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【おっぱい】【取引】チケットを譲ってくれるなら何でもするからと言う、私が嫌いな美人の女【体験談】

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名無しさんからの投稿

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学園祭でのモーニング娘のチケットを持っていた。

僕がアパートでのんびりしていたら、1人の女友達(裕美)がやってきた。

モーニング娘のチケットを高値で譲ってくれとの事。

僕はもちろん断りました。

さらに言うならば、私はその女が好きではなかった。

確かに美人でスタイルは良かったが、性格が。

「ねぇお願い。何でもするから」

そう言うので、冗談で

「じゃあ体で払って」

と言うと、しばらくの沈黙の後、

「本当にそれやったらくれる?」

と言うので私は

「えっ?マジでいいの?」




と交渉成立。

私は前々から目を付けていた裕美のケツを触りたかったので、四つん這いになるように命令した。

裕美は白いズボンを穿いていたのでくっきりとパン線が写っていた。

私は意地悪くその線を指でなぞり、触る事にした。

裕美のケツは柔らかくて気持ちよく、ケツの割れ目にも指を入れた。

裕美が震えたので、僕は「動くなよ」と押さえつけた。

直接触ろうとも思ったが、楽しみは後にと思い、ケツから離れて裕美にキスする事にした。

しかし、裕美のフェラは下手だった。

ほとんど咥えてるだけで時々舌を動かすだけ。私は少し怒り気味に

「ちゃんとやれよ」

と言った。

「だって分かんないもん」

と口を尖らせて答えた。

話を聞くと、裕美は処女ではないが経験はあまりなく、今までほとんど受身だったらしい。

それはそれで楽しめるなと思い、私は亀頭の先の割れ目を舐めるように指示した。

裕美は言われる通りに舐め始めた。

「うっ」

思わず声が出てしまった。

「これでいい?」

「ああいいよ」

それから竿の裏や玉を舐めるように言うと素直に舐めてくれた。

僕のモノはすっかり立派になった。

「もういいよ」

そう言うと、今度は裕美に服を脱ぐように言った。

私が脱がしてもよかったのだが、あえて裕美に脱がす事にした。

その時は秋だったのであまり服は着ていない、Tシャツの上に一枚羽織ってるだけだった。

裕美は上着を脱いで白のTシャツ一枚になったが、その時点で白いブラが透けている。

「はやく~」

そう私が急かすと裕美はゆっくりと脱ぎ始め、すぐに白のブラが現れた。

裕美は恥ずかしがって手で胸を隠したので

「次~早く~」

僕がまたしても急かした。

「じゃあ俺が取ろうか?」

そう言うと首を横に振り、

「分かった」

と小さい声で言った。裕美はゆっくりと手を後ろに回しブラを外した。

だが、またしても裕美は外したと同時に手で隠した。

私はいいかげん腹が立ってきたので、無理やり手を払い退けた。

裕美の大きく立派な胸が見えた。

「もう隠すなよ」

私はキツい口調で言った。

「次、下」

そう言うと、先ほどのキツい口調が効いたのか素直に脱ぎ、パンツ一枚になった。

そして裕美に立つように言った、パンツは私が脱がそうと思ったからである。

私は裕美のパンツに手を掛けた、その時の裕美の表情は真っ赤にして目を瞑っていた。

僕は少しずつ下ろし、陰毛が見え始めたところでわざと止め、陰毛を指で摘んで鑑賞した。

そして一気に下ろした

「はい、足上げて」

完全に脱がしたのである。

全裸になった裕美はとても綺麗でスタイルも最高だった。

そのままベッドへ移動。裕美を寝かし、キスをした。

今度は裕美も舌を動かしてきた。

「よしっ」と思いながら唇から耳に移動しながら舐め回した。

それから首筋を経由して乳首に行ったが、裕美の乳首は少し茶色ばんでいた。

まあそんな事どうでも良かったので舐めまくり、何度も強く吸った。

「はぁっ!」

裕美の口から息が漏れる、私は一度キスで口を塞ぎ、そしてまた舐めまくり、何度も強く吸った。

それ以降、裕美は口を結んで耐えていた。

キスは下腹部まで下がり、舌でヘソを転がし、ワザとヘソに唾液を垂らして池を作った。

そして裕美の陰毛を口の中に含み、嘗め回した。

濡れて光る陰毛がとてもやらしかったので、さらに口に含んでほとんどの部分の陰毛を唾液まみれにした。

そしてついに舌は性器に到達した。

これが裕美マンコか・・・と思いながらクリちゃんを口に含んだ。

よく見ると、花びらの大きさが左の方が大きかった。

まず右から舐めそれから左に行った。

裕美は恥ずかしさから股が少しずつ閉じていくので一度ガバッと私が開かせた。

そして、指で中を広げてみると中は少し黒ずんでいたが、気にせず舐めて舌をねじ込んだ。

裕美は必死で我慢いていた。

「そろそろ入れるか」

そう言うと裕美は

「コンドームは?」

と聞いてくる。そんなもん用意しているわけがない。

「ない」

と答え、そのまま挿入した。(本当は持ってた)

「・・・外に出してよ」

「分かった分かった」

そしてピストン運動を開始した。

裕美は目を瞑っていたが、その姿がとても可愛く見えた。

だんだんと限界が近づいてきた。ここで私は顔にかけてやろうと思った。

顔射は今までやってみたかったが、さすがに彼女には言い辛かったので、私は発射直前に引き抜いて裕美の鼻の下あたりに少し黄ばんだ精子を放出した。

勢い余って鼻の中にも入っていた、裕美は凄く嫌な顔をしていた。(当たり前だが)

私は意地悪くそれを指で口の中に持っていき、飲むように言った。

苦そうな顔をして全部飲んだが、この征服感が堪らなかった。

すると裕美が

「これでもういい?」

と聞いてくるが、こんなもんで終わらせるつもりはない。

「まだだよ」

そう言うと裕美はガッカリしたような表情を浮かべた。

当たり前だ、こっちだってナッチに会えるのを楽しみにしてたのを譲るわけだからそう簡単には終わらせない。

後からの楽しみにしていたお尻をいたぶることにした。

早速69の体勢になり、裕美にはさっきと同じようにモノを舐めるように言い、私はお尻を直に揉む事にした。

桃のように形でとても大きく揉みがいがあった。

さらに言うならば、目の前には美味しそうな果実がある。

「いただきます」

と思いながらむしゃぶりついた。

奥の方からネバネバした液体が出てくる。

私は舌で転がしながら飲んだ。

そして本当のお楽しみのアナルの方を舐める事にした。

私は綺麗な女のアナルを舐めるのが大好きだ。

どんな綺麗な人でも、排泄はするその恥ずかしい穴というのが堪らないのだ。

いきなり両手で尻の割れ目から広げたら、裕美は少しビックリしていた。

そしてまずはアナルの周りから舌を這わせた。

電気をつけたままだったので皺までハッキリと見えた。

その皺を丁寧に伸ばし、舐め、吸い付いた。

だんだんと舌をアナルに近づけていった。

舌がアナルに付いた瞬間、裕美は「ピクッ」と動いた。

私は嬉しくなり、さらに激しく舐めた。

そして舌を窄め、アナルの中にいれると小刻みに震え始めた。

そして裕美にも僕のを舐めさせた。

結局この日は何発やったか覚えていないが、かなりやったと思う。

そしてチケット渡した。

「絶対秘密よ」

と念を押された、もちろん僕も喋るつもりはない。

だがもう時効だと思いここに書いた。喋ってはいないわけだし。

裕美とは1年前に同窓会で再会したが、ただ挨拶しただけで会話らしい会話はしなかった。

裕美も僕も今は社会人。今となっては思い出である。

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2014年12月27日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

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