エッチな体験談 最新更新情報

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【友達】童顔の女医さんと濃厚セックス【体験談】

常連だった居酒屋で30歳の女医さんに出会った。

一緒に来ていた男は50代くらいの大学病院の医師で

不倫相手。すでに酔っぱらって寝ていた。



当時、僕は28歳。

その後、何度か店で顔を合わせて親しくなった。



長身でボリュームのある体。

でも童顔で可愛い顔で年下に思えた。



頭は良くて話をしていても面白いし、

酔っても頭の回転は早くて、一緒にいて楽しかった。



ただ、こっちにも彼女がいたし、そのときは

普通の友達関係。


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2017年5月21日 | エッチなカテゴリー:友達

【おっぱい】中学の頃に入院した時、若くて綺麗なナースに土下座してヤラせてもらった話【体験談】

名無しさんからの投稿

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まだ中学生だった時のお話。

当時、俺は部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院する事になった。

家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず個室病棟に入ることになった。

病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・あんな事やこんな事や・・・ぐへへ。

ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。

俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。

いやさ、さすが整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。

オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。

でも、何か足りない。

もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい・・・そんな俺に奇跡が起こった。

若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。

彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸にくびれた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。

全てが完璧だった。


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2015年4月9日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【人妻】妻のおっぱい【体験談】

ソフトな話で申し訳ない。俺はずっと「嫉妬深い男」だと認識していた。

学生時代から、付き合ってる彼女が他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。

もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。

ところがおっぱいの大きい女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。

その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。そんな妻が妊娠、出産をした。

産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なくジジィがやってる個人病院を選択した。

産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。

俺は出来るだけ厚着をするように勧めたり、もやもやする日々を過ごしていた。当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも「赤ちゃんの食糧」と言い切り、出先でも平気でおっぱいをさらけ出して授乳していた。

嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくらやめるように言っても妻は聞いてくれない。

赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。

妻が平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。

ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいをだすので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。

俺は決して慣れる事なく、嫉妬を押し殺す事に必死だった。子供が生まれて、妻の学生時代の男友達数人がやたら頻繁に訪ねてくるようになった。

子供のおもちゃ等を持っては来るのだが、目的は妻のおっぱいである事は明確だった。

妻は、家に居るときは授乳しやすいようにノーブラでタンクトップの恰好なのだ。


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2014年12月19日 | エッチなカテゴリー:人妻

【彼氏・彼女】心身症で処方された抗うつ剤の副作用で射精が困難になった【体験談】

名無しさん(40代)からの投稿

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この話は、実際にあったことです。

このサイトの趣旨には合わない内容かもしれませんが、事実なので投稿します。

僕が心身症となったのは、30歳の頃です。

最初は、緊張すると下痢をしました。

その後、緊張すると下痢と目眩が起きるようになってきました。

上司に呼ばれただけで緊張して目眩を起こし、まともに話も聞けませんでした。

そのため心療内科を受診した結果、下痢止めと抗うつ剤が処方されました。

処方された薬を服用し始めると、薬が効いたのか下痢も目眩も治まりました。

気力も湧いてきて、性欲も以前に比べ強くなった気がしました。

以前から続けていたバドミントンも、より攻撃的なプレーとなったと周囲から言われるようになりました。

そこで、以前から付き合っていた「久美」という彼女と病気の時は疎遠になっていましたが、やや強引にデートに誘い出しました。

デートは遊園地からディナーとなり、やや強引にホテルに入るお決まりのコースです。

2人で風呂に入り、いざセックスとなりました。


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2014年10月4日 | エッチなカテゴリー:彼氏・彼女

【学校】美人巨乳女医とのその後 【体験談】

以前に美人女医さんとの体験談をかかせてもらいました。その後進展があったので追加して書きたいと思います。まずは前回のものから順番に。



自分は某大学の医学部に通っている学生です。いわゆる医者の卵というやつです。もちろん医者とは違い何かすごいことができるわけではないのですが(笑)

自分たちは医師国家試験に合格するまでに実習ですべての科をローテートし経験をつまなければなりません。そんな実習の中で体験したうれしい出来事について書かせてもらいます。

医学部生はみなさんが思っているほどまじめな人はほとんどいません。医者になればみんなまじめになるようですが、学生の頃は遊んでいるやつがほとんどです。実習では病棟のきれいな看護師さんをチェックしたり…といった感じです。患者さんは大体おじいちゃんおばあちゃんですし、女医さんはだいたい想像通りのブサイクなお方が多いですので、必然的に看護師に目が言っちゃうわけです。

しかし、たまにはきれいな女医さんという方もいらっしゃります。

自分が実習していたときにちょうど内科に入ったばかりのO先生はとってもきれいで女医とは思えませんでした。自分の学年の男友達もかわいいかわいいといってご飯に誘ったバカもいましたが、学生など相手にされるわけもなく断られていました。顔は貫地谷しほりを少しふっくらさせた感じで、色気もたっぷりでした。自分たちの学年では巨乳と噂にもなってました。なんせ、医者のユニホーム(スクラブというやつです)から少し前かがみになると胸の谷間がぱっくり。何人の友達がおかずにさせてもらったかわかりません汗。

そんな先生の話です。



その時自分は整形外科の実習中でした。午前は火木は手術。月水は外来見学とのことで、整形外科に興味のない自分には大変苦痛な時間でした。そんなある日、某O先生が外来を受診したのです。

僕たちは外来見学の一環として患者の問診をとることをしていました。今回も自分が問診をし、どうやら突然腰痛で立てなくなったこと、足のしびれがあること、仕事があるので痛みだけでもとってほしく業務中に受診したことなどを問診しました。問診中終止O先生は笑顔でお話をしてくださり、自分はみとれてしまっていました。

問診が終わり、整形外科の先生の診察(このとき自分はほかの患者さんの問診をしていて立ち会えませんでした)腰のMRIをとる事になったようで、1時間くらいして再度O先生がもどってきました。この時は診察に自分も立ち会いました。整形外科のA先生は、「学生もいますが、いいですか?」とO先生に聞きましたが、O先生は笑顔でいいですよといっていました。



診断はどうやら腰部椎間板ヘルニアであることが告げられ、まずは痛み止めの内服で経過をみることとなりました。しかし、O先生は痛みが大変強く歩くのもままならない状態でした。そこで、仕事もあるため腰椎麻酔をすることとなったのです。O先生が退室した後、A先生より腰椎麻酔の仕方について2分くらい僕に説明をし、その後O先生と看護師が再びはいってきました。




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2014年9月1日 | エッチなカテゴリー:学校

【初体験】41歳 処女【体験談】

とあるショッピングTVに転職して、もうすぐ10年になる。

自分で言うのも気恥ずかしいが男にも負けない仕事をしてきたつもりだ。

男と恋愛をしたり結婚をしたり、そんなことは、もう随分昔に諦めてしまった、

はずだった。あの子供みたいに無邪気な笑顔を見るまでは。。



彼との出会いは、とても良いとは言えないものだった。

”TVで放送した商品をホームページで何時でも購入できるようにする”というテーマのもと

WEBサイトの再構築プロジェクトが立ち上がった。

番組プロデューサーである私もオブザーバーとして、そのプロジェクトに参加するよう要請された。



プロジェクトの根幹となるWEBページのデザインや設計などは専門会社に外注する必要があり、

外注先の選定については情報システム部の清水部長が中心となって精査し、某WEB制作会社にお願いすることになった。

その会社は従業員15名と小所帯ではあるが、Fテレビや伊○丹など

多数の企業で実績が評価されているクリエイター集団だった。

外注企業が決定すると、すぐにプロジェクトがスタートし、キックオフミーティングが行われ、参加メンバー全員が顔を揃えた。


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2014年5月30日 | エッチなカテゴリー:初体験

【手コキ】病院に行ったら女医さんに恥ずかしい思いさせられた【体験談】

昨日の夜から痛みはあったのだが、今日起きてみると下っ腹に激痛が・・・。

病院に行き、受付で症状を話すと泌尿器科に回された。

どうやら尿管血石らしい・・・。

エコーを撮った後、レントゲンを撮りましょうと言われた。

で、エコー診察の時の話。

薄暗いエコー室に入って待っていると、若い女の先生が出てきて

「患部を出して横になっていてください」

と言って出て行ってしまった。

患部・・・?

下っ腹なのでズボンを脱ぎ、息子の付け根までパンツを下ろしてみるも、息子に跳ね返されてパンツがずり上がってしまう。

恥ずかしかったがパンツを太ももまで下げ、先生を待った。

1~2分くらいの時間だったが、待っている間に余計な事を考えてしまい、半勃ち一歩手前。

さっきの若い女医が入ってきた。

丸出しの姿に一瞬たじろいだかのように見えたが、薄暗くて先生の目までは追えなかった。

すぐにモニターの前に座り、


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2014年4月19日 | エッチなカテゴリー:手コキ

【浮気・不倫】人妻みゆきさん【体験談】

<>399名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/2719:32ID:FgFnK5CS<>

俺、単にスーパーで見かけたってだけの人妻がたまらなく魅力的で、

買い物したレシートの裏に電話番号書いて渡したことがあるw





<>451名前:399投稿日:03/07/0212:10ID:62b0nLJY<>

魅力的な主婦に渡した紙にはこう書いた。

「決してふざけているわけではありません。

 あなたを一目見て、色んなお話をしてみたいと強く思いました。

 090−××××ー△△△△ 」

焦りまくって書いて、渡したあとに名前も書いてないことに気付いたw





<>452名前:399投稿日:03/07/0212:15ID:62b0nLJY<>

渡す時に、「こ、こ、これっ」とガチガチに緊張しながら


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2014年3月18日 | エッチなカテゴリー:浮気・不倫

【初体験】お金持ちで性にオープンだった幼馴染の家族【体験談】

私には梨華という同い年の幼馴染みがいます。

私:誠(仮名)、身長175センチくらい。

フツメンだと思う。

梨華(仮名):身長165センチくらい。

梨華は、小さい頃から学校の成績も常にトップクラス。

運動神経も良く、スタイル抜群。

芸能人で例えると、タレントの眞鍋かをりさんや女医の西川史子さん、新体操の田中理恵さんクラスの美形。

家族は両親と3姉妹で梨華は3人姉妹の末っ子。

梨華の父親は建設会社の社長で、町内会長。

梨華はいわゆるお嬢様。

交際を求めてくる男性もいたはず。

一方、私の家庭は私が3歳の時に父親を交通事故で亡くして以来、母と姉の3人暮らし。

いわゆる母子家庭で、世間的に見れば全く住む世界が違う対照的な家族に見えたはずです。

しかし梨華の家族は、私と梨華が幼馴染みだった事と、梨華が

「大人になったら誠君と結婚する!」


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2013年12月25日 | エッチなカテゴリー:初体験

【寝取られ】授乳時に無防備におっぱいをさらけ出す嫁【体験談】

俺はずっと自分の事を”嫉妬深い男”だと認識していた。

学生時代から付き合ってる彼女が、他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。

そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。

もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。

ところが、巨乳の女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。

その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。

そんな妻が妊娠、出産をした。

産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なく爺さんが切り盛りしてる個人病院を選択した。

産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさと揺れていた。

俺は出来るだけ厚着をするように勧めたりと、モヤモヤする日々を過ごしていた。

当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも”赤ちゃんの食糧”と言い切り、出先でも平気でおっぱいを曝け出して授乳していた。

嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくら止めるように言っても妻は聞いてくれない。

赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。

妻は平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。

ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいを出すので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。


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2013年11月2日 | エッチなカテゴリー:寝取られ
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