エッチな体験談 http://wish-and-hope.biz オナニーのお供になるようなエッチな体験談をまとめて公開しています。老若男女様々な性癖をカバー出来るようにジャンルも豊富に取り揃えておりますので読みまくって興奮してください。携帯やスマホにも対応! Thu, 13 Jul 2017 01:50:15 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.4.2 【寝取られ】嫁を友人と後輩に抱かせてみた【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/68000 http://wish-and-hope.biz/archives/68000#comments Thu, 13 Jul 2017 01:03:38 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=68000 先週やってきた。上手くいった。



俺の場合思い切ってやらないと絶対上手くいかないと思って

俺、嫁、T(友人)、G(後輩) の4人で、

キャンプがてら2泊でバンガローに泊まった。



ちなみにテレビがなく高級ステレオセットで音楽を楽しむ

みたいなコンセプトの場所で、備え付けの温泉もある

という高いところを取った。



TとGにはどこまで出来るかはその時次第とも言ってあって

TとGには嫁の評価は高いのでTとGも上手く行けばラッキー

位の感覚で望んでもらったんだけど、

結局初日夜にTに嫁を襲ってもらって成功。






大人しい性格の嫁なんだけどめちゃくちゃに感じまくってて

直後ネタばらししたんだけど怒られなかった。



嫁にはあらかじめはあまり何も言えなかったけど

嫁はTとGが俺の友人の中でも遊び人な事は知ってた。



後、何回かハプニングバーに行きたいとかは言ったことが

あるから、嫁はある程度俺の性癖は知ってたと思う。



流れとしては夕食後バンガローで飲み。

少し酔った所で少しゲームみたいなのをして嫁がノーブラ

になってくるとか、 そういう感じで少しエロい雰囲気にした。



次に嫁→俺→T→Gの順番で風呂に入る予定の時に

TとGに冗談っぽく風呂に覗きに行ってもらった(バレるように)。



戻って寝室を決める時に俺、嫁はバンガローのリビングに布団、

T,Gは寝室を使うみたいに決めてたんだけど、結局皆で

リビングで布団で寝る事に変更



夜中にTが嫁に突撃って流れです。



夜中近くに嫁の

「えっ」「ちょっとだめです」「待って」

って声がした後に、押し殺す嫁の喘ぎ声がした。



「待って」「本当に待って」

「(俺を)起こしちゃうよ。ほんと。」 って嫁の声がして、

しばらくしてクチュクチュって音が激しくなって

押し殺す嫁の喘ぎ声も激しくなった。



しばらくして嫁の声が

「(俺を嫁が)起こしちゃうよ」から「起きちゃうよ」に変わって

「声が…」になって、



最後、 「寝室…」「待ってここじゃ駄目。寝室」に変わった。



そこからTに向かってずっと嫁が小さい声で

「やっぱり駄目」って言って膠着状態に。



Tがその後嫁をTの布団の方に来させて、

嫁も少し俺の布団から離れて安心したのか

Tを説得するみたいな事言いだして

俺はギンギンになりながらそれを聞いてる状態



嫁が「無理無理」ってTに何回も言ってたけど、

途中で押し殺す嫁の喘ぎ声も聞こえてきて興奮した。



途中でTが嫁に脱ぐように言ってて

「待って待ってバレちゃう」って嫁の声がして

押し殺す嫁の喘ぎ声もしてから



途中嫁の「ああっ!」って喘ぎ声と慌てて

布団に口付けて声を落とすみたいな事もあった。



しばらくして嫁の「寝室…寝室」って声とめちゃくちゃ真剣な声で

「ちょっと…皆起きてるでしょ!どうするのこれ!」

って声がして



俺もGも起きる事になって起きてみたら

嫁涙目でほぼ半裸みたいな状態。



どうするのって言う嫁に「Tと寝室行く?」って聞いたら

「セックスは無理」って回答の上、凄く怒られた。



ただ、俺もTも粘って嫁から引き出せた譲歩が

[Tとお風呂に入る][寝室でTをヌイてあげる]って事になった。



嫁がTとお風呂の間に俺は寝室にコンドーム置いて

Gが風呂場に乱入



Gだけが30分後戻ってきて

「今ヤッてます」って言われて寝室を覗きに行ったら

「いやっいやっ」って激しい喘ぎ声がしてて

覗いたら激しく嫁がTに突かれてる最中でした。



部屋は薄暗かったけど俺が部屋に入ったら気がついて

焦って「待って、見ないで、見ないでよ」って連呼してた。



その後俺、Tと嫁で3Pしてる最中にGもヌイてあげる事になって

嫁とGが2人で風呂に入りに行って俺、Gと嫁で3P。



次の日は嫁とT、嫁とGで昼間からハメてもらって

寝室には嫁とT、嫁とG、嫁とT、嫁とG、嫁と俺って

順番でヤッてから疲労困憊の嫁連れてレストランに行って

帰って嫁とT、嫁とGがセックスして夜は俺の所で嫁は寝た。



最初に「今回限り」って約束したから嫁も自分を開放出来た所

もあったと思うけど、開き直ってからの嫁はエロかった。



見てた俺もめちゃくちゃに興奮した。



特に嫁が襲われた時に喘ぎ声を我慢してた時とか

Tとセックスをしてたのを見られて恥ずかしがる所、

開き直ってTの前で全裸でいる時とか、

一つ一つの仕草で興奮できました。



嫁はもう二度とやらないって言ってるけど、

正直な所満更でもなさそう。

寝取られの屈辱と興奮をもっと味わいたい方は 人妻動画 でどうぞ。

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【職場】同僚の美人とアナルセックス 続続編【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67996 http://wish-and-hope.biz/archives/67996#comments Sun, 28 May 2017 05:48:47 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67996 前編は以下のとおり



待ってる間にこれから起こることへの期待で、

俺の愚息は当社比120%の硬度を取り戻していた。



わざと隠さずに屹立させたまま待っていた。



Sが戻ってくると目論見通り

「わ、すごい、やる気だね~w」

と愚息をさわさわと優しくなでた後、

ぬるんっといった感じで口の中に飲み込んでいった。



これがまた気持ちいい。

プロ以上の舐め技。さすが完全調教済み物件w






そしていよいよアナル初体験。



本能のままむさぼりあった、さっきとは違い、

「まず少し広げないといけないから、舐めて」

(ソープの味がするw)



「ん、んっ小指入れて。最初は動かさないでね」

などとSの指示を忠実にこなしていく



そして最終的に重ねた二本指をすんなり飲み込むようになってから

「いいよ、じゃあゆっくり入れて」と仰向けになって両足を抱える。



正直、なんか事務的だなーなんて思っていたが、

結構興奮もしてて愚息はカチカチ。



そして挿入。

最初はなかなか入らず入り口ではねられる感じだったが

そのうち意外とすんなり入っていった。



尻の中は前よりももっと全体が締め付けられる感じだった。



直接的な刺激よりも視覚や後ろに入ってるという事実で

より興奮した



ふーっふーっ

と腰を動かすたびにあえぎではなく、ため息のような

声を出すSを見て (あれ?女はあんまり気持ちよくないのかな)

と思ったが、そのうちに変化がw



目の焦点が合わなくなり

「あーあー」と抑揚のない喘ぎ声というより

「哭き」が始まり



だんだん「ヴーブァオー」という獣のような

咆哮に変わっていった。



これはめっちゃ興奮したw

こんな美人がケダモノになってるwww



バックから前から突きまくって正気を失ったように

よだれを垂らしてよがる



美人の顔を堪能しながら腸内放出w



終わった後「いやめっちゃ興奮したわ」

「本当?私も久しぶりによかった」



などとお互いの健闘を称えあい(?)

そのまま俺の部屋で就寝。



翌日は直帰だったので途中のインターで下り、

ホテルのSMルームにしけこんで楽しんでから帰った。



その後1年くらいは関係が続いた。

お互い恋愛感情はなかったと思う。



もしかしたらSは変態上司の代わりを

俺にさせたかったのかもしれない。



俺はこんな変態美人エロ兵器を作り上げた

その男の手腕に軽く尊敬の念を覚えていた。(終)

普段真面目に仕事をしている職場でしてもらうフェラチオは最高ですね

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【職場】同僚の美人とアナルセックス【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67994 http://wish-and-hope.biz/archives/67994#comments Sat, 27 May 2017 05:31:07 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67994 もう10年くらい前の話になるが、当時俺が務めていた会社は

地方の企業や小売店にイベントを提供するサービスを行っていた。



大概二人一組での出張になるのだが、トラブルを恐れてか

基本男女ペアでの出張はなかった。



しかし、たまたまスケジュールの都合で俺とSの二人で

京都へ出張になった。



ここで当時のスペックをさらしておく

俺:既婚31歳、新婚2年目子あり。

フツメンだがその調子の良さで女子人気はそこそこ(たぶんw)



S:独身26歳、過去に上司との泥沼不倫の末一流商社退社。

俺の好みではないが美人。同棲中の彼氏あり






俺とSは中途入社組ということで普段から仲が良かった。



Sと俺と同年代の男、新入社員の女の子の4人で

いつも昼飯一緒に行ったり会社帰りに飲みに行ったりしていて、

その中でSは自分の不倫話を暴露するほどさばけた女だった。



京都出張が決まったとき

「わー俺さんと出張だやったw」とか何のてらいもなく言う。



会社から新幹線チケットが支給されたが、

時間に余裕があったのとだるいのでチケットを金券ショップ

に売り飛ばして俺の車で行くことにした。

(無論会社的にはダメだがw)



いつものバカ話をしながら車で京都まで楽しく走ったが

当然何もない。 そもそも俺はSに女を感じていない。



イベントも大成功に終わり、クライアントの食事の誘いを

振り切って宿泊ホテルのラウンジでSと祝杯を挙げた。



いつものように仕事の話と馬鹿話をしていたが、

俺の新婚生活についての話から、浮気論、

はてはセックス論というエロい方向へ話は進んでいった。



そしてSから衝撃の発言がw

「私は後ろも使える女w」



は?後ろ??そうアナルセックスができる

ということだった。



「は?なにお前彼氏にいつもさせてんの?」

「彼氏にはさせてないよ、つか恥ずかしい」



どうやら不倫上司が相当の変態だったらしく

色々と調教されてたらしい。



後ろもその一環で他にも縛りや露出、

果てはスワップまで仕込まれたとのこと。



俺は急にSが「女」に見えてきた。

つかこんな美人に今まで俺はなぜ欲情しなかったのか?

とか思った。



そんな雰囲気を察したのかSが

「ンフフ・・試してみたい?うしろ」

と酔ってとろんとした目でいう。



「な、な・・・おま、ば、馬鹿言ってんじゃねーよ」

などとうろたえまくる俺



「そうだよねー愛妻家だもんね俺さん。きゃはは」

(俺はとてもつもなく惜しいことを今してしまったのだろうか)

なんて考えが頭をぐるぐる回っていた。



その話はそこで収束してしまい、ラウンジを引き上げた。

部屋に戻って売上げ報告と商品チェックをしなければならない。



それは一応上司である俺の仕事だ。

部屋でもくもくと作業をこなしていると

コンコン、とノックがしてSがやってきた。



「お疲れ様~酔いを醒まさないとでしょ?はいこれ」

とポカリをくれた。



「おーすまんな、気が利くねえ」

「できる女でしょ」

「そうねw」



ベッドの上に腰かけたSが

「あー疲れたー」とそのまま後ろ向きに倒れこむ。



(うお?コイツ結構巨乳??)

ぴったりしたスウェットから形の良いボリュームある

オッパイが突き出ていた。(これ、もしかして誘ってるのか?)



「ねえ」

「んー?」(平静を装う俺)



「さっき私に欲情したでしょ?」

「・・・・したかも」



「んっふふ~エッチw」

からだを横向きに起こして意味ありげな目線



はい、確実に誘ってますね。

もう止まれないです。(次回へ続く)

普段真面目に仕事をしている職場でしてもらうフェラチオは最高ですね

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【職場】同僚の美人とアナルセックス 続編【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67992 http://wish-and-hope.biz/archives/67992#comments Fri, 26 May 2017 05:05:23 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67992 前編は以下のとおり



無言でSをベッドに押し付けて上から覆いかぶさってキス

Sは舌をからませながら腕を俺の背中に回してくる。



つか舌ながっw

にゅーと俺の口の中に入ってきて俺の舌をもてあそぶ



恥ずかしながらキスがこんなに気持ちいのは

初めてのことだった。



さすがは完全調教済み物件w

もうなんていうかね、興奮しすぎて

何をどうやったかわからんぐらい。






ただずっと濃厚なキスをしながらいつの間にか

お互い全裸になり、手から足から絡めまくってまさにケダモノw



クンニをしようとしたら

「んんーそんなのいいからもう入れて」との声に生挿入w



正常位というよりは上の口と下の口がつながったまんまの

密着体勢でお互いにうごめいてる感じ。



「んふーんふー」と口から息を漏らしながら相変わらず

長い舌は俺の口の中を暴れまわっている。



(こいつエロっ!!)なんて思いながら、その渦の中に

巻き込まれるような感覚で俺も大興奮。



遅漏気味の俺が早くも射精感にとらわれた。



Sは下から足で俺の腰をがっちり抱え込むようにしていたから

「・・お、おい、やばいもう出る!」といったが



「あふん、んふー、あっああっ」「あっいい!」

とか夢中になってる



「出ちゃうから足離してっ」

と情けない言葉を発した次の瞬間、



「ああん、大丈夫!大丈夫だから出してっ!」

とまさかの中出し要求。



はいたっぷりと出させていただきましたw



終わったあと俺の腕枕で荒い息をととのえながら

今度は軽いキスを何度かしてくるS



「すげー気持ちよかった」ちゅっレロ

「本当?私もすごい良かった」レロレロ



キスをしながら会話をするということをはじめて体験した。

そこで俺は気づいた。



Sは「試してみたい?うしろ」と言ったはずだ。

試してないじゃないかwww



そこで俺はなにげなくお尻をさするふりをしながら、

指先で菊門をちょんちょんしてみた



これで気づかんわけがない!

「ふふ、やっぱりしてみたいんだ、アナル」



「・・・・面目ないw」

「いいよ、ちょっと待っててお尻綺麗にしてくる」

と言ってバスルームに消えていった。



待ってる間にこれから起こることへの期待で、

俺の愚息は当社比120%の硬度を取り戻していた。(次回へ続く)

普段真面目に仕事をしている職場でしてもらうフェラチオは最高ですね

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【友達】童顔の女医さんと濃厚セックス【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67989 http://wish-and-hope.biz/archives/67989#comments Sat, 20 May 2017 23:50:16 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67989 常連だった居酒屋で30歳の女医さんに出会った。

一緒に来ていた男は50代くらいの大学病院の医師で

不倫相手。すでに酔っぱらって寝ていた。



当時、僕は28歳。

その後、何度か店で顔を合わせて親しくなった。



長身でボリュームのある体。

でも童顔で可愛い顔で年下に思えた。



頭は良くて話をしていても面白いし、

酔っても頭の回転は早くて、一緒にいて楽しかった。



ただ、こっちにも彼女がいたし、そのときは

普通の友達関係。






1年くらいたって、彼女が田舎の病院に転勤になり、

僕は結婚が決まった。



休みに結婚の報告がてら遊びに行くと、

ろくな店がないから、とアパートに誘われた。



たぶん、この町では一番のアパートなんだろうけど、

前に住んでいたマンションに比べたら地味な部屋。



帰りの運転があるから、彼女だけが酒を飲んで、

いろいろ話をしていたら、彼女が



「結婚する前に、お願いしていい?」

「?」

「Hしよ」と。



聞けば、僕のことをちょっと好きだったらしく、

不倫相手とも別れていた。



「1回だけの思い出作りだから、恥をかかせないでよ」

と言われて、腹をくくっていただくことに。



「最初で最後だから、お互い楽しもうよ、ね。

あの、私Hでも引かないでね」って言われたのを覚えてる。



結局、1回戦は僕はほぼマグロ状態。

シャワーも浴びずに全身を舐められ、足の指から

尻の穴まで舐めるのに、竿には指さえ触れず、

しかも彼女は下着姿のまま。



水色の高級そうな下着からは胸がこぼれそうで、

お尻は大きくて、きれいな体だった。



で、もう限界ってタイミングでフェラ。

くわえられた時に声が出てしまった。



「……君の匂いだ。んふふ」

5分くらいしたところで、僕の方から頼んで挿入。



彼女が下着を脱いで、騎乗位で何もしていない

のにトロトロに濡れて熱くなったアソコヘ。



「ほんとは安全日って言っても安全じゃないんだけど、

大丈夫だから、好きにいっちゃっていいよ」

と耳元で言いながら腰を前後にくいくい。



「気持ちよくなかったらごめん。あんまり男の人と

付き合ったことないから」って言われたけど、



どう考えても不倫相手に仕込まれていて、

自分でもびっくりするくらい早いタイミングでいきそうに。



「もう、ダメ」と言うと、ゆっくり抜いてフェラ。

そのまま口内発射で、かなり大量に出たのを

飲んでくれた。



そのままお掃除フェラ。

ちょっとまったり、いちゃいちゃして、2回戦は攻守交代。



一時間くらい、お互いに身体中にキスして、生で挿入。

今度は余裕があったのと、彼女が濡れすぎて

やや摩擦感がゆるんだので長持ち 。



深夜まで緩急つけながら挿入しっぱなしで堪能した。

最後は正常位で中出し。



脚と両腕でぎゅっと抱き締められながら、

一番奥まで入れて射精。



「結婚するのやめようかなぁ」と思うくらいの

気持ちいい射精だった。



小さくなりかけて抜けるとお掃除フェラ。

気付いたら二人とも全裸で眠ってた。



朝になって、部屋がエロい匂いになっていることを

笑いながら、アソコに違和感があるという

彼女と一緒にシャワー。



中出ししたのが垂れて乾いていたのが

違和感の原因。



彼女は午後から出勤ということだったので、

最後にもう1回。



ねっとりフェラをしてもらい、後ろから尻の穴に

親指を入れながら、中出し。



「今日はこのまま出勤するね」と

トイレへナプキンを装着しにいった。



その後は10年以上会ってないけど、

あの日は恋人以上に濃いHだったなぁ。

友達とのエッチを強要すると友情が壊れる事が多いので、性欲は無料アダルト動画で発散しておきましょう♪

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【友達】すっぴん美人の山ガールとセックス【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67987 http://wish-and-hope.biz/archives/67987#comments Thu, 18 May 2017 05:46:22 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67987 20才になったころ、入っていた山歩き系サークルに

気になる子がいて、思い切って二人だけの旅行に

誘った。



俺の車で夜中に走って夜明け前に麓までいって、

そこから山を歩いて帰ってくる、というプラン。



彼女を拾って車で走り始めると、ふわっとすごく

いい香りがして、もうそれだけでビンビンに

勃起していた。



天気予報ではそれほど悪い予報ではなかったのに、

麓の駐車場につくころには濃霧で5m先も

見えないほど。少し小雨も降ってきた。






しかたがないので、天候が快復するたまで車の中で

待機することにしたら、自然と雰囲気が盛りあがって

キスしてしまった。



彼女も積極的に吸い付いてくるので、それから

チュウチュウと10分くらいキスを続けてしまった。



その後、オッパイを掘り出して揉んだり吸ったり、

彼女も俺の股間をまさぐってくるし、

初めて二人だけでドライブしたと思えないくらい大胆に。



山用のズボンを脱がして下着の下に指をいれると、

もうそこはビショビショ。



一気に指マンで2回連続で逝かせると、

こんどは彼女の濃厚なフェラでお返し。



堪らなくなって狭い社内にもかからず、

彼女を跨らせて挿入。



もちろん、なんの用意もしていないので、ナマ挿入。

あまりの興奮であわや中だしという寸でで抜いて

ティッシュで受け。



その後、汚れたチンポを丁寧に舐めて

綺麗にしてくれてたら、またビンビンになって、

今度はそのまま、彼女の口に放出。。



すっぴん美人のまじめな山女と思っていたのに

とんでもないギャップ。



結局、夜が明けて霧が晴れても山に登る

気分じゃなくて、そのまま山道を下ると、

高速インター近くのラブホへ直行。



そこで、また腰が抜けるくらいやりまくって、

彼女は数えきれないほど逝きまくってた。



生涯で一番抜いた日になった。

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【人妻】知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続続編【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67984 http://wish-and-hope.biz/archives/67984#comments Sun, 07 May 2017 10:56:40 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67984 前編は以下のとおり



俺はソファーに座り、彼女を立たせ、

俺の目の前で股を開くように注文した



「なんかこれ恥ずかしい…」

「めっちゃエロいですよ…」

「やだもう…」



ヤダとか恥ずかしいとか言いつつ、

俺の言ったとおりにためらいもなく股を開いた



「さっきまでここに入ってたんですね…」

「んう・・・」 俺は指でおまんこを開いた






そして、そのままゆっくり指を突っ込んだ

「んあっ…」

「気持ちいいところ、教えてください」



「あっ、そこ…んんっ!」

「ここですか?」



彼女の反応を見ながら指を動かすと、

また膝がカクカク震えはじめた



彼女は腰を下ろし、向かい合ったまま挿入した。

カラダを密着させ、まさぐるように抱き合い、キスをした



キスシーンで抜くのが大好きな俺は、

これでまたイキそうになったがグッとこらえた

今度はバックで挿入してみようと思った。



普段エロ動画を見る時はバックのシーンを飛ばしちゃう

ことが多いんだけど、実際にやってみるとすごいエロい。

波打つ尻肉と、スリムな腰のラインがクソエロかった



ちょうどスタンドミラーがあったので、そこに移動して

鏡の前でバックから挿入した



電話機の横に2人のお子さんの写真があったのが

一瞬目に入ったが、構わず腰を振った



「ほら見て、Fさん、めっちゃエロいですよ…」

突きながら両手で乳首をこねくり回した



「も、もう、あっ、○○君、の、ヘンタイ…

あっイク、ああ、ダメ、イクイクイク…!!」



彼女はもう足腰立たなくなって、ヒクつきながら

その場にへたり込んでしまった



「ごめんね、こんな気持ちよくなったことないから、ビックリして…」

「お世辞はいいですよ」



「ほんとだって、うちのダンナは…」

別居中のダンナのグチをしばらく聞かされ、お風呂場に移動した



「あ、○○君ごめんね!私ばっかり気持ちよくなっちゃって…」

「いえ、自分もめっちゃ気持ちよかったです」



「え?まだするでしょ?出してないし」

「あ、はいスイマセン」



「今日はこのカラダ好きにしていいんだからね…」

そのセリフでまたスイッチが入った



「じゃあ、好きにしますよ?」

「うん、してして」



さっき一度絶頂したからか、グチをいいまくって

スッキリしたのか、妙にFさんの口調は晴れやかだった



今まで我慢して多分、もう一気に出しちゃいたくなったので、

Fさんに風呂場の壁にもたれかかって貰って向かい合う形で

挿入した。



もうめっちゃキスしながら腰振った。

あっという間にイキそうになった



「イキそう…」

「出るとこ見せて!」

Fさんは手のひらをパッと開いた



でも最後自分でシコって出すのはなんか嫌だったので

「あの、口で受け止めてもらっていいですか?」

「うん!」



軽いOKで即チンコをジュポジュポ舐めてくれた

「あ、イク…!」口の中でついに果てた



「なんかスイマセン…」

「んう~へはへ~(出たね~)」



口の中を開いて見せてきた

その後は体を洗い合い、ちょっと話をしたあと帰りました

人妻とのエッチな体験談の動画バージョン 人妻動画

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【人妻】知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続続編【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67982 http://wish-and-hope.biz/archives/67982#comments Sat, 06 May 2017 10:31:44 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67982 前編は以下のとおり



彼女は何も言わず俺のパンツをずり降ろすと、

すぐさま俺のチンコを口いっぱいに頬張った



俺は完全に意表を突かれ

「はへぇっ!?」

と今まで出したこともない声を出してしまった



彼女は「んふう、ふう、んんうっ…」と声を漏らしながら、

焦点の定まらないような目で夢中で俺のチンコをしゃぶった



女性の性欲のピークは30過ぎからだと聞いた気がするが、

こういうことなのか…と、一瞬冷静になった俺は思った






口からチンコを離すと、今度は会陰から先端まで舌先で

舐めたり、頬ずりするようにチンコに顔を擦り付けていた

彼女の顔は、俺の我慢汁や自らの唾液でテカテカ光っていた。



俺の玉袋に鼻を埋めて深呼吸している

そんな彼女の姿を見ると、興奮を通り越してなんだか

もう愛おしくなっきた。彼女の髪をやさしくなでた



何も言わず彼女は自らパンティを脱いだ。

正直脱がせたかったが、意識は一瞬で初めての生マンに集中した。



彼女はソファーでM字に脚を開いた

「このまましちゃっていいかな…?」

「え?あ、はい!」



その時は適当に返事してしまったが、

多分風呂に入るかどうかを聞いたんだと思う



「入れて…」

「で、でもコンドームとか…」

「大丈夫だから…ほら、ここに入れて…」



我慢汁でも妊娠するし、そもそもこの状況が何一つ

大丈夫じゃないんだが、お互い性欲には勝てなかった



唾液と我慢汁でヌルヌルの俺のチンコが、

彼女のヌルヌルのおまんこの中にゆっくり入っていった

ニチチッニチッっといやらしい音が響く



「童貞卒業だね」

「あ、ありがとうございます…」

「ほら、そのままもっと奥まで突っ込んで…」



温かくてグチョグチョで、スムーズに一番奥まで入った。

陰毛が絡み合ってジョリジョリと音をたてた



「ほら、腰振ってみて…」

「こ、こうですか?」

大型オナホで予習済みの俺は難なく腰を振ることが出来た



「そう、上手っ…んうっ…はうっ…!」

「やばい…、ほんと、気持ちいいです…」



「わかってると思うけど、中には出しちゃダメだからね…?」

「あ、はい気をつけます」



「イキそうになったら教えてね、まだできる?」

「はい、まだ大丈夫です」



実は最初の初キスでイキそうになってたんだけど、

そこを耐えたお陰で一旦射精感の波は引いていた



「いっぱい突いてぇ…」

「は、はい!」



俺は立ち膝のまま猿みたいに腰を振った

射精感が高まるたびに小休憩を挟んだ。



ちょっと余裕がでてきて、せっかくだから、

いろいろ体位を試したくなった



俺はソファーに座り、彼女を立たせ、

俺の目の前で股を開くように注文した

人妻とのエッチな体験談の動画バージョン 人妻動画

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【人妻】知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67980 http://wish-and-hope.biz/archives/67980#comments Fri, 05 May 2017 10:03:51 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67980 知り合いの人妻Fさん(36歳くらい?)とやってしまった。

童貞だったのに突然の卒業で、自分でもびっくりしてる



パソコンの初期設定してほしいって連絡が来たので、

家にお邪魔して普通に設定作業



俺が持ってきたタブレット型のPCを見て

「これいいなあ~、いくら位するの?」と興味津々だった



「欲しいなら2万で譲りますよ?」って言ったら

「安い!でもお金ないし来月もお金が…」とかなり悩んでた



お金厳しいなら支払いは後でもいいですよ~って

言ったんだけど、それでもしばらく悩んでた






しばらく沈黙したかと思ったら急に俺の顔を見て

「そう言えば○○君ってカノジョいるのかな…?」と聞いてきた



この人急に何言ってんだ?と思いつつ

「居ませんよw居たことすらないですけどww」と自虐的に笑った



「じゃあ、童貞なの?」

「あ、当たり前じゃないすかw」



「女の人に興味ないの?」

「まあ、無くはないですけど…」



「…じゃあ、エッチしてみない…?」

「は?えっ・・・?いやいやいやw」



「自分で言うのもアレだけど、顔もそんな

悪いほうじゃないと思うし…ダメ…?」



そう言うと、彼女は突然両手で俺の左手を掴んで

強引に胸元へ手繰り寄せた



わずかに残った理性が一瞬その手を振りほどこうとしたが、

無駄な抵抗だった。初おっぱいを触ってしまった…



ちょっと補足すると、俺は数年前まで職業訓練校で

ワード・エクセル、ビジネスマナー等を教えてて、

そこに通ってた生徒の友達がFさんです。



パソコン音痴って当然安いパソコンとか知らないんですよ

ジャパネットたかたのラジオ聞いて急がないとなくなっちゃう!

って焦るタイプの人です



セーターの膨らみに触れたまましばらくフリーズしてしまった。

赤面症だから、耳まで真っ赤になってたと思う



「服、脱がせて…」

「やっぱ、こういうのはマズいですって…」



口ではマズいだのやめたほうがいいだの言っときながら

視線はその小柄で細身のカラダに釘付けだった



もう逃げる気なんて全く無いのは明らかで、

彼女もそれを察したのか更に距離を詰めてきた



セーターの裾をグイッと胸までたくし上げ

「ほら、ここ持って、そのまま脱がせてみて…」と誘導してくる



もう耐えられなくなって、言われるがまま裾を掴んでしまった。

もう後戻りできないんだなと思った



そのままブラジャー1枚になるまで上半身を脱がせた。

俺は彼女に脱がしてもらった



「えっと、じゃあまずは、ブラジャーの外し方はね…」

「あっ、はい・・・なるほど・・・」



俺はアホみたいに真面目に聞いてた



一回お手本にホックを外して見せてくれたんだが、

胸は露出させなかった



俺が外すまでお楽しみを隠してくれる心遣いみたいなものを

その童貞心に感じた



よっしゃ、初めてのブラホック上手に外したるぞ!と思った。

やる気マンマンである

結局手が震えて20秒くらいかかった



「痛くなかったですか?」

「んーん、大丈夫。やさしいんだね」

肩紐がするりと落ちた



ついに俺の目の前に人生初の生おっぱいが現れた

多分Cカップくらいの三角型で、薄茶色のぷっくりとした乳輪、

ツンとした乳首がドエロかった



俺の童貞勃起指数連動型上場投信が上場来高値を

軽々と更新した



生おっぱいを食い入るように見た。

彼女は少し恥ずかしそうにしていた(次回へ続く)

人妻とのエッチな体験談の動画バージョン 人妻動画

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【人妻】知り合いの人妻さんに筆下ろししてもらった 続編【体験談】 http://wish-and-hope.biz/archives/67978 http://wish-and-hope.biz/archives/67978#comments Thu, 04 May 2017 10:10:26 +0000 wish-and-hope.biz http://wish-and-hope.biz/?p=67978 前編は以下のとおり



生おっぱいを食い入るように見た。

彼女は少し恥ずかしそうにしていた。



「触ってみて?」

「は、はい…」



お言葉に甘えて、突っついたり持ち上げて

プルプルさせたりした



親指と人差指で乳輪の外周からそっと乳首をつまんだら、

んっ…と小さく声が出てた



もしかして気持ちいいのかな…?と思って、




しばらく乳首をこねくり回した



「舐めてみる?」

「いいですか?じゃあ・・・」



いつも妄想でやってた「ぷっくり乳輪を口いっぱいに頬張って

舌先で乳首の周りをコロコロする」を早速実践投入した



彼女は「はあっ…んうっ…」と吐息を漏らしながら、

腰をくねらせた



こんな風にねっとり舐められたのは初めてだったみたいで、

初めてのくせにこんなエッチな舐め方するって

家でエッチなビデオとかいっぱい見てるんでしょ?wと笑われた。

正直に「めっちゃ見てます」と答えた



夢中で両方のおっぱいを舐め回し、ちょっと疲れたので顔を上げると

彼女の顔が真っ赤になってた。



肩が上下するくらい呼吸が荒くなっていた

何もしてないのに、腰がくねくねと動いていた



「下も、脱がせて…」

俺は躊躇なく彼女のジーンズを下ろした



早く脱ぎたかったのか、後は自分で足を引き抜いて

部屋の隅に蹴り飛ばしてた



「○○君も早く脱いで…」

なんか知らんが急かされ、自分で脱いだ



パンツ1枚で向かい合った。

明らかに自分より彼女のほうが呼吸が荒くなってた



「ねえ、触って…」

彼女は、その黒いパンティの盛り上がった部分を指差した



それと同時に、ヒルナンデスでナンチャンが

つまらんギャグを言っていた。俺はテレビを消した。



テレビを消すと、お互いの呼吸の音だけが部屋に響いた。

天気の良い平日の昼間からこんないやらしいことを

していると思うと、余計に興奮してくる



俺は早速黒パンティの上から彼女のアソコを擦った。

少し湿っているのがわかった。



彼女の腰が更にいやらしく動く

「んんぅ、そこぉ…もっと触ってえ…」

右手でクリらしき部分を擦りながら、左手で尻を撫で回した。



「脱がせて…」彼女が呟いた。

ついにきた…!と思ったが、俺にはまだやり残したことがあった



「あの、キスしていいですか…?あ、もし嫌なら全然…」

「してほしい…いっぱいちゅーして…」



「キスのやりかた、教えてください」

「もう、ホントは知ってるくせに…」

彼女は大きく口を開けた。



キレイな歯並びのその中で舌がなまめかしく動き、

溢れた唾液が顎まで垂れた



俺は舌をねじ込んで口の中をかき回した。

彼女の鼻息が激しかったんで、自分も気にせず鼻息を荒くした



歯茎の裏を舌でなぞり、キスを続けながら腰を

撫で回していると彼女の膝がガクガク震えだし、

そのままソファーに崩れ落ちた



ソファーに倒れ込んだ彼女の目の前には

俺の盛り上がったパンツがあった



彼女は何も言わず俺のパンツをずり降ろすと、

すぐさま俺のチンコを口いっぱいに頬張った

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