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【人妻】母親と友人の関係【体験談】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ

見えないだろ』隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。



俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。

隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。

隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。

下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。

母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。

普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように

96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分の

クレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。

隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観たこれは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ

入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。

暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしのじょうたいになっち

まってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。』『珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気も


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2015年5月24日 | エッチなカテゴリー:人妻

【人妻】炭焼き小屋で【体験談】

炭焼き窯のそばに有る作業場と休憩室での出来事。窯が開いた1日目は、パートのおばさんが何人も来て

作業場は賑やかになるが、2日目・3日目になると

パートのおばさんと俺だけの時も有り

作業場に有る休憩室は丁度いいデート室になる。仕事中にそれとなく話をしてOKの雰囲気なら

弁当を食べて、スグに抱きついていく。

抱きついて口を吸いながらシャツの上からオッパイを揉み

仰向けに寝かすと下半身を裸にして指先でクリちゃんに挨拶

膣の入り口からクリトリスの間を軽く撫でていると

感度のいいおばさん、スグにOKサインを出し求めてくる。口を吸い、オッパイを揉みながら、始めはゆっくり突くが

だんだん激しく突くと、おばさんも腰を突き上げてくる。

おばさんの息が荒くなり動きも早くなったと思ったら

俺にしがみ付き、膣を絞る様に締めつけながらイッタ。俺が射精し終わっても、おばさんは暫らく抱きついていて

時々、膣を キュッ と締め付けるのが気持ちいい。

俺も暫らく抱きついたまま、オッパイを揉んだり

抱きしめて口を吸い、二人で快感の余韻に浸る。おばさんが上体を起こした時に精液が溢れ出た。


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2015年4月29日 | エッチなカテゴリー:人妻

【おっぱい】彼女の家に行ったら風呂上がりのお母さんに遭遇した【体験談】

名無しさんからの投稿

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10年前の実体験談です。

19歳の誕生日を迎え、初めて彼女という存在を持ち、さらに初めて彼女の家に行った時の事。

日曜の午前11時頃、付き合って2週間目でまだ肉体の関係も無く、当然まだ童貞だった自分は、少しそんな期待をしつつ家の中へ。

その時は両親と彼女の弟&妹は外出中で、誰もいませんでした。

居間へ座り、

「ちょっと待ってて」

と言って、彼女は自分の部屋へ。

間取りは玄関から入り、すぐ前に姉妹弟の部屋、玄関左脇がトイレ、風呂、その前を通り居間へ。

ただ、風呂出入り口は居間にあるので、使用時は試着室のように、そこだけカーテンが引かさるようになってました。

自分は頭の中がボーっとして、テレビの音も聞こえないくらいに緊張して彼女を待ちました。

その時、ガチャっと目の前の扉が手前側に開きました。

湯煙がもうもうと立ち込める中、女の人の裸体が現れました。

まだ体中水滴だらけで、濡れた長めの髪をまとめる為に顔は下向きで、ゆっくりこちら側に1、2歩踏み出し、手探りでタオルを探していました。


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2015年4月25日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【フェラチオ】カウンセラーのお姉さんが筆下ろししてくれたお陰で人生が変わった【体験談】

埼玉県/淳一さん(20代)からの投稿

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俺は容姿に自信がなく、モテない事が悩みで高校時代引きこもりになり退学寸前まで行ったのだ。

大人になった今、容姿に自信がなくても性格次第で彼女ぐらいできるし、第一モテなくても生きていけるが、思春期の当時は深刻な悩みだったのだ。

それに容姿なんて、自分で気にするほど他人からは悪くは見えないものなのだ。

3年次、欠席日数がいよいよ進級不可能な所まで迫ってきた時、

「学校のカウンセラーはアテにならない」

と、父親が民間のカウンセラーを連れてきたのだ。

父親は、

「俺も同じ男だ。思春期のお前の悩みは良く分かるぞ。今日これから良いカウンセラーさんに来てもらうからな」

そう言い残して父親は仕事に行き、母親もパートに行った。

妹もいたが、中学校に行っている。

つまり家には自分1人だけ。

10時になり、家のチャイムが鳴った。

玄関を開けると、そこには女性カウンセラーさんの姿があった。


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2015年4月25日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【フェラチオ】彼女の母親に、私が処理してあげるからと言われて【体験談】

中学2年生の頃、同級生の春花という女の子と付き合っていた。

付き合い始めて2ヶ月くらい経った土曜日の午後、春花の部屋でキスをしていると、突然彼女のママが入ってきた。

狼狽える2人に、春花ママは涙目で

「あなた達はまだ中学生なの…そんな事しちゃダメなのよ!こんな事してると、いつか赤ちゃんが…」

春花は泣きながら怒っている春花ママに、

「ママ、ゴメンね!もうしないから、約束するからね!」

しばらく泣いていた春花ママも2人で約束をして、必死に説得すると部屋から出て行ってくれた。

そして夕方になり、春花は塾に、俺は家に帰る為に一緒に外に出ると、別々の方向へ歩いて行った。

すると後方から

「キミ~!ちょっと待って~!待ってよ~!」

春花ママが叫びながら、走ってきた。

「ちょっと話したい事があるから、少し時間良いかしら」

と言って再び、春花の家へと連れていかれた。

そして、リビングのソファーに座らされ、

「キミはその…春花とその…もうその…えっと、したの?」


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2015年4月24日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【フェラチオ】弓道部の、容姿実力ともに兼ね備えた憧れの先輩【体験談】

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。

なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。

その先輩(以後A先輩)は可愛いだけでなく、実力もあり、部内の人気No1でした。

A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップが堪りませんでした。

そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれが最高でした。

実を言うと、この学校は弓道では県内有数の強豪校だったので、練習はかなり辛かったです。

A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。

僕は一念発起して、

「俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!」

と邪念を燃やしました。

今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、HRが始まるまでひたすら自主練習。

昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。

放課後も夜21時まで練習三昧。

そして僕は努力の甲斐あって、ついにAチームに選出されました。

その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりましたが、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。


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2015年4月10日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【おっぱい】中学の頃に入院した時、若くて綺麗なナースに土下座してヤラせてもらった話【体験談】

名無しさんからの投稿

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まだ中学生だった時のお話。

当時、俺は部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院する事になった。

家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず個室病棟に入ることになった。

病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・あんな事やこんな事や・・・ぐへへ。

ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。

俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。

いやさ、さすが整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。

オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。

でも、何か足りない。

もう少し若く新鮮なエネルギーが欲しい・・・そんな俺に奇跡が起こった。

若く可愛いナースが俺の担当になったのだ。

彼女は美しい顔の他に、大きく形の良い胸にくびれた腰、突き出た尻のグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。

全てが完璧だった。


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2015年4月9日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【フェラチオ】外注さんとして担当していた6歳年上の奥さん【体験談】

名無しさんからの投稿

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30年目の快楽に溺れそうです。

その人と初めてあったのは、僕が24歳の時でした。

仕事で外注さんの担当をしていた時の外注さんの一人でした。

外注さんは大きく分けて法人外注さんと個人外注さんとに分かれます。

個人外注さんは、いわゆる内職さんです。

法人外注さんには大口の発注をして、個人外注さんには小口発注で急ぐ品物とか受注残で少量の品物をお願いしてます。

その人は○崎紀代美さんといい、僕と6歳違いの歳上の奥さんで、9歳と6歳の娘さんがいました。

旦那さんは御自宅から歩いて通える工場で塗装みたいな作業をしているらしく、殆ど残業もなく夕方には御帰宅しているようでした。

娘さんは小学生で午後の遅くない時刻には帰って来ました。

紀代美さんは生活費の足し、住宅ローンの足しに内職をしていたのです。

まあ旦那さんの収入で賄えるようですが余録も欲しいし、何しろ子供が小学校に通いだし手が掛からなくなって暇をもて余したというのも理由らしかったんですが、急なお願いも対応してくれたし、何しろスマートで優しそうで美人だったので僕は、いつも長居をしてしまいました。

自宅の居間の片隅にミシンを置いての作業で、庭に面した掃き出し窓で応対してくれ、たまに時間が有ったりすると居間に入れて貰いコーヒーなどを御馳走になりました。

夏休み前から紀代美さんは暑さ対策と言うほど大袈裟ではなく、ノースリーブのVネックと当時、流行ったルーズなジョギングパンツ(股上は浅く全体に膨らんだシルエット)を好んで着ていました。


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2015年4月8日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【おっぱい】不良グループの美人先輩と後輩を交えた初体験【体験談】

名無しさんからの投稿

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中学時代、俺は中途半端な不良だった。

タバコを吸ったり原付を盗んで乗り回すような事はしなかったが、時々授業をサボったり売られたケンカを積極的に買ったりするちょっとした問題児だった。

中学2年になった時、俺のクラスにしょーもない事ばっかりやって調子に乗り、皆から嫌がられてる奴が1人いたので、ある日そいつをタイマンでボコボコにしてやった。

だがそいつは3年生に仲が良い奴がいて、俺は呼び出されると4人の3年生にフクロにされてしまった。

流石に俺も相手を選べばよかったと後悔した。

数日ボコボコになった顔で学校に通っていると、廊下ですれ違った上級生が俺の顔を見て笑った。

「3年相手に勝てるわけないじゃん、バカじゃないの!?」

3年生の梨奈先輩と、1年の千夏(ちか)だった。

2人は校内でも有名な可愛い子だった。

梨奈先輩は制服を着崩してスカートを短くしている、所謂ギャル系の女の子。

年上とは言え、中学生とは思えない大人っぽい雰囲気を持っていた。

胸もお尻も大きくて

「梨奈先輩と一発やりたい」


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2015年4月7日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【フェラチオ】先輩から評判を聞いていた風俗嬢に会いに行った【体験談】

神戸の某風俗店のアリサさん(仮名)に、休日を利用して会いに行ってた時の話です。

先輩から評判を聞いていて、日増しに興味が増していき、我慢出来なくなったからです。

バイトで貯めた2万円を握り締め・・・。

女の子とは中3の時に少しの間付き合っただけで、キス以上の事はした事がありません。

いきなり本番ありのソープよりは、挿入なしのヘルスで女性の体を体験するのが良いとの先輩のアドバイスでした。

受付で、先輩から聞いた通りアリサさんを指名して、代金を支払い、ロビーで時間が来るのを待ちます。

女性のあそこはどうなっているんだろう・・・手で触った感触は・・・様々な思いが駆け巡ります。

そして、いよいよ順番が巡ってきました。

この店は3回転というシステムで、約50分のプレイ時間を3人の女の子が相手をしてくれるというものです。

・1人目はシャワーのコース。

・2人目はソファー。

・3人目はベット。

となっています。

店員の注意事項が読み上げられます。

激しい指の出し入れ、本番行為の強要、お尻の穴に指を入れてはいけない・・・などでした。


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2015年4月6日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ
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