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【寝取られ】美人な嫁を会社の後輩に寝取らせました【体験談】

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今嫁が抱かれてる。

もう何度目かだけど、興奮しすぎてやばい。



といっても浮気してるのを黙って静観してるだけ。

男とはグルだけど。



嫁が他の男としてるとこ見たい。



でもハプニングバーとか絶対断られるのはわかりきってる。



じゃあ浮気してもらおう。



後輩のイケメンに口説くよう依頼。



しかし嫁イケメンを歯牙にもかけず。






俺ホッとするのと同時にガッカリ。一旦諦める。



しかし俺が出張中に何故か急にイケメンとH。



その後も・・・   ←今ここ



嫁とは結婚5年目。歳は同じ。33歳。

付き合いも含めると8年くらい一緒。



自分で言うのもなんだが、美人な嫁をもらえたと思う。

ごっつええ感じに出てた頃の篠原涼子にそっくり。

元々薄化粧だったし、あまり年齢を感じさせない。



今でも余裕でスッピンの嫁を抱けるし、

去年も海で一人きりにしてたらナンパされまくってた。



学生の頃からジョギングが日課で、

スタイルも健康美って感じで引き締まってる。



子供は居ない。積極的に作る空気も無い。

お互いにどうしても欲しい!って感じじゃないから。

中田氏もよっぽど盛り上がった時くらいしかしない。



嫁とは同期で社内恋愛だった。



最初は取っつきにくそうで、いけすかない女だなって思ってたのに、

一緒の案件とか抱えるうちに、仕事に対して責任感あるなって感心して

そのまま仲良くなった。



猫が好きで、その可愛がり方とかを見てギャップ萌えで惚れた。



嫁はバリバリ働いてて、結婚なんて眼中ありませんって感じの

高学歴キャリアOLだったのに、俺との結婚を機にあっさりと寿退社。



てっきり勤めを続けると思ってたからびっくりした。

理由聞いたら「主婦舐めすぎ!」と怒られた。



仕事も手際良かったし、俺も協力するつもりだったから別に可能だと思ってた。

完全主義なところがあるから、中途半端は嫌いなんだろう。

「あなたを支えるのに全力を尽くしたい」って言葉が嬉しかった。



あんまり嬉しくてニヤニヤしてたら「気持ち悪っ。過労死しろ」

って言われたけど、ちょっとでも俺が体調悪くなると、

「会社休みなよ。ねぇ?ちょっと!休みなって!!!」

としつこいぐらい心配してきてくれる。



恥ずかしながら結婚は向こうから言ってきた。

俺からプロポーズするつもりだったんだけど、見事に先を越された。



二人で並んで座ってTV見てたら、お互い視線はTVに向けたまま

「いつ結婚する?」「え?いやそのうち」

「じゃあ来年ね」「ん」

こんな感じだった。



ちょっと無言の間を置いて

「俺から言おうと思ったのに」って言ったら、

視線を前に向けたまま「遅いよ馬鹿」と煎餅パリパリかじってた。。



でもその直後、俺の肩に頭乗せてきて

「やっぱちゃんと言って」と言われたので俺が後の先を取った感じ。



嫁が他の男としてるとこを見たいと思ったのは一昨年くらいから。

ちょっとマンネリ気味ってのもあったし、きっかけはネットで

寝取られという概念を知ったから。



最初は理解出来なかったけど、次第に嫁が他の男としてる姿を

想像してオナニーするようになった。



でもどうしたら良いかわからなかった。ネットでハプニングバーとか

色々調べたけど、どれも結局実行には移せなかった。



断られるのは火を見るより明らかだったし、

それで夫婦の間にあからさまに亀裂が入るようなリスクは負いたくなかった。



だから俺にとっても理想は、嫁が浮気して、

それを俺が覗きみるという形だった。



しかしそれには第三者の協力が必要不可欠で、

俺はそれを会社の後輩に頼んだ。丁度適役な奴がいたから。



本気になられてしまう心配は無かった。

嫁がそんな女でないと確信しているから。



というか浮気なんかをそもそもしないだろうな。

とこの時点で計画は失敗するだろうと薄々気づいていた。



でもそんな嫁だからこそ、他の男で喘ぐ姿を見たいと思った。



俺の考える嫁を抱いてほしい男の条件で外せなかったのは、

なにより俺が信用できる、という事だった。

次点で嫁を楽しませてくれるって事。



高木(仮)は27歳で、丁度嫁が退社するのと同時に入社してきた。

新人のころから俺がずっと世話をしてきて、高木も俺を慕ってくれている。



プライベートでも二人でよく遊びに行くくらいで、嫁にも何度か

「高木君と出来てるの?」と呆れた感じで言われたことがある。

親友って言ってもいい。



家に招いたことも何度か。当然嫁とも面識がある。



仕事に真面目な熱血漢と、大の女好きが同居した内面に

あとそこそこイケメン。女性経験も結構豊富らしい。



何度か酒の席で、当然冗談でだが

「京子(仮、嫁)さんとデートさせてくださいよぉ」とか言ってたし



当の嫁も「高木君って絶対モテルんだろうね」と言っていたから、

お互いそれなりに好感は持っていると思ってた。



余談だけど「あんな子の隣にいたら冴えないオーラが目立っちゃうね、ぷぷぷ」

と笑われたりもしたが、



嫁の本音は「出来たら女の気配が多い男とは仲良くしてほしくないな」

という事だったらしい。



ソースは俺と嫁の共通の友人。

「でも友達のことに口出したくないから何も言わないけどね。信用してるし」

そんな事をぽろりとこぼしてたらしい。



結婚してからはほんの少しだけど、嫉妬深いというか、寂しがり屋になった。

今までは職場も一緒だったから、文字通り一日中一緒にいたから

その反動だろうか。



とにかく俺は高木に頼んでみた。

高木は冗談だと思って軽口で返してきたが、

やがて俺が本気だとわかると黙り込んだ。



「いや、なんつうか複雑です」そんな一言でその日は終わり。

考える時間を与えて、あとは返事を待った。(次回へ続く)

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2015年1月14日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

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