エッチな体験談 最新更新情報

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【寝取られ】嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編【体験談】

前編は以下のとおり



正常位でキスするのが好きな翔太にしては珍しく、

このときは「バックでしたい」といいだした。



四つん這いになった嫁の尻たぶを鷲づかみにして

左右にぐっと広げ、



「涼子さんのお尻の穴ってつるつるですっごくキレイだよね」

と言って舐めはじめた。



確かに嫁のアナルには毛が生えてなくてキレイだ。

「すごい、涼子さん…お尻の穴舐めてるだけなのに、

もうおまんこがとろとろだ…」




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2016年9月26日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【痴漢】知らないおじさんに体を触られて電車からホテルへ連れていかれました【体験談】

私の初体験の相手はお父さんより歳の離れた知らないおじさんでした。


私は毎日電車で通学しているのですが、いつも痴漢に遭います。

背後からおじさんの荒々しい吐息を吐きかけられ、お尻や太ももを揉まれるのです。

私は気が弱くて、おじさんにイタズラされても声を上げたりする事が出来ず、
停車駅までずっと触られています。


それが、今回はいつもよりしつこくて、しかも普通ならお尻や足だけしか触られてないのに、
あそこまで手を伸ばされて、思わず「あっ」と声を出してしまいました。

けどおじさん、一瞬だけ手が止まっただけで、その後もしつこく私のあそこを触ってきたんです。

いつになったら止めてくれるんだろうと思いながら我慢していたのですが、
何故か私、気持ちよくなってきてしまって・・・もっと声を出したかったのですが、
電車の中だしずっと我慢していたんです。

しかし、何か知らないけどもう我慢出来ず、息が苦しくて頭の中が真っ白になって、
ついに立っていられなくなったんです。
今までこんな経験した事なかった・・・・・・

私は行きも絶え絶えで立てない状態でおじさんに抱きかかえられたまま、
耳元でこう囁かれました。

「イッちゃったんだね。エッチな子だねぇ。これからもっと良い事してあげようか?」


私はおじさんの言葉に頷き、そのまま着いていったのですが、
向かった先はラブホテルでした。



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2016年6月16日 | エッチなカテゴリー:初体験 痴漢 高校生

【出会い系】暖かいヌルヌルとした輪っかは根元付近まで降りてきて・・・ 【体験談】

 「エアコン効きすぎじゃない?寒いよ」そう言ってリモコンを手に取ると、18度に設定されています。彼女は黙って僕からリモコンを奪い取ると、イタズラっぽい目をしたまま僕の上に乗ってきました。ヒンヤリした空気の中、彼女の身体がすごく熱く感じます。

 「アタシ、体温高いんだ」彼女はそう言うと、身体をズラして69の体制になります。暗くてよく見えませんが、ヌルッとした割れ目が呼吸するかのように開いたり閉じたりしているのが何となく分かります。ボーッとそれを眺めていると、急に僕のモノが暖かい感触に包まれ、思わず腰を引きそうになります。暖かいヌルヌルとした輪っかは根元付近まで降りてきて、それからゆっくりと上昇して行きます。冷たい外気にさらされ、冷え始めた僕のモノを、再び暖かいヌルヌルが包んでくれます。温度差を利用したフェラチオ。「うっ、あっ」僕はシーツを掴んで声をあげることしかできませんでした・・・




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2016年6月14日 | エッチなカテゴリー:出会い系

【複数・乱交】大学生1年生の時に先輩たちにマワされました【体験談】

大学生1年生の時に先輩たちにマワされました。



大学3、4年くらいに似てるとよく言われたのは、

乃木坂の橋下ななみ。



職場の人に言われたのは宮脇さくら。

たしかAKB系のグループの人。



スリーサイズは88・59・86。

誕生日が来たら24です。



夏に先輩の家の別荘に10人くらいで行って、

一日目は花火をして普通に楽しく過ごしてました。



お風呂を頂いていたら、脱衣場が妙にガヤガヤしてて、


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2015年12月26日 | エッチなカテゴリー:複数・乱交

【レイプ】産婦人科医なんだが不妊治療に訪れた人妻達にイタズラしまくった【体験談】

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2015年10月19日 | エッチなカテゴリー:レイプ 人妻 痴漢

【寝取られ】堕とされた母【体験談】

堕とされた母

−1−

「……まあ、越野くんは、日頃の生活態度も真面目ですし」

初老の担任教師が、慎重に言葉を選びながら続ける。

「そんなことをするような子じゃないってことは、私もわかっておるんですが。ただ…」

応接セットの低いテーブルに視線を向ける。

そこには、一箱の煙草と使い捨てのライターが置かれている。

「裕樹くんが、これを所持していたことも事実でして…」

「………はい」対面のソファに腰かけた佐知子は、固い表情のまま小さく頷いた。

卓上の“証拠品”を一瞥してから、隣に座った裕樹へと顔を向ける。

「裕樹。どうして、こんなものを持っていたの?」

「………」

「裕樹!」

項垂れたまま、なにも答えず、顔を向けようともしない息子の姿に思わず声が高くなった。

まあまあ、と教師にとりなされて、なんとか気を落ち着ける。


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2015年9月8日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【体験談】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年8月28日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【体験談】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』

麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。

客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。



夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。

『来て……』

麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。





早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。



早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。



そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。

(あなた……ゴメンなさい……)


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2015年8月26日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた 【体験談】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。



彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。



顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。





俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。



『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』

俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。



『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』

典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。




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2015年8月18日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【体験談】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。

正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。



俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。





俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。



でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。

俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。





加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。

彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。


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2015年8月14日 | エッチなカテゴリー:寝取られ
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