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【人妻】お見合いでついてきた親戚の叔母さん【体験談】

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名無しさん(40代)からの投稿

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40代タカオです。

10年前のことです。当時のオレはバツ1で彼女なし!

教師の友人は、同僚先生の姪っ子との見合い話を持ってきました。

断る理由もないので承諾して会場の居酒屋へ友人と向かい、個室へ通されると既に相手方は着席していました。

見合い相手とおぼしき女性は思いっきり恥ずかしそうです。

一緒に紹介した方と、あと2名の女性がいました。何でも、心配でついてきたそうです。

母方の叔母さんと遠縁の叔母さん。友人の同僚の方は父方の叔母さんだそうです。

なんとも面白い見合いが始まりました。

見合い相手を”わたくしさん”とします。

わたくしさんは終始恥ずかしそうで、会話もままならず全て叔母さん達が交互に答えます。

オレへの質問も叔母さん達からです。

わたくしさんとまともに会話したのは家族構成ぐらい!

30にもなって、挨拶もまともにできないお嬢様はオレはNGで早く帰りたかったのですが、叔母さん達が異常に面白く、飲み会は大盛り上がり!




2次会ではっきりさせねばと、自分はバツ1であることをカミングアウトしました。

絶句して、ドン引きしている叔母さん達。友人も

「あ、言うの忘れた!」

別に今さらバツ1たってとも思ったが、

「あたし、ダメ!」

とわたくしさんは蚊の鳴くような声でお断りされた!

“ラッキー”と胸の中でガッツポーズ!

チャンチャン見合い終了!そこからが凄かった!

みんな安心したのか、聖職者とは思えないエロ話とグロい話。わたくしさんは眠そうにしている。

2次会でオレは遠縁の叔母さんと意気投合して仲良くなった。

国語の先生をしている、かおる先生。

ずっとオレの横に座っていました。

かおる先生の太ももがオレの太ももに触れてきます。

「あ、スミマセン!」

離します。でも、また触れてきます。それを数回繰り返しました。

“もしや・・・”とオレは、触れているかおる先生の太ももに手を乗せました。

かおる先生の手が重なってきて、そのままテーブルの下でラブラブ手つなぎ!

間もなくして、わたくしさんは限界で母方の叔母さんと帰りました。

見送った時、かおる先生にメモを渡されました。メアドと番号です。

トイレに行って、メールを送りました。

『今夜は友人に内緒で、ビジネスホテルを予約しています。ルームナンバーは◯◯◯◯です!』

と。

“了解”と”ハート”が返ってきました。

実は今夜デリヘルを呼ぶつもりで、もうオレのチンポは大きくなっていました。

ガマンできず、ご挨拶をして飲み屋を後にしました。

かおる先生に、

『先、ホテル入ります!』

とメールしました。

再び、”了解”とハート!

ホテルは暖房が効きすぎて、異様な暑さと乾燥です。

衣服を脱ぎ捨て、バスタブにお湯を張りました。

素っ裸にガウンを着て、缶ビールを飲んでいるとノックされました。

“来たっ!”

ドアを開けると、かおる先生が立っていました。

「来ちゃった!」

かおる先生を部屋に招き入れると、

「暑い暑い!」

と手を団扇みたいにパタパタしています。

「あたしも!」

とビールを手に取り、タブを開けます。

「ねぇいいの?こんなおばさんで」

「オレ、ずっとかおる先生見てたんですよ!最初から!」

「お見合いでしょ?いけないんだ!」

「ゴメンなさい!姪っ子さんには申し訳ないんですけど、オレもゴメンなさいというか、タイプじゃない・・・」

と声が小さくなる。

かおる先生は当然といった表情をすると、ビールをグィッと飲むと言った。

「今頃、なつこ先生(友人の同僚先生)もイイ事してるんだよ!」

「えっ!?まさか友達とですか!?」

「違うよ、父兄のセフレがいるの」

「へぇ~」

感心の溜め息しか出なかった。

「あたしはタカオさん好きだよ!タイプ!」

かおる先生は高校生の頃、お世話になったエロ本のモデルの女優に似ていた。

彼女がポルノ映画で女教師の役をやったときは太陽が黄色になるくらい、抜きまくった!

かおる先生の顔が近づいてきて、キスした。

長く濃厚なキス!ガウンからチンポが飛び出てきてかおる先生の太ももに乗っかった。

舌を絡ませながら

「なぁにぃ~これ?」

とかおる先生の右手がチンポを摩る。

「はっ・・・・・・あぁぁ・・・」

2人は声にならない声で喘いだ。

いささか乱暴に服を脱がせ、オッパイにしゃぶりついた。

歳のわりに形の良い、Dカップとピンクで先のとんがった乳首が欲情をそそり、唾を垂らし、テカテカにして舐め回した。

「や、やさしくぅぅ、やさしく、噛んで!」

甘噛みからちょっと強く乳首を噛んだ。

「ヒャウゥゥ~~い、いった~いィィヒィィ~でも、キモチイイのォォ~~」

全身を舐め、かおる先生のあそこに顔を埋める。

「ハ・・・ぁッハゥッ・・・ハアッ・ハアッ・ハアッ・ッッッイックゥゥゥ~~~」

「早いですよ!もう、逝っちゃったんですか?」

「タカオさん、す、スゴイよぉ~、凄すぎィ~」

「こんなもんじゃないですよ!今夜は寝かせませんから!」

ギンギンのチンポをゆっくりと挿入した。

かおる先生は、この世のものとは思えない声で喘ぎまくり何度も逝った。

時折キスを交わすと、お互いの舌が塩をかけられたなめくじのように口の中であばれまくり、唾液と精液と訳のわからない液で全身がグシャグシャです。

「タカオ、タカオ、もう・・・・もう・・・ダ・め・ッまた、また、逝く逝く逝くッッ逝っちゃっうよォォォ~おまんこォォ~こわれるゥゥゥ~~裂けちゃうよォォォ~~~ハッ・ハッ・ハッ・ハッイッッックゥゥゥゥゥ~~~~」

夜が明けた!

「失礼します。お部屋を片付けに・・・・・・失礼しましたああ!!!」

出窓で立ちバックしていた。誰か来た気配はあったが、分からなかった。

このホテルでかおる先生の教え子が働いてるとか言ってたけどもう気にならなくなり、ケモノになった2人はギリギリまで愛し合った!

それから、数回SEXした。

その後、オレは転職を機に町を離れました。

かおる先生とはそれっきりです。

すごい展開のようですが、よくある話のようでもあります。

ありがとうございました。

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2015年1月20日 | エッチなカテゴリー:人妻

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