エッチな体験談 最新更新情報

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【寝取られ】美少女系の彼女を社長に寝取らせた 続続続編【体験談】

前編は以下のとおり



挿れる前もデカかったがもうマックスギンビンって感じで

カリビッシー!張りまくりで更に上向きで超ギンビン



辛そうな表情で四つん這いになる彼女w



本当に彼女いい子なんだよ

誘われて一緒にディズニー行ったり、

お気に入りのコスメショップのバイト受かったとか言ってはしゃいでたり、

ツムツムにハマってたり、一緒にモンハンしたりw

お菓子作ってきてくれてたり手紙書いてくれたりw



風俗経験もガチ無さそうだし




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2015年8月17日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】初めて他人に 【体験談】

この間まで経験人数一人、私しか知らない妻の身体でしたが、ついに念願の他人棒を受け入れました。

はじめは緊張していましたが、徐々にほぐれていってゆっくりと服を脱いでいきました。下着姿になって恥ずかしそうにしてる姿に興奮。ゆっくりとブラを外してついにおっぱいを披露した時は思わずイキかけました。

ただ、ここまでは過去の彼氏に見せたことがあるらしいので、ここから先が本当に私しか知らない場所。

ピンクのパンツを下ろして、ついに生まれたままの姿に。

恥ずかしそうに下を向く妻に前を向かせ、しっかりと身体を鑑賞してもらいました。

椅子に座ってご開帳。なかなか開けなかったのですが、ふたりでキスをしたり胸を揉んだり、2つの口と4本の腕でせめるとだんだんと緩んでいく膝。最後はパートナーに開いてもらい、濡れ濡れのアソコを披露しました。

そこで私の愚息は限界。一発口に発射して、パートナーにクンニしてもらう淫らな妻を見学。すごくエロい光景でした。

そしてついに他人棒挿入の瞬間。

初めてはせっかくだから生挿入。ということで、一度だけ奥まで生で入れてもらいました。その時の妻の「あー」と言う声が忘れられません。

ゴムを着けて改めて挿入。ピストンされて喘ぐ妻に自分のものを舐めさせて最高に興奮しました。

パートナーは胸射。その後自分が挿入してフィニッシュ。

念願叶って最高の体験でした。

妻も悪くなかったようで、それからラブラブが続いています。




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2015年8月16日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】奥さんに逃げられた義弟を慰めてたら犯された【体験談】

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2015年8月15日 | エッチなカテゴリー:人妻 寝取られ 近親相姦

【寝取られ】美少女系の彼女を社長に寝取らせた 続続編【体験談】

前編は以下のとおり



社長は彼女髪つかんで頭押さえつけて、

右足を頭に巻きつけて左足で右足首をロックして

彼女に思い切りチンポくわえさせた

で、社長は俺のほう見てニヤニヤした



彼女は首のほうまで真っ赤にしてデカチンを

根元のほうまでくわえて舌も思い切りだして動かしてんのが

舌もちらほら見えてた



『おら歯あたってんじゃねえのか当てんなよ』

って言われてブホッブホッ言いながら社長に鼻を左手で上からつままれてたw



で、限界来たのか色白な彼女が顔から首まで真っ赤になって


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2015年8月15日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【体験談】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。

正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。



俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。





俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。



でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。

俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。





加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。

彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。


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2015年8月14日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】美少女系の彼女を社長に寝取らせた【体験談】

寝取らせというか、彼女を他の男とセックスさせるの興奮するから

させてみたら興奮やばいな



友人がデリヘルのマネージャーやってて、

そこの社長が素人と生セックス大好き下品丸出しな人って聞いて

紹介してもらって彼女とセックスしてもらったんだけど凄かったわ



チンポめちゃくちゃデカいし硬い(触ったw)

しかもオラオラで和彫りが胸割りで入ってて体格良いし

イカツイから明らかに真面目系彼女が臆してたのも興奮ヤバかったw



彼女は身長160で21歳、大学は偏差値的にニットーコマセンレベルらしい

(俺が低学歴だからよく分からねw)



まあムチムチだが男が見てデブでは無い


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2015年8月13日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び5 【体験談】

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』

麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。

身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。



麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。



それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。



早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。



ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。

(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)

こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。



でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。


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2015年8月12日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】美少女系の彼女を社長に寝取らせた 続編【体験談】

前編は以下のとおり



彼女はもう明らかに怯えがみえるかんじで、

でも頑張った作り笑い的で、脱ぎ出した。



モタモタ脱いでたら社長が、『はよぬげや(笑)』

みたいな事言っていきなり彼女の尻ビンタw 結構強い



体くねらせながらすみません(怯)みたいな彼女

高笑いする社長



子供っぽい下着だけの泣きそうなキョドってる彼女



俺はもう罪悪感もあるが興奮がやばくて、

また先走り出まくるレベルに勃起してた


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2015年8月11日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び4 【体験談】

麻由香は、とっさに夫の浩介にキスをした。それは、ハプニングとはいえ、夫の友人の幸雄の精液を、浩介に舐めさせてしまったからだ。

夫は、麻由香の口の端についていたそれを、ヨーグルトと間違えて舐めた。麻由香は、酔いに任せて犯してしまった過ちが露見しないように、あわてて夫に唇を重ね、その口の中の幸雄の精液を吸い取るようにキスをした。



それは、愛情の発露というよりは、証拠を隠滅したいというよこしまな思いからのキスだった。でも、浩介は麻由香の積極的なキスに、久しぶりに火がついていた。

「ベッド行こうか?」

浩介は、照れくさそうに言う。その言葉を、麻由香は信じられない思いで聞いていた。





半年近くも夫に抱いてもらえず、はしたないオモチャを買ってまで欲求不満を解消していた麻由香にとって、その言葉は涙があふれそうになるほど嬉しいものだった。それでなくても、さっきの幸雄との過ちで、身体が燃え上がってしまっている麻由香は、夫の腕に自らの腕を絡みつかせ、

『はい!』

と、全身で喜びをあらわしながら返事をした。

(私、バカだった……。初めからこうすればよかったんだわ)

麻由香は、腕を組まれて照れくさそうな顔をしている夫を見て、心から反省した。



そして、そのまま寝室に行き、電気を消すともつれるように抱き合い、ベッドに寝転がった。すると、浩介がいつになく荒々しいキスをする。麻由香は、そんな夫のいつもと違うキスに、胸がドキドキしていた。麻由香は、夫が自分に興味がなくなってしまったと思い落ち込んでいた。それが、こんなにも荒々しく自分を求めてきてくれるのは、心の底から嬉しいことだった。


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2015年8月10日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】嫁からのメールの添付ファイルは知らない男とのハメ撮りだった【体験談】

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