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【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(2) 【体験談】

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「はあ・・・」

自然とため息が漏れる。



今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。

ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。



おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、

夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。



村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。



彼の下品な台詞が、いつまでも頭から離れなかった。



「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」








私はビジネスのことは良く分からない。

政治家先生までも巻き込んだ大きなプロジェクトで

村松達の力がどうしても必要なのだという。



だけど、私は、夫が初めて彼らをうちに連れて来た時から、どうしても生理的に受け付けなかった。

IT企業の社長だという村松、政治家秘書をしている定森、そして証券業を営む高野、

全員が計ったかのように小悪党のような品の無い顔をしていた。

しかも、彼らは見た目だけでなく、性格も話す内容までもが、心底下品だった。



初対面である私が、席に着いての第一声が、

「奥さん、とんでもなく綺麗じゃないですか〜」だった。

それだけだったら、単なるお世辞として聞き流すことも出来たが、その後が最悪だった。



「その柔らかそうな唇、かなり男を喜ばせてきたんじゃないですか〜?」



私の表情が剣呑になったことを察知した夫が慌てて



「いや、いや、妻は女子高出身で、私しか男を知りませんからw」

などと言ったもんだから

「「「え?それ、本当ですか?」」」と全員がびっくりしたような表情で私に注目した。

私が「そうです!」と頷くと

「「「わーお」」」と、彼らは声を弾ませた。



その日から、夫は彼らを何度か連れてきたが、その度にウンザリした。

彼らの会話は本当に、どうしょうもなく詰まらない。

「女優の誰誰を抱いたことがある」とか

「モデルの誰誰は胸が思ったより小さかった」

「一晩100万出せば、歌手の誰誰を抱ける」とか。



そして、あの日

ちょうど夫が席を外した時だった。



「旦那しか知らないって寂しくないですか?」

「人生を損してますよ」

などと言って、村松は私の手首を掴んできた。



私はすぐにその手を振り払って、思い切り睨みつけてから、夫の居るワインセラーへ向かった。

しかし、ワインセラーで夫は、良く来たと言わんばかりに、私にワインを持っていくよう指示した。

彼らも少しは反省しているだろうと期待して、

ワインをリビングまで持っていくと、部屋の外まで話し声が聞こえてきた。

その内容の酷さに思わず足が止まってしまった。



「超ラッキーじゃん、ああいう人妻を見つけるのって、、普通は相当難しいぜ」

「ああ、とんでもない美人だよな、●●さんが裏山しい」

「ばーか、そうじゃねえよ。お前知らないの?」

「何が?」



「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」



「確かにw それは面白そうだなw やったことないけどw」



「てか、探すの無理じゃないか?」



「だぁから、ラッキーだって言ってんじゃん。しかも、あんな美人ちゃんだぜ」



「あの奥さんをオモチャにかぁ・・・」

「馬鹿野郎!想像したら興奮してきちゃったじゃないか」



「そういや、うちの先生も、あの奥さんは、ド真ん中かもw」



じゃさ
























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2015年1月10日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

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