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【JK】クラスのロ◯っ娘がボクに跨って「宿題やってとせがんだと思ったらそのまま押し倒されて騎乗位SEXになってしまった【体験談】

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放課後、教室で男女が二人きりで宿題をしていた。

女子の方は勉強が好きじゃないらしく、
「宿題やってよ、わかんない」
そう足をバタバタさせながらせがんで、男子を困らせていた。

男子の方も、自分でやらないと意味が無いと突き放していたが、彼女は人懐っこく笑いながら彼の腹の上に乗っかってしまった。

彼女はロリ顔で舌足らずなしゃべり方をしたかわいい奴だ。
そんな娘が、股間の上で、あたかもバランスボールの上で体幹を鍛えているかのように、駄々をこねながら弾むのだ。





男子のアソコはたまらず勃起していた。
それに気づいた彼女は、いいことをしてあげるから宿題をしてくれと言った。

彼女は、イスに座っている男子のパンツを脱がすと、スカートの中のパンスト越しのちょっと肉厚なオシリを彼の勃起した竿に押し当てた。
押し当てるだけじゃなく、そのムチムチの太ももではさんだり、腹の上に跨ってその手で竿を握りながら上下に弾んだりした。
そうしながらも彼女はずっと「(宿題を)やって、やって」と子供っぽくお願いしていた。
その態勢はさながら対面座位でSEXをしているかのようだった。
男子は、竿への刺激に耐えられなかったのか、結局射精してしまっていた。


その光景を目撃したクラス委員長のボクは「何をやっているんだ!」と教室に入った。
ナニをしていたのかはわかっていたが、それ以外の言葉を、その時のボクは思いつかなかった。

ボクにとんでもないところ見られたと思った男子の方は慌ててその場から逃げだしてしまった。

ボクは、一人残った彼女に風紀の乱れを注意したが、ボクのアソコもまた一連の光景のせいでコチコチになっていた。
その注意も、言ってしまうと何の説得力もなかった。
しかも彼女の方も、目ざとくのボクの竿の勃起を見つけた。見つけるや、「遊ぼ」と無邪気な笑顔を向けてボクを押し倒してきた。

女性に免疫のないボクはパニックになっていた。あれよあれよとされるがまま、ボクは床の上で仰向けになっていた。

委員長であるボクのことを彼女はおカタイと言う。そうして、
「こっちもおかたくなってますよ」とボクのズボンを下げ、パンツを下ろしてきた。

恥ずかしながら、あらわになったボクの竿は彼女の顔の長さと同じくらいビンビンになっていた。



【JK】クラスのロ◯っ娘がボクに跨って「宿題やってとせがんだと思ったらそのまま押し倒されて騎乗位SEXになってしまった【体験談】2



「意外と大きい」

そう言いながら、彼女はボクのそれを口で咥えた。
もう何がなんだかわからなかったが、それまで味わったことのない快感が一瞬のうちに脳髄を抜けた。

咥えられながら、床の上で何もできないマグロのようになっていると、彼女はボクの腹の上にも跨ってきた。
さらには自分も気持ちよくなりたいと、スカートの中のパンストを破り、あらわれた生尻と女性器をボクの顔面に押しつけてきた。ボクの顔面に跨ったのだ。

彼女はそのままボクの竿も再び咥えた。
これがうわさに聞く「69」なんだと、性的免疫が少ないボクは動揺した。

ボクは、気がついたら必死に彼女のマンコを舐め返していた。

この舌使いが利いたのかどうかはわからないが、気持ちよくなり始めた彼女は、ついにはSEXを求めだした。

のぼせ上がっていたボクは当然何もできない。
でも、ボクが何もできなくても、彼女はボクの腹の上に再びまたがり、ボクのそそり立った竿をその女性器、いや、おま◯こで上から咥え込んだ。

ボクの竿は温もりに包まれた。人間の肉体にこんなに温かい場所があるなんて、知らなかった。

彼女はそのまま杭打つように自分で腰を上下させた。
そのたびに、ボクの竿は根本から先端まで芯から熱った。

ボクは興奮していた。彼女もアンアンと嬌声を漏らしていた。

自ら腰を動かし、ボクの竿で感じてくれている彼女の顔をただ下から見上げていたが、そのうち彼女は騎乗位をやめて、ボクの上半身を引き起こすと正常位になるよう促した。

何をどうすれば良いか分からなかったが、ビデオで観たことのある体位と腰の動きを脳内再生して、見様見真似で試みた。

ボクの中では上手く腰を振れたほうだと思った…
ただ、彼女はすぐに「なんか違う~」と舌足らずな声でこぼすと、改めて自分から腰を動かした。
ボクが腰を振った時間なんて30秒もなかったと思う。

彼女が腰を振ると、ボクの竿は根本まで彼女のおま◯こに呑み込まれた。リズムがあり、猛々しさも感じられた。

再び騎乗位に戻ると「これこれこれ」と彼女は、ここでもバランスボールに跨るように弾み、弾むたびにパンパンと音がした。


【JK】クラスのロ◯っ娘がボクに跨って「宿題やってとせがんだと思ったらそのまま押し倒されて騎乗位SEXになってしまった【体験談】3



ボクはもう射精寸前だった。
それでも彼女は弾み続けるので、たまらずボクは彼女の中で果ててしまった…

いわゆる中出しをしてしまったが、「宿題よろしくね」と彼女は小悪魔な、でも愛くるしい笑顔で許してくれた。



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2016年6月10日 | エッチなカテゴリー:友達 学校 逆レイプ 高校生

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