エッチな体験談 最新更新情報

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【寝取られ】中国の成金と結婚した日本人妻を旦那の目の前で犯した【体験談】

俺は引越し業者のアルバイトをしているド底辺な男だ。

毎日しんどい肉体労働に残業代の数割カットは当たり前というブラックバイトだよ。

それでも食いつないでいかなきゃならんし、堪えるしかないんだけどな。

今回の話で俺が担当する事になった場所はデザイナーズマンション。
いかにも成金が入りそうな高級住宅だ。

そこには夫婦が住むらしく、搬入した家具もお洒落な物ばかりだった。

(余程金を持ってる夫婦なんだろうな・・・どんな顔か見てやりたいぜ・・・)

そう思いながら荷物を搬入していると「ご苦労様です!」と女の声が聞こえた。

「私はここの家主の妻です!この荷物はこちらに・・・」とかなんとか言ってたが、
想像以上に嫁さんがイイ女だったんで気が遠のいてしまってた(笑)

しかもこの嫁さん、結構隙が多くてかなりユルイっぽい。

デザイナーズマンションによくある螺旋階段をミニスカで登ってパンチラとかさせるんだぜ?
ゆとりってのはこういう奴を言うんだろうな。



搬入や大型家具の片付けとかもほぼ終わり、俺ら業者も引き上げ手前だった。

しかし、その時俺はとんでもない物を見つけてしまった。

中くらいのアタッシュケース。
テレビとかでよく見かける現金が詰め込まれてそうなカバンだった。

本当は業者がそこまで立ち入るのは契約違反だし、そもそも訴えられても仕方がない。

しかし、興味が湧いた俺は中身を見てしまった。

その中身は1万円札がびっしりと並んでいた。
一束が100万円だとしてそれの60束・・・6000万か。



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2016年6月20日 | エッチなカテゴリー:レイプ 人妻 外国人 寝取られ 浮気・不倫

【フェラチオ】【抜ける】Fカップの女友達がオレの500円玉を胸の谷間に隠しやがった【体験談】

名無しさんからの投稿

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高校生の頃、友達の家で皆でお酒を飲んでいた時の話。

とりあえず今までの人生の中で、一番興奮したエロ体験です。

友達の親が、

「酒は飲んでも飲まれるな。これが守れるなら飲んでもいい」

ってな人だったもんだから、その好意(?)に甘えて、お酒を飲むといえばそいつの家と決まっていたんだ。

で、いつも通り酒盛りをしていたらだんだん眠くなってきた。

同じようなタイミングで眠くなった女友達、サユキと一緒に、他の皆より先に奥の部屋で先に寝る事になった。

「人の家で変な事すんなよw」

「なんか怪しいなw」

とかなんとか言われつつ、童貞でヘタレな俺は、

「うっせーよ!付き合ってもいねーのにそんな事しねーよ!」

なんて、その瞬間としては本音のセリフを大声で返したりした。

あとで思い返してみれば、お前ら預言者ですか?と思うのだが。


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2015年4月20日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【フェラチオ】【筆下ろし】暴走族に入った当日にレディース(JK2)の彼氏にさせられた【体験談】

名無しさんからの投稿

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俺は中学3年の時に転校したんだけど、転校先で虐められたくなくて、茶髪にしていかにも不良だぞって感じにしてガム噛みながらクラスに入った。

まぁ・・・不良ぶってるのに縦カバンだし、眉毛もイジってなかったから今思えばよくバレなかったと不思議だけど。

そんで、普通の生徒はビビってたんだけど、やっぱり不良には目を付けられたわけで、初めての休み時間に囲まれて屋上に連れていかれた。

漫画みたく意地張っても逆にボコられるだけだし、ある程度強気だったけど

「いや、この学校の番を狙ってるわけじゃないからさ、仲間に入れてくんね?」

まぁこう言ったところで一発もやられないわけないから多少ヤられたけど、結局仲間になった。

その仲間の何人かが、この辺仕切ってる魔麟武流(マリンブルーと言うらしい)に顔を出してて、

「お前も来いよ」

という事で2日後の集会に顔を出した。

「チィーッス!!」

会う奴全員に挨拶をするのは下ッ派の面倒なところだが、結構女もいた。

周りの隊長格の人に挨拶をした後、最後に総長に挨拶をしに行った。

そこで、


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2015年4月2日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【職場】【感動】結婚は絶対にしないと言う彼女・・・実は、凄惨な過去を引きずっていた【体験談】

名無しさんからの投稿

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俺はまだ二十代後半だが、三十路をとうに過ぎた年上の妻と子供二人で暮らしている。

俺は、高校を卒業して大手企業に就職した。

20歳を超えた時に東京に転勤。

赴任した部署に嫁子が契約社員として勤めていた。

俺はシステムエンジニア。

嫁子は、5歳年上で経理や庶務的な営業事務を担当していた。

そこの部門は30歳以上の既婚者ばかりで、俺と嫁子だけが20代。

嫁子が唯一気軽に話せる相手として、よく話をしたり一緒に食事に行ったりしていた。

適度に肉付けよくバストも大きい、腰付きもググッとくる男好きするスタイル。

何よりも、大きくてきつい瞳。

女優の新藤恵美さんにそっくりだ。

まさに俺好みだったけど、年下なので相手にされるわけもないと思っていた。

仕事にも慣れてきた頃に意を決して告ってみた。


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2015年1月23日 | エッチなカテゴリー:職場

【フェラチオ】大学で声を掛けてきた先輩は昔よく面倒を見てくれていたお姉さんだった【体験談】

ハルさん(20代)からの投稿

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ボクが大学に入学したとき、白いブラウスにタイトなジーンズを穿いて、腰まである長い黒髪を靡かせて、颯爽とキャンパスを歩く先輩がいた。

小さめのヴィトンのバッグを肩から提げて、バインダーで纏めたテキストを持って歩く姿は、どんなドラマの中の主人公よりも格好良かった。

「ちょっと、キミ」

ある日、校門を潜ったところでそのお姉さんに呼び止められると、ボクは思わず後ろを振り返った。

後ろには誰もいない。

ボクはお姉さんの方に改めて視線を戻し、少し首を傾げながら自分を指差すと、

「そう、そこのキミ」

と言ってお姉さんは頷いた。

「ボクですか?」

「ボク以外に誰もいないことは、今振り返ってみて確かめたんじゃないの?」

強烈な言葉のカウンターパンチを浴びた。

ボクがバツの悪そうな顔をするとお姉さんは、

「新入生でしょ?」


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2014年12月3日 | エッチなカテゴリー:フェラチオ

【おっぱい】電車の中で女子高生の集団に取り囲まれた【体験談】

ゴンさん(30代)からの投稿

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今から10年程前のとある夏の日、僕がまだ20歳位だった頃の6月…。

高校を卒業して就職した僕は、シフト制の仕事をしていた為、夜勤で残業があると帰りはお昼になる事がたまにありました。

僕は電車通勤だったので、その日も夜勤と残業で、帰りはお昼になったんですね。

帰宅の為、電車に乗ると夏の為か熱気が凄い…冷房があまり効いてないようでした。

それもそのはず、その日はまだ6月になったばかりでしたから冷房も弱にしてあったのでしょう。

電車に乗ったのは良いのですが、同じ車両に女子高生の集団が居たんですね。

10人か、いや12~13人は居たかも…。

しかもお昼なんで、席は結構空いてたのにその女子高生の集団は空いてる席に座らず、皆立ってるんですね。

僕がどこに座ろうか思案していると、その女子高生の集団はやたらニヤニヤしながら僕をジロジロと見るんです。

まあ最初はそんな女子高生の集団なんて全然気にせず、とにかく適当に空いてる所に座ろうとしたんですが、なぜかなぜか女子高生の集団が僕の周りを取り囲み、僕を座らせないようにして来たんです。

(何だこいつら!)

僕は頭に来たんですが、多勢に無勢と言うか女子高生の集団の勢いにたじろいでしまいました…。

ミニスカートで制服姿の女子高生集団…今にもパンツが見えそうなくらい短い制服のスカートがエロかったんですが、僕の周りを取り囲んだ勢いに僕はただ立っているだけでした。


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2014年11月27日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【おっぱい】小学生の頃に専門学校生の叔母と一緒にお風呂に入った【体験談】

東京都/達也さん(20代)からの投稿

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マキ姉ちゃんはボクの母親の年の離れた妹、即ち叔母で、ボクとは8歳しか年が違わないことから、小さい頃はいつも面倒を見てもらっていた。

母は若くしてシングルマザーになってしまったので、ボクたち親子は祖父母やマキ姉ちゃんとずっと同居していた。

小学生の頃、当時高校生でその後専門学校生になったマキ姉ちゃんがボクの面倒を見てくれていた。

ボクは優しいマキ姉ちゃんが大好きで、いつもついて回っていたのだけど、そんなボクに嫌がる素振りも見せずにマキ姉ちゃんはいつも相手をしてくれていた。

そして、もうすぐ中学生になろうかという頃、ボクはマキ姉ちゃんのことを思うと股間が硬くなって痛くなることに気が付いた。

どうしてそうなるのか当時は分からなかったけど、まだ子供のボクはマキ姉ちゃんの布団に潜り込んだりしては、マキ姉ちゃんに抱き付いたり、マキ姉ちゃんの身体に股間を擦り付けたりしていた。

無邪気なふりをしておっぱいにも触らせてもらっていた。

またある時は、マキ姉ちゃんが学校から帰ってくる前に、そっと部屋に忍び込んで下着を見たり触ったりして楽しんでいた。

マキ姉ちゃんは下着を小さく折りたたんで綺麗に引き出しの中に並べていた。

ボクはその1つをそっと取り出しては匂いを嗅いでみたり、時にはズキズキする股間に巻きつけてみたりしていた。

ガーゼのように柔らかい手触りの布地で、マキ姉ちゃんの下着はボクのまだ幼い性器を柔らかく包み込んだ。

でも、まだ勃起のこととかよく分かっていなくて、本能的にそうすることが心地よいだけで、それが悪いことだとは思わなかったし、性に対する十分な知識もなかった。

そんな毎日が続いていたある晩、マキ姉ちゃんと家で2人きりになったボクは、一緒にお風呂に入りたいとマキ姉ちゃんにせがんだ。


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2014年11月13日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【おっぱい】チケットを定価で譲ってくれた人と阪神優勝記念にSEXする事に【体験談】

奈良県/名無しさん(30代)からの投稿

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私は今は2人の子供のいる主婦で、自他共に認める熱烈阪神ファンです。

物心ついた頃から大の阪神ファンでしたが、4歳の時にバースを中心にした強力打線で1回だけ優勝した時はもちろん全く記憶にはありませんでした。

そして小学校の時に一度だけ快進撃を続け、一時は首位に立ったものの結局優勝は出来ませんでした。

その年以外は阪神は弱い球団の代名詞のような球団でほぼ毎年のように最下位でした。

1回でいいから阪神の優勝が見たい、それが切実な願いでした。

そんな私が大学4年生だった2003年のお話です。

その年はあの弱かった阪神が信じられないような快進撃で、開幕から首位を独走していました。

もちろん甲子園球場のチケットは毎日完売という状態でした。

ただ私が通ってた大学は女子大で回りの友達にも球場に行ってまで応援したいというほどの阪神ファンは1人もいませんでした。

どうしても甲子園で応援したいと思った私はヤフオクで定価1700円のライトスタンドのチケットを4000円で落札して、1人で甲子園に行く事になりました。

私が落札したチケットは正規に販売されてるものではなく、年間指定席でした。

そして球場に到着して席に座ると隣に座っていた男の人に話しかけられました。

「僕がヤフオクに出品したチケットを落札してもらった人ですね?出品者の○○です」


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2014年11月12日 | エッチなカテゴリー:おっぱい

【初体験】パソコン部に所属してたけど先輩2人にオナニーしてるとこを見られた【体験談】

名無しさん(20代)からの投稿

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はじめまして、俊と言います。

今となってはいい思い出の、中学時代の体験を話します。

中学時代、僕は自分を含めて部員3名のパソコン部に所属していました。

2人とも女の先輩で、愛理・來未という名前でした。

僕は女の子が苦手で2人ともそこまで話さず、黙々とパソコンをするのが普通でした。

ある日、朝からムラムラしており、終始落ち着かなかった僕はHRが終わると颯爽と視聴覚室へと向かいました。

パソコンでエロ画像を検索したかったけど、学校側の厳重な管理で見れない事を知ってた僕は、以前から自分のSDカードに画像を保存して持ち歩いてました。

パソコンに差すとすぐさま開いてオナり始めました。

数分後、急に扉が開き

來未「あー疲れた」

愛理「あれ?もう俊来てるの?」

僕は慌てふためき、パソコンの画面を消すことなくとりあえずズボンを履いて平然を装おうとしましたが、

愛理「え?何見てるの?」


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2014年11月4日 | エッチなカテゴリー:初体験

【おっぱい】教育実習生の麻美先生と偶然街で出会った【体験談】

今から5年前、数学の教育実習として我がクラスに1人の女性がやって来た。

麻美先生で年齢は22歳、身長は160cmくらいで、川島海荷似の清純そうな女性。

教育実習初日は特に何もなかったが、次の日麻美先生に呼ばれて話をしていると、俺の兄と同級生という事が分かり話が弾んだ。

麻美先生が来て1週間が過ぎたある日曜日、俺はパソコン機器を買う為に電気街に出かけた。

ショップに入った時、後ろから肩をトントンと叩かれ、振り向くと1人の女性が居た。

麻美先生だ!

麻美先生もパソコン機器を買う為に来たみたいだった。

電化製品に疎い麻美先生に頼まれて、パソコンの初期設定をしてあげる事になり、先生のアパートへ行く事になった。

ワンルームで、女性らしい部屋で良い匂いがしていた。

その匂いで既に頭がクラクラしていた。

そして、麻美先生のTシャツとショートパンツという部屋着にもクラクラしていた。

学校ではコンタクトをしていたが、メガネ姿にも萌え~だった。

Tシャツから透けて見えるピンク色のブラに、思春期のチンコは勃起していた。

麻美先生は誘ってた訳じゃない。

俺の事は弟みたいだと言っていたし。


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2014年11月1日 | エッチなカテゴリー:おっぱい
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