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【寝取られ】最悪な交渉 3 【体験談】

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朝がやってきました。

嫁がいなくなって初めての朝です。



昨日の出来事を思い出すと、まだ頭の痛みが止まりません。



さらに今、隣室で嫁が押尾のために朝ごはんを作っているかも知れないなどと考えると、

また吐き気がしてきました。



しかし弱音を吐いてはいられません。



今、私の嫁は私の会社を守るため、従業員の生活を守るために押尾の家にいます。あと6日は帰ってきません。





正直、私は昨晩あったことにより、会社にいけるような精神状態ではありませんでした。

しかし、この危ない時期に社長の私が休んでしまうと、会社は間違いなく潰れてしまいます。




友里の頑張りが全部無駄になってしまうのです。

もう後戻りができないところまで来てしまいました。



だから私に会社を休むという選択肢はありませんでした。



しかたがないのでいつも通り出社の支度をするしかありませんでした。



いつもなら朝起きるとすでに朝食が用意されているのですが

今日は朝ごはんをいつも作ってくれている嫁がいないので、朝ごはんがありませんでした。



こんなことにはならないと信じていたので何も用意していません。



何とか家中を探し回り

結局、しかたなく押入れの奥にあった賞味期限のパンを食べることにしました。



そしていつもなら朝ごはんを食べ、嫁が準備してくれたカッターやスーツに着替えて身支度をするのですが、いつも嫁が服装の準備してくれているのでカッターがどこにあるのかわかりません。タンスやクローゼットをいくら探しても見つかりません。



しかたなく昨日使っていたシワシワのカッターを着ていくことにしました。



私はこれらが準備されているのが当たり前だと思っていつも生活していましたが

実際は嫁が朝早く起き、私のために準備してくれているから成り立つものであって

決して当たり前の光景ではないことを恥ずかしながらいま、実感することができました。



他にも色々なことを私にしてくれていたことにきずき

もっと嫁に感謝しなければいけないと思う一方、嫁に早く帰ってきて欲しいという思いが強まりました。



その他の準備も終わり、家を出るまでまだ時間に余裕があったのでニュースを見ながら時間を潰していました。



どの局も同じニュースばかりで退屈していたところ



「んあぁぁぁぁぁぁっぁ・・・・・#9829;#9829;!!!!!!」



と突如隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきました。



まさかと思い壁に耳を当てると



「あんっ・・ あんっ・・ んっ・・! ん・・」

とやはりSEXをしている友里の声が聞こえています。



しかしまだ朝の8時です。私が突然のことにテンパっていると



ピストンの音と共に

嫌な奴の声も聞こえてきました



「やっと起きたかよ。さすがに疲れちまったか? 友里」



「昨日は5回も逝かせてやったもんな。まあ昨日って言っても朝の5時までやってたから今日か ハッハッハッハ」

などと下品な笑い声が聞こえてきました。



私が昨日寝てしまった後もどうやら早朝まで行為は続いていたようです。



一夜にして何度体を交わらせたのでしょう?。



すでに名前ももう馴れ馴れしく呼び捨てにされています。



私が寝てからなにがあったんでしょう?。



本当に本当に何もできない自分に怒りを感じます。



あんな奴の相手にされて友里の体は大丈夫なのかと心配になります。

しかし、実際に隣の部屋から聞こえてくる押尾と友里の声は

とても疲れてるようには思えませんでした。



「あっ!あっ!いっ!いっ・・ひっ!ひっ!」



「友里 後ろから犯されるの好きだもんなぁ」

「昨日はこんな動物の交尾みたいなの嫌だってわめいてたのにな」



「んああああ・・・・・!!激しすぎっ・・だめっぇぇ!!」



「今はこんなにあえいでやがる」

「まぁ人間だって動物だからな」



「知ってっか動物の交尾って遊びじゃなく確実に子供を作るためにするもんなんだぜ」

「いつか俺らも本物の交尾してぇなぁ おい」



隣からは耳が痛くなるような押尾の淫語が聞こえ

さらに機関銃のようなピストン音が聞こえてきます。



「そんなのいやぁぁぁぁ・・・・っん!!!!!!!!!!!!!」



といいながらも友里の喘ぎ声は先ほどと比べ物にならないほどおおきくなっていました。



ベッドの音と友里の喘ぎ声が響く中



押尾の

「逝けおらっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっぁぁ」



という声で友里の喘ぎ声が止まりました。



友里が逝ったのでしょう。



しばらくすると何か話し声が聞こえてきました。



まだ少し時間があったので隣の様子をうかがっていると



押尾がとんでもないことを言いだしました

「俺まじで友里のこと好きになっちゃったかも。」

「今日から一週間友里のために有給とるわ。ずっとSEXしような」

「前に言ったように絶対キスも生SEXも俺がクリアしてやるよ」と。



確かに押尾の立場上、会社に余裕もあり有給はとれるのでしょう。



しかし、それはきっと今日から6日間

押尾と友里が朝から晩まで毎日SEXすることを意味します。



押尾の性格、性欲から考えてほぼ間違いないでしょう。



一夜で性に奥手な友里をこんなにされてしまったのに

6日間、朝から晩までSEX漬けにされると本当に友里は壊されてしまいます。

妊娠させられたっておかしくありません。



私が絶望感に打ちひしがれていると



パン、パン、パン、とまた肉がぶつかる音と同時に

友里の喘ぎ声が隣の部屋から漏れてきました。



本当にこの押尾という男は人間なのでしょうか。

まさに性欲の塊です。



キスや生をまだ許していないことには安心はしましたが、この先どうなるかわかりません。



心まで奪われたら一貫の終わりです。



そうこう考えていると、すでに時計の針は家を出なければいけない時間を回っていました。



私は血が出るほどに唇を噛み締め、しかたなく隣からの喘ぎ声が響きわたる部屋をあとにしました。








































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2015年1月15日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

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