あぁぁぁぁぁっ!!・・・○○さんの・・・アホ・・・アホ・・んくっ!!」

と、オレの事をアホ呼ばわりです。

で、放出したために我に返ったオレは

(やってもうた・・・)

と後悔を始めていました。

なんて声かけたらいいんだろうか・・・と彼女を見てると、そこで彼女は驚かせてくれました。

彼女はそのままゆっくりとした動きで布団を被りこんで、丸まりながらまた寝てしまったのです。

どうやらまだ彼女の身体には酔いと睡魔があったようなのです。

彼女はオレとの事があった翌日に彼氏と別れました。

元々上手くいってなかったことに加えて、彼氏が二股をかけてたのです。

で、彼女はオレとくっついたのかというと、実はその後の状況はほとんど変化もなく、未だに清い友達関係を続けています。

もちろんSEXはあの夜以来していません。

オレは日夜例のビデオでオナーニしてます。

ただ、今までは一緒に遊びに出かけても、それまでは手すら繋いでこなかった彼女が、今はあの柔らかいおっぱいをオレの腕に押し付けながら腕を組んでくるようになりました。

彼女の気持ちが落ちつくまではオレも焦らずに待つつもりです。

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2014年12月23日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

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