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【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編【体験談】

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前編は以下のとおり



正常位でキスするのが好きな翔太にしては珍しく、

このときは「バックでしたい」といいだした。



四つん這いになった嫁の尻たぶを鷲づかみにして

左右にぐっと広げ、



「涼子さんのお尻の穴ってつるつるですっごくキレイだよね」

と言って舐めはじめた。



確かに嫁のアナルには毛が生えてなくてキレイだ。

「すごい、涼子さん…お尻の穴舐めてるだけなのに、

もうおまんこがとろとろだ…」






「やぁ…恥ずかしい…いつも翔太君がお尻にイタズラするからだよ

…敏感になっちゃった…」



(アナルをいじられてるところはあまり見たことがない…

俺がいないときにしてるのか?)



翔太はにやにやしながら

「もう我慢できないみたいだから挿れちゃうね」といって

バックからじゅぽっと一気に挿入した。



そして15歳の少年とは思えないくらい激しく巧みに

ピストンをはじめた。



俺のちんぽが届かない嫁の膣の奥の一番感じる部分を

翔太のちんぽがぐりぐりとえぐる。



五分もしないうちに嫁は早くもイキそうだった。



目を固くつむって、枕をぎゅっと握りしめて

「はぁはぁ…」と荒い息をついている。



そのとき「涼子さんはこっちも大好きだよね…」と、

翔太が嫁のアナルに指を入れていじり始めた。



「んんっ!…ああ!…これ、すごいぃ…おまんことお尻…

いっぺんにするなんて……あふっ…んんん……。」

嫁のよがり方がいっそう激しくなった。



「〇〇さんごめんね、私こんなにエッチになっちゃったよ…

翔太君とするの…んっ…すごくいいから……あっ……

どんどんエッチになっちゃうよぉ…」



嫁が四つん這いのまま顔をあげて、うるんだ瞳で俺をみつめる。

(そんなに翔太がいいのかよ…)



俺は切なくて苦しくてたまらなかったが、嫁の額にキスをして

「いいんだよ、もっとエッチになって…翔太にされて

もっと乱れる涼子が見てみたいな」と、できるだけ優しい声で言った。



その言葉は嘘じゃなかった。



嫁が翔太にのめりこんで堕ちれば堕ちるほど、

心が痛んで逆にちんぽはびんびんになる。



少年のトリコになってる姿はたまらなくいやらしかった。



「ごめんね…あんっ…私も〇〇さんに見られながら

エッチするとすごく気持ちいいよぉ!あんっ…大きい…

もう〇〇さんの小さなおちんちんじゃ満足できないよぅ…

翔太君のがよすぎてエッチになっちゃう…

〇〇さんが見てるのに、私…こんなぁ…ああっ!!」

「涼子…」



「私の身体…〇〇さんは半分しか知らないのに…翔太君には

全部ゆるしちゃった…ごめんね…ごめんね、〇〇さん…」

「…え?」



アナルセックスのことを言っているのか?

確かに俺は普通のセックスしかしていない。



「涼子さん、もういく…」

翔太がさっきより一段と激しくピストンをし始めた。



嫁はもう快楽を我慢できないようで、すぐそばに座っている

俺の体にぎゅうっとしがみついてきた。



「あっ!あっ!翔太君!…あああっ!!!」

「涼子さん…!ん…締まるぅ…んくうっ!!!!」



嫁と翔太はきゅうっと体を緊張させた。

ほぼ同時にいったみたいだ。



今日一発目の濃くて俺の何倍もの量の精液が、

嫁の膣に直接どぷどぷ流れ込んでいく…



本当は俺だけのものであるはずの嫁の子宮が

年下の少年のザーメンで満たされていく…

寝取られの屈辱と興奮をもっと味わいたい方は 人妻動画 でどうぞ。


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2016年9月26日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

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