エッチな体験談 最新更新情報

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【浮気・不倫】彼氏を裏切って〜つづき〜 【体験談】

同棲中の彼氏Y君は仕事をしようとせずに遊んでばかりいるので、Y君と別れて宮田さんと付き合おうとアルバイトが終わってから、アパートに荷物を取りに行きました。



アパートでY君に止められて、部屋でお酒を飲むことに・・・。別れる、別れないの話になって、Y君に「別れないでくれ、オレ、お前がいないとだめなんだ・・・」と涙を流しながら必死で泣きついてくるので、かわいそうになり抱きしめてあげました。



私はお酒のたっぷり入っていて、手を上げるとストンっと下ろしてしまうくらい酔っていました。

カラダが言うことを聞かない状態で、抱きしめられながら床に押し倒されて、私は宮田さんのことを想い、涙が出て横を向きました・・・。

涙が私の耳のほうまで流れてきました・・・。力が入らず抵抗できませんでした・・・。

「もう・・私達、だめだよ・・・できない・・・だめ・・・やめて・・・」



Y君はいつものように私のTシャツ、ブラを脱がしてきて・・・

私は仰向けの状態で自分の胸を見ると、すでにY君がうれしそうに私の乳首を転がすように愛撫し、胸を揉んでいました・・・Y君と別れようと思ってここに来たのに・・・Y君の顔がかこんな近くに・・こんな簡単にカラダを許しちゃうなんて・・・。



ふと見ると、もうパンツを脱がして私のアソコをクンニし始めていました・・・。Y君の頭を手でつかんでグッと力を入れるとY君と目が合いました。私のアソコの毛を舐めて口に含んでくれたりしてくれました・・。



さらに下の方に愛撫が進み、おしりの穴に(宮田さんは、おしりは全く愛撫してくれない)・・・。両手でおしりの肉を引っ張り、おしりの穴を開いてベロッと舐めたり、舌をすぼめてグリグリしてきました。おしりの穴にY君の舌がくっつく時は穴が暖かくなり、Y君の鼻からの息がかかると唾液が冷えてスーッとしました。その温度差が何とも気持ち良かったのを覚えています。
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2012年10月31日 | エッチなカテゴリー:浮気・不倫

【ゲイ】本当は優しいご主人様4(つ) 【体験談】

おいらはザーメンの匂いに異常に感じる。。。

いい男のザーメンなら、なおさら。。

ガキのザーメンなら最高。

セックスよりもオナニーってか。。

白い下着が、真黄っ黄。。。ちゅうか、茶色に変色。。どぎつい匂いを放つようになる

でも、そんなパンツをはいて来るような、馬鹿ガキが可愛いと思う。

そんな、おいらも相当な変態。。

へへ。。普段は真面目な真面目なリーマン風。。

一皮剥けば淫乱兄ちゃん!

おいらに付いてこれるような、朝から晩までチンチンばっか、しごいてるような

25歳くらいまでのエロガキ君。。

首輪つけて、おいらの足元でチンチンしごかねえか。。。

大阪、門真、

163×48×見た目は35  和也

090-9***−**** 真夜中OK まずは電話してこいよ。。





出典:ガチホモガイドライン

リンク:


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2012年10月31日 | エッチなカテゴリー:ゲイ

【M男】妹「兄さんのアナルを開発したい」 【体験談】

いつものように自分を慰めていたら、兄さんのアナルが開発したくなった。



兄さんはどんな声で喘ぐのだろうか。



そもそもお尻で感じるのだろうか。



いや、感じさせてみせる。



しかし、わたしには経験も道具も足りない。



万が一にも失敗は許されない。



入念な準備が必要だ。



かくして「兄さんアナル開発計画」ははじまったのであった。



まずは道具だ。



お金もないので友人を頼ることにする。



普段からバイブを突っ込んで登校しているような痴女だ。



昼飯をおごりつつ事情を話してみた。



案の定、アナル開発用のもの持っているという。



貸してくれるかわりに、一緒に調教させろといってきたが、断った。



兄さんの悶える姿は一人占めしたい。


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2012年10月31日 | エッチなカテゴリー:M男

【泥酔状態】普段は地味な眼鏡娘 【体験談】

290:なまえを挿れて。:03/12/2715:23ID:+2yr4Cs3

昨日の仕事収めの帰り、会社の新卒眼鏡娘と酔ってラブホへ。

彼女も恥じらいながらもいろいろとしてくれて楽しい一夜をすごせた。

朝起きると彼女恥ずかしそうに

「おはようございます。私、彼以外の人とこんなことするの初めてです。

なんかすごい恥ずかしいです。会社の人にはだれにも言わないでくださいね。

でも後悔していません。私もてないからこんな経験絶対できないと思って

いたからうれしかったです」と言ってきた。

「〇〇ちゃんだって可愛いよ」おれが言うとだきつきKISSをしてきた

その後起きぬけの一発。大晦日から元旦にかけて会う約束をしてしまった

はまるかな。



309:290:04/01/0314:44ID:MrmuMEWX

>308

しっかり楽しませてもらったよ。
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:泥酔状態

【寝取られ】残響 【体験談】

 エミが、Kと付き合い始めたのは1年ほど前だ。

 付き合い当初は美男美女のお似合いのカップルに見えたんだけれど、実際はあんまりうまくいってなかったようだった。詳しくは知らないけれど、原因はKの浮気のようだった。

「なんであの人は私だけを見てくれないんだろ」

 オレはエミからときどき相談を受けていたんだけれど、そのたびに辛いならちょっと距離を置いてみればとか無難なことしか言えなかった。というのは、エミが具体的な話をあまりしたがらなかったこともあるし、オレが聞きたがらなかったのもある。

 本来なら親身に相談に乗って、Kからエミを奪うくらいのほうがよかったのかもしれないんだけれど、あんまり自分から話したがらないことを聞くのは失礼かもとか思ったり、なによりもオレが、大好きなエミから彼氏の話なんか聞くのは我慢がならなかった。



 そんなエミがKと別れたのは半年ぐらい前だ。

 どうやって別れたのかは、詳しくは知らない。ただエミは「もうついていけない」と言っていた。

 そのあと本当にエミが、彼のことを忘れられたかといえばそうでもなかった。

 エミがその彼のことがすごく好きなのは分かる。

 だってオレの目から見てもKはかっこいいもの。で、かっこいいだけじゃなくて話もうまくて、大学での成績も優秀で奨学金とか貰ってたのかな、詳しくは分かんないけど、まあ、漫画に出てくるようなカッコイイ青年だった。笑うと歯が光りそうなそんな感じ。そりゃもてるわな。

 別れた後、見ててやばいくらい辛そうだった。

 鬱になって、数日たってちょっと元気を取り戻したかと思うと、何かの拍子に泣き出すとかそんな感じで、オレは頑張って慰めたりしたんだけど、正直オレが役に立ってたのかどうか分からない。こういうのって結局自分で立ち直るしかないだろうし。



 で、エミと付き合うようになったのは1ヶ月ほど前。
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:寝取られ

【大学生】成人の日、飲み会を抜け出して(純情モノ)【体験談】

長くなるけど、この前の成人の日の話。☆第一部

この前の成人の日、自分も新成人だったんだけど、その日起きたのは昼過ぎw

もともと式へ行く気なんてさらさらなかったんだけど、家の前を通る、小学生の頃の幼馴染の女の子の振袖姿を夕方に偶然見かけて、ちょっと後悔。でも、実はそんなことをしている暇はなかったんだよ。というのも、夜から高校のときのメンバーで同窓会をする予定があったんですよね。まぁつまり、ほとんどのリア充な友人たちからすれば、成人式のノリのままに飲み会へ、ってことなんだと思います。僕みたいな普段着参加の陰キャラは、爪弾き者扱いされるかと正直心配していたんですが、その日、大きな市街地のど真ん中に設置された集合場所に集まった約50人の同級生たちは、意外と暖かく迎えてくれて、正直嬉しかったです。

在校時代から物凄くイニシアチブを取りたがる男(通称「イニ男」)がいて、今回もそいつが性懲りも無く企画したんですよ。なんか、飲み放題なのはいいけど、そいつがセッティングする店はいつも「鍋」。テンション下がるよね、まぁ楽しいけど。別にそう画策したわけじゃないんだけど、僕ら野郎どもは同じテーブル、というか掘りごたつに集中。みんなで鶏鍋をつつきながら、思い出話。「この前行きずりの女と三人でさぁ〜」とか何とか自慢話をしているウザイ男を横目に、俺は誰が何をのんでいるか観察。ジントニックといういかにも無難なものを飲んでいる俺。ビールしか飲めないんだよ、とか今から言っている俺の親友。かっこつけて、飲めもしないウイスキーを飲む、ほとんど絡んだことの無い奴。高校時代からどこか洗練された雰囲気の合ったある男は、名前を尋ねたってきっとどんな酒かわからないであろう色のカクテルを飲んでいた。イヤミな感じがしないのは、きっと生まれ持ったイケメン特質のおかげ。

☆第二部

そうこうしているうちに、俺の視線は向かい、というか横のテーブルへ。女の子だけのテーブル、もとい掘りごたつ。俺の目線は、自然に、俺が高校時代に好きだった女の子の手もとへ。彼女が飲んでいるのは、おそらくシンルチュウのロック。光背効果ってやつで、「カワイイの飲んでるなー」と思ってしまった。ふと目線を上げると、前会った時とほとんど変わらない彼女の顔。美人とは決していえないけど、俺からすれば何とも愛らしい顔。高校時代に「俺、ゆり(彼女の仮名)が好きなんだよね」とか友達に言うと、大抵「え、なんで!」と言われたものでした。「別に、まぁかわいい感じの子とは思うが、なんでゆり?」とか何とか。他にもいろいろいるだろう、と。まぁ、当時の俺からしたらもう彼女しか考えられなかったんですよ。部活(文化部)も同じで、二人きりになることもしょっちゅう。メールなんかも頻繁にしてて、まぁ、俺が勝手に思っていただけかもしれないけど、仲良しでしたよ。卒業後も、一回だけ街であって、それをきっかけにmixiにも招待して。まぁ、ナンダカンダで俺は、彼女のことが今でも好きだった。ということで、俺の記憶とそう変わらないその彼女の顔をしばし見ていたら、どうやら彼女と同じテーブルの子が気付いた様子。彼女の腕をトントンと叩いて、俺のほうを手で軽く示すその女。そういえば、高校時代から「いらんことしぃ」(余計なことをする奴)だったなー、何て思っていたら、彼女と目が会って、まぁ仲も良かったし、mixiでも日記にコメント付け合ったりしてるから、自然な流れで席を立ってはなすことに。トイレがあるところらへんに行って、ちょっとした世間話。近況報告、留学のこと(ちょっとまえまで彼女は留学していた)、高校の思い出など。まぁ、5.6分かな。そろそろ戻ろうかと、もといた宴会広場みたいなところへ進み始める俺。すると、なんか引っ張られた。俺の袖をつかむゆり。今考えれば。そこで「キターーー」となってもいいはずなんだけど、まったく状況がつかめない俺はポカーン。なんと言うKY。これだから俺はもてない。

聞くと、彼女はこの飲み会に参加するのは乗り気でなかったとのこと。流れで参加してしまったのかな。彼女をここまで連れてきた、つまり、彼女を飲み会に飛び入り参加させた女の子たちは、もうノリノリで話にならないとのこと。前述のイニシアチブ取りたい男に聞いたら、朝までこの店は取ってあると言われたとのこと。んで、外の空気にでもあたらないかのこと。意味ありげに、肩から下げた大きめのかばんを指差して俺に見せる彼女。ここまで来てもわからない俺。「で?」という顔。涼んでこいよ勝手に、みたいな。業を煮やした様子の彼女、観念して「もうっ!だから!抜け出そうってことっ!」

え、意味わからない。なんで?なんで俺と?ウイスキー飲んでかっこつけてるイケメン野郎のところにでも・・・・と思っていたら、彼女は俺の上着とかばんを持ってきてくれた。そのまま流れで、エレベーターで一階へ。「三時までには帰るよー。」電話の相手はきっとあのイニ男。

☆第三部

「おいおい、何処へ行くんだよ?」不思議なことに、そのときには下心というものが生まれなかった。面倒臭さと多少の怒り。せっかくのたまの同窓会なのに、お前の野暮用でつぶされてたまるかよ。

エレベーターは一階につき、扉が開き、涼しい風がカラダにあたる。「よーし、行くよー!!」何処へ行くかと思えは、大手居酒屋チェーン。飲みなおす様子。まぁ、同窓会会場の飲み放題ももう解除されちゃってるので、何処で飲んでも一緒だからいっか、と同意。席につくと、俺は相変わらずジントニック、彼女はカシスオレンジを注文。そのほかにも、彼女が適当に見繕ってつまみを注文してくれた。自分がダメ男な分、てきぱきしてる子にはぐっと来てしまう俺。その姿に、高校時代の感情が込み上げってきたー。下心きたー。このままどうにかすればどうにかなるんじゃね?そう考え始めたとき、彼女が注文したポテトやら冷奴やら軟骨からあげやらが到着、ジントニックを飲み干していたのに気付いた彼女、すかさず「おなじものでいいかな?」と彼女。すかさず萌える俺。戸惑いながらも「モ、モスコで」と俺。☆第四部

その後、話は意外と弾み、気付けば12時ぐらい。この後どうするんだろ、まだ時間あるし。そのまま本会場帰るのかな。いや、もうあっちのお金は払ってるし、ここでもう解散とか言うのかな。あぁー、終電ないからそれはないか。じゃあカラオケ?あ、神社かな。あそこなら、夜中まであいてる(県内有数の大きさを誇る神社なので。それに、日も日だし。)・・・とか何とか考えてるうちに、どうやら会計は俺が払うことになった模様。しぶしぶ伝票を取ってレジへ向かおうとする俺についてきながら、彼女は俺の肩を叩いて、自分の口元に広げた左手をあてて、ひそひそ話をするポーズ。彼女の顔の位置まで下げさせた俺の耳元に顔を持ってきて、「ウチの部屋くる?」と天使の一言。今考えれば、ここは歓喜すべきタイミングなんだが、当の俺は「あれ、アイツん家このへんだっけ?」と意外と冷静に考えていた。まぁ、断る理由も無く「おぉ。」と一言。聞けば、大学に通う関係上、最近コッチに越したんだとか。mixiの日記にかけよ、という俺を軽くあしらいながら、俺の前にたって街中を歩いていく彼女。ところで、終始主導権の取れない俺なわけだが、高校時代からこの構図。文化祭の準備も、いっつもゆりが主導だったような・・・。そんなこんなで、彼女の部屋に到着。例の居酒屋から十分ほど歩いた、繁華街から少し外れたアパート群にあった。引っ越したばっかりでまだ散らかってるけど、といいながら、扉を開けた彼女の左手の小ささは、昔、雪の日に「手が死にそう」という彼女の手を素手で握って暖めてあげたことを思い出させた。あれはフラグ立ってたよ。

部屋を覗き込むと、ベットやコタツ、テレビ、パソコン、コンポ、冷蔵庫なんかがあるだけの、引っ越したて、という感じ。カーテン、不動産屋か何かがつけてるののままだろ?という突っ込みに「ごめーさん!」と答えつつ、コートを脱いでテレビをつける彼女。とりあえずコタツに入ると、やっぱりひんやり。バタバタと走りよってきて、スイッチをつけてくれる彼女にまた萌えてしまった。そしてすぐ、いそいそと炊事場のほうへ戻る彼女。それを斜め後ろから眺める俺。いいおしりだなー。決してグラマーじゃないけど、軽くロリコンな俺からすれば寸胴なのは決して誤算じゃない。ああ、お尻触りたいなー。・・・いかんいかん、立つな立つな。

そうこうしていると、彼女は二杯のココアを入れて帰ってきた。彼女はコタツには入らず、ベットにちょこんと腰かけた。ちょうど、俺の背後に彼女。変な距離感を感じながら、しばしテレビ観賞。

しばらくすると、突然テレビを消す彼女。え、アイツ、いつの間にリモコンを?ん、ってかリモコン持ってるの俺ジャン。とか思って振り返ると、ケータイの先をテレビに向けているセーター姿の彼女。あぁなるほど、と思った次の瞬間、横顔に変な感触!
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:大学生

【出会い系】JKを寝取り淫乱に調教 【体験談】

去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。

すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。

くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。

したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。

写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。

外出しと言う約束で生での了承も得ていた。

当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。

声をかけるとビンゴ。

予想以上に可愛くて声も可愛い。

ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。

制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。



香織「早いって!フフッ」



俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」



香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」



俺「でしょ!」



会話をしながら俺のアパートへ行った。

部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。



俺「はい!」



香織「あっ!すごいっ!うわぁ〜…エヘヘッ!ブルブルしてる!」



興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。

俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。

あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:出会い系

【レイプ】母娘屈辱 【体験談】

1・忍び寄る魔の手



「お母さん、どこにいるの?」

リカが母の姿を求めて廊下を移動する足音が聞こえる。赤いランドセルを背負ったまま、リカは部屋を覗きまわっていた。



「奥さん、どうやら娘が帰って来たようだぜ。」

傷のある男は織江の耳元でそう囁くと、手に持っていたガムテープで織江の口を塞いでしまった。



「すまないね奥さん、ここであんたに騒がれちゃあ、元も子もないんでね。おいお前ら、娘をここに連れて来い。」

傷の男が命令すると、後の二人はリカを捕まえる為、部屋を出て行った。



「へへっ奥さん、もうすぐ娘と対面できるぜ。」

体を拘束され、声も上げる事が出来ない織江は、娘が無事逃げられるよう、心の中で祈るしかなかった。



「お母さんどこに行ったのかな〜?」

リカは母を捜して台所に来ていた。

いつもなら、ここで晩御飯の準備をしている筈。しかし今日は母の姿が見当たらない。



リカはおもむろに台所に背負っていたランドセルを置くと、その場に立ち尽くしていた。

そのリカの背後に、眼鏡の男が音も立てずに近寄っていく。

「ようし、捕まえたぞ。」



突如、自分の身に回された男の太い腕に驚きながらも、何とかそこから逃れようとするリカ。

「いやっ、離して、離して」



自分を捕まえている男が、リカは何者かは知らなかった。

しかし、この男から逃げなければ、自分も何か酷い目に合わされてしまう。

そんな予感めいた気持ちに駈られたリカは、更に激しく抵抗する。



が、わずか11歳の少女の抵抗など大の男が本気になれば、いとも簡単に押さえ込まれてしまった。
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:レイプ

【男性のオナニー】会社の女子更衣室で・・・。【体験談】

某生命保険の支店に勤務していますが、約30名の女性が働いています。中に

は、ほぼお水系の魅力的な女性も数名含まれています。先日残業で深夜にな

り、以前より計画していた更衣室への侵入を決行してしまいました。10畳ほ

どのスペースで壁一面にロッカーがあり名札がついてるので誰のものかを判別

することが出来るので、前から気になっていたゆかりさん34歳のロッカーを

空けました。ゆかりは女子アナのような美人で一番の美脚です。開けた瞬間に

ゆかりさんの甘い香りが当たり一面に漂いました。ロッカーの中で最初に目に

飛び込んできたのは、ベージュのパンストが3つあり、黒のストッキングはな

んとガーターベルト用でした。清楚なゆかりさんがなぜ会社のロッカーにこん

なものが・・・。外回りの営業でたまに着用するのかも・・・。色々考えてい

るうちにベージュのパンストを1ついつのまにか鼻に押し当てていました。も

う、気分は最高に昂ぶりムスコはビンビン状態。たまらずポケットに押し込み

トイレにいき穿いてみました。もうがまん汁でベトベトになったムスコを扉に

押し付けフィニッシュ!もう最高でした。そのままズボンを履き帰宅の途につ

きました。家に帰ってもう1回。それからわざと1人で残業できるように仕事
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:男性のオナニー

【教師】オナニーのやり方を教えてくれた先生 【体験談】

賞三の頃から注額入学まで英会話教室に通ってたんだけど、俺が賞四の時に新しい先生が入って来た。

ちょっとクールな印象の細身で綺麗な先生(のちにショタ属性があることが判明)で、当時からフェチで変態だった俺は先生のブラ透けやタイトスカートのパン線、

ニットのセーターの時の胸の膨らみなんかを(本人にはバレてないつもりで)エロい目で見て興奮してた(←でもまだオナニーのやり方を知らなかったんで、モンモンとしてたw)

俺が先生とエッチなことし始めたのは賞4の冬くらいからだったんだけど、

その日は先生のアパートに遊びに行った2回目で、その日の先生の格好は上が部屋着のキャミ一枚、下も部屋着の薄い生地のハーパンみたいなやつ。

もうその頃には俺が先生のことをエロい目で見てたことはバレた後だったんで、部屋に上げてもらった後は先生がジュースを用意してくれるのを待ちながら、キャミ越しの胸の膨らみとかお尻のラインをガン見してた。

勿論すぐにフル勃起状態になるわけだけど、この日を迎えるまでにも先生にズボンの上からチンチンを揉まれたり、ハーパンの裾から手を入れられて直接触られたりとかはあったんで、心臓バクバクのまま待ってたら、

いつも通りズボンの上からやんわり触り始めて、時々裏スジの辺りをコチョコチョしたりしながら俺の反応を楽しんでる様子。

俺の方はというと、くすぐったいような切ないような、でもやめてほしくない変な感じのうえに、今日はキャミ姿の先生がピッタリくっ付いてきてるんだから余計におかしくなりそう。

で、先生は俺がその当時まだオナニーの経験がないことは知ってたんで、オナニーのやり方を教えてくれることに。

この日までに何度も時間をかけて俺が怖くならないように慣れさせてくれていた(?)ので、すごく恥ずかしかったけど先生の前で初めてパンツを脱いでチンチンを出すことができた。

俺のフル勃起のチンチンを初めて見た先生も、さすがに興奮してたみたいで真っ赤な顔してちょっと息が荒くなってて、少しの間俺のチンチンをうっとり眺めてた。

で、しばらくしてからオナニーの仕方の解説(?)が始まって、当時はまだ全部皮をかぶってたんで、皮オナニーの要領でスローペースで手コキを開始。

いつもエロい目で見てた先生に優しく手コキされてチンチンは溶けそうな状態。そのまま5分くらい弄られて、だんだん何かがこみ上げてくるような変な感じに耐えられなくなってきて、

我慢の頂点まで来たのと同時に発射。
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2012年10月30日 | エッチなカテゴリー:教師

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