エッチな体験談 最新更新情報

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【人妻】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。

金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。

車庫に車を止めてから食事に出かけます。

高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。

先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。

個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。

数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。

吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。

坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。

美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。

坊やの先端部分はピカピカに輝いています。

両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。

一週間分の核爆発のストックです。

美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。

吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。


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2015年6月2日 | エッチなカテゴリー:人妻

【人妻】我が妻との出会い【体験談】

俺は田舎から東京の3流の私立大学を卒業して、某工場に勤めていた時のことです。俺の親友は同じ東京でも一流の私立大学を

卒業して大手の商社に勤めていた。その彼の名前はKとしておこう。彼とはなぜか馬が合い大学時代も、社会人になってもずっと

付き合っている。その彼は東京の有名女子大を卒業して彼と同じ会社に勤め、そこで知り合い、付き合っていた。

俺は彼からも何度も彼女の話は聞いていたし、彼女と一緒に会ったことも何度もある。見たところ身長1m65cm位の大柄で

胸も、お尻もおおきくそのくせ、腰は見事のくびれている。肩まである黒髪がよけいに彼女の知性を際立たせていた。

多分1年と少し位は本当にラブラブ状態だった。彼女が彼のマンションに泊り。、又彼が彼女のマンションに行き来していることも

本人からなんども聞いていた。其の彼が3カ月後に海外に赴任するとのこと。じゃあ、彼女とのことはどうするのかと聞くと彼は

もう別れたとのこと。赴任期間は3年とのこと。それから2日後彼女から俺の携帯に電話があり、仕事が終わったら会いたいとのこと。喫茶店で会うことにした。いつもの明るい彼女からは想像出来ない程、沈んでした。彼から1週間前別れようと言って来た。何度も話し合いをしたけど、もう元に戻れないとのこと。彼女の目からは大粒の涙があふれている。周りの目も気になり、店を出た。

これからどうしようかと聞くと「飲みに連れて行って・・「とのことで、大衆の居酒屋に入った。かなりやけ酒のようにビールをお代わりして、次第に身体が揺れて来た。飲めない酒を飲んだんだと思った。22時を過ぎたころ、彼女に「タクシーを呼ぶからもう帰れよ」と言うと彼女は俺の腕を取って「今夜は、一人でいたくない。帰りたくない・・」と。「と言ってどうするの?」と聞くと「○○さん(俺の名前)の部屋に泊めて・・・」と俺を握っていた指に力を入れて言った。」タクシーを呼び俺のマンションへ。

部屋に入ると同時に「もどしそう・・・」と言うのでトイレに連れていくと同時にたくさん先ほど食べたものを戻した。すごく苦しそうで、背中をさすってあげていると、胸が苦しいと言いだした。どうしたらいいのか思案のくれていると彼女は自分からワンピースを脱いで、スリップになり、ブラジャーも外した。想像以上の大きな胸がおおきく息をしていた。俺は肩を抱いてベットに連れて行った。しばらくしてやっと落ち着きを取り戻した。彼女は恥ずかしそうにスリップの胸を両手で隠した。そして言った。「ごめんなさい。醜態を見せてしまって。俺はワンピースを脱いだ時点から理性と戦っていた。見事な肢体にもうとっくにペニスをピンピン状態だった。彼女を見る俺の目からそれを察したかのように、「Kさんと長くお付き合いをしていた女なんてもう魅力ないでしょう?二人の関係は全て知っているんでしょう?」と。俺はもう我慢できなくなって彼女に飛びかかるように抱きしめ唇を奪った。彼女は、少しも

抵抗することなく、唇を合わせ、俺が舌をからますとそれに答えてくれた。いままで知性があり、大手の商社に勤める彼女と今の彼女が同じ女性だとはおもえなかった。白いスリップから盛り上がる胸とスリップから見え隠れするピンクのパンティーのなまめかしさは

格別だった。俺は彼女を仰向けの寝かせ、上に乗ってスリップを脱がせ、ホック外れたブラを取り払った。小さなパンティーが大きなお尻を少しだけ隠すだけの状態になった。俺は急いで全裸になり、彼女にまたがった。股間はちいさく盛り上がっていた。それを取り払ってびっくりした。なんと陰毛が少しもなくツルツル状態だった。よくみると少し生えていた。彼女は消え入るような声で言った。

「びっくりしたでしょう?そこの毛は彼と付き合っている間、ずっと彼が剃っていたの。」縦スジがくっきり見える。俺はそこに

勃起したペニスをあてがうと一気に貫ら抜いた。にゅっとしておくまで挿入された。Kとのセックスによりすっかり開発された彼女のそこはすっかり潤っていた。バンバンと腰をぶつけると彼女は顔を左右に振って小さな喘ぎ声を発していた。俺は溜まらず射精してしまった。しばらく彼女の中に埋まっていたペニスが萎えて外に押し出されるや、彼女は半身を起して、なんと俺のペニスを口に喰われて来た。見事なフェラだった。これもKに仕込まれたのかなと思ったものだ。再度勃起した俺は彼女をよつんばにさせた。

後ろから見るのも見事な光景だった。白い大きなお尻その間から陰毛がないおかげで、割れ目がぱくりと口をあけていた。


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2015年4月23日 | エッチなカテゴリー:人妻

【人妻】綺麗なバラにはトゲが【体験談】

肉体関係に発展するまで,時間はかからなかった。

普段の怖い彼女からは想像できないくらい可愛いいんです。

白い肌,形のいい胸,クビレや感度のよさ。こちとら百戦錬磨,たっぷり感じさせ,クリトリスの集中攻撃じゃ,イク寸前にダメ−!って,太いモモで首締めるんですよ。

すごい奴です。

トロ~ンとした目で,顔に似合わず多彩な技のフェラで,ちょ,ちょっとまって,ちょ,あ~ってイカされた。悪戯っぽい上目づかいでね。

おかしいなぁと思いつつ彼女と繋がった。

彼女の中はすごく気持ちいい。

可愛い喘ぎ声は天使みたいだし,シ−ツを握りしめて喘ぐ姿は溺者みたいで,思わず抱きしめたら彼女も。

考えてみたら,愛してると想える人とのセックスはなかったかもしれないな,と思った。

柄じゃね−なと思ったけど,我ながらキュンとしているのを自覚してもいたな。

考えるのをやめた。頭がカラッポになって,向こうからくる射精感を寄せ付けないようにしてた。

時間を忘れて,どれくらい繋がってたろう。汗のかき具合から,あんなに長持ちしたのは初めてだったのは確かだったな。

不思議と辛くはなかったし,永遠と気持ちよくて,ずっと繋がってたかった。

彼女はというと,汗びっちょりで,子供がぐずる感じの声に変わって,ひたすら何かを耐えてるような,泣きそうな顔でした。

初めてだよ,こんなの,お願い。


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2015年3月9日 | エッチなカテゴリー:人妻

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編③【体験談】

Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。

見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。

Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。

交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。

Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。

つまり超が付く位の早漏だそうです。

起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。

若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。

S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。

ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。

カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。

もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。

太さもコーヒー缶程は有ります。

“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。

Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・”


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2015年3月2日 | エッチなカテゴリー:人妻

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編②【体験談】

たくさんの男性達が見つめる前で、S子はアクメの余韻にいやらしく腰を蠢かせます。はあぁ・・・ン・・・ンっ・・・・ンンン・・・ゆっくりとチンポを出し入れするS子。

ときおりビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させながら…。少し落ち着いたS子からチンポを抜き、しゃぶるように命令しました。S子は肌蹴ていたガウンを直し、私の前に跪きながら、自分の本気汁でヌルヌルのチンポを咥えます。右手で扱きながらカリ首をしゃぶるS子…。

扱くタイミングと口の動きもピッタリ合い、とても上手くなっています。“チンポしゃぶるのが上手くなったなぁ・・・旦那は知ってるのか?”

一瞬顔の上下の動きを止め、首を横に振るS子。

“あの・・・コンバンハ。”とNさん。いきなりの強烈な場面に声もかけられなかったみたいです。“済みません、何人か来られなくなって、男は6人になっちゃいました。

あと女性なんですが、少し遅れそうです。”私はS子にチンポをしゃぶらせたまま、男性達にシャワーを浴びてきて下さいと言いました。シティホテルとはいえバスルームは狭く、一度に2人入るのが精一杯。

Nさんと残り3人は、S子のフェラをベッドに座りながら見ています。“Nちゃん、ホントにこの子と遊べるの?ムチャクチャ美人やん!”3人の一人、Kさんと言う方が、信じられないという顔をしながらNさんに聞いています。苦笑いをするNさん…。“S子に聞いてみましょうか?”と私。“ほら!チンポしゃぶってないで皆さんに挨拶しなさい。”私はS子に挨拶の練習をさせていました。S子はチンポから口を離すと、私の顔を下から見上げ、恥ずかしそうに確認します。

顔は赤く上気しています。私はS子に頷きました。つまり練習通りに挨拶しなさい!と言う意味です。

覚悟を決めたS子は、ガウンのまま正座。

両手をついて・・・“初めまして…S子です。今日はS子の為に集まって頂きありがとうございます。

今夜はS子を玩具と思って、好きなように扱って下さい。

体中を皆さんの種汁でグチャグチャに汚してください。”

シーンと静まり返る部屋…。Kさん:“という事は遠慮しなくていいってことね?”ハイ・・・とS子。Kさんは立ち上がると服を脱ぎながら、“俺出てくるときにシャワー浴びて来たし・・・”と…。

“S子ちゃん、ズボン脱がせてよ!”ハイ・・・とS子。S子はKさんのズボンのベルトを外し、フックを空けチャックを下します。こちらから見ても、Kさんのチンポは既にビンビンなのが分かります。パンツを下したS子の動きが止まりました。

S子の目の前に現れたチンポ・・・巨根です。ゆうに20センチは有ろうか…というKさんのチンポ…。“すごい・・・おっきい・・・”そう呟き、S子が息を飲むのが分かりました。私のチンポは17.5センチ、決して小さい方では有りません。Kさんの物は私の二回りは大きい上、見事なくらいに上に反り上がり、カリも素晴らしく張っています。あまり背も高くないKさんですが、先天的なバネを感じる筋肉体質です。


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2015年2月27日 | エッチなカテゴリー:人妻

【友達】Tシャツの下に着ている水着姿に萌えた【体験談】

射精を覚えたての小学六年生のころだった。

水泳の授業が始まる時期に、六年生全員が駆り出されて校内のプールの掃除をするようになっていた。

プールには、掃除をする前まで、ずっと水が入っていた。その水が掃除のために排水されたあと、落ち葉がたくさんたまっていて、内壁がヘドロまみれでヌルヌルになっていた。六年生全員でそれらを掃除するようになっていた。

掃除の際には授業で着用する水着のほか、汚れて処分してもよいTシャツを着用するようになっていた。

水着を着たTシャツ姿で掃除をする。それも男女混合で掃除をするようになっていたので女子の着ている水着とTシャツ姿も見ることになる。

その姿は掃除をしているときに見た。

発育のいい可愛い女子のTシャツの下からチラチラみえる紺色の水着の股間部分がTシャツの白色とコントラストを描くように際立ってみえたときに、周りに同級生が半分戯れながら掃除をしているなかで、自分ひとりだけその場で勃起しそうになり、その興奮がMAXになるまえに鎮めるのが地獄だった。水泳の授業が始まって女子の水着姿をみてもなんともなかったのに、Tシャツ姿で動くのに応じて水着がチラチラと見え隠れする姿は、単なる水着姿よりも興奮を引き立てる何かがあった。今思うと、パンチラとはまたちがったチラリズムに思える。当時は心行くまでその女子のTシャツを着た水着姿を観たいと思う一方で、勃起して周りの同級生に気付かれたら地元に住んで居られなくなることの恐怖もあり、結局、心行くまで見ることはできなかった。その興奮の原因となる姿態を名残惜しいと思いながらも仕方なく見向きもせずにひたすらに掃除に専念することで、いつの間にか勃起しかけていた興奮も鎮まり、掃除も終了間近の時間になっていた。


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2014年7月31日 | エッチなカテゴリー:友達

【友達】初めて下着に興奮した日【体験談】

もう相当昔の話です。

僕が小学生3年生の引っ越して来たところは田舎町。

引っ越す以前と変わったのは、密接した3棟並んだ平屋建てのアパートに住んだこと。

隣には家より少し家族構成が4人家族ののNさん一家、もう一軒は若い夫婦と赤ちゃん。

このNさんちの奥さん(20代後半?)がしゃがみこんで話したりしているのを見ていると、いわゆるパンツ丸見え状態。

子供心には余り興奮しなかったのだけど、それはその奥さんに色気を感じてなかったからかも。ある日建物に沿うように張り巡らされたフェンスにつかまり遊んでいた時の事。

若夫婦の窓の外に奥さん(20代前半?)下着が何枚か干してあった。今考えれば道路側に干してあった。

その前に行った時に水色のパンツが目に入った。そこでチンチンが大きくなったのを覚えてる。

その奥さんは胸も大きく、子供心にも色っぽく思って好きだった。

それから洗濯物が干してあると我慢できなくて、遊んでるふりしながら良く見に行った。

たまに手に取って匂いを嗅いでみたりもした。道路沿いだから誰かに見られる危険はあったんだけどね。その若奥さんの風呂場と家の風呂場は通路を挟んで1メートル位。

窓の位置は少しオフセットされているし、お互い曇りガラスになってはいるけど、シルエットは分かるわけ。

そのシルエットを夜な夜な窓を少し開けてドキドキしながら見てた。そんな事を繰り返すうちに、パンツの事に若奥さんも気が付いたみたいで、親にはやんわり叱られた。

そこには3年間住んだのだけど、大きくなるにつれ、いけないし見つかったら恥ずかしい気持ちになると分かって止めた。

あのまま住んでいたら下着泥棒していたかもしれないな。


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2014年7月28日 | エッチなカテゴリー:友達

【友達】無防備な母【体験談】

今から5年程前の話になります。

僕は当時中学1年(13歳)でした。母は若くして僕を生んだので、当時32歳で

お前の母ちゃん若いなぁ!って友人に言われる事がありました。

顔は普通だったと思いますが、ぽっちゃり系の母の体は、胸が特に大きく友人には

”お前の母ちゃんのおっぱい凄ぇデカいなぁ・・・揉んでみたいよ”と言われる事もありました。夏休みも終わりに差し掛かり、学校行事の草取りの日がやってきました。

親子が一緒に早朝の学校に集まり校庭に生えた草を取ったり、花壇の手入れをするんです。

その日の朝は、朝から日が照り蒸し暑かったんです。私と母は、軍手を持ち学校へ向かいました。

学校には、多くの親子が並んでいます。私も友人を見つけ近寄って行きました。

校長先生の話とPTA会長の話が終わり、作業開始です。

私達は体育館周辺の草を取る事になり、母と一緒に異動し草を取り始めたんです。

間もなく、友人が近寄って来て”お前の母ちゃん、パンティ丸見えだなぁ”と言うのです。

3m位離れた母を見ると、スカート姿で屈みM字に開かれた股先には白いパンティが・・・。

朝は気にもしていませんでしたが、作業を行うと言うのに母はワンピース姿だったんです。

確かに他にもスカートで来ているお母さんは数人居ましたが、股を開いている人はいません。

前屈みになると、ノースリーブのワンピースの胸元から大きな胸が出て来そうでした。


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2014年7月24日 | エッチなカテゴリー:友達

【友達】妹の同級生の従妹に【体験談】

今からだいたい5年くらい前だったかな?

当時僕は妹の同級生の女の子達とよく遊んでいました。そのなかにたまに来る夕夏ちゃん(当時小1)がちょっとポッチャリでかわいい子でした。

何回も遊ぶ内に仲良くなり二人だけで遊ぶことも多くなりました僕も性に目覚めたばかりっだったので女の子の身体に興味心身でした。(笑)

そして僕は夕夏ちゃんに悪戯したいと思うようになりましたがその日が来るのは早かったでした。

あくる日僕はいつもより荷物を沢山持ち出して夕夏ちゃんを人気の無いとこまで連れ出しました。そして荷物の中から偶々廃棄される予定の袋に入っていたコスプレ衣装を出しました(まだぜんぜんキレイだった)夕夏ちゃんにコスプレ衣装を着てくれと頼むと「恥ずかしいから見ないでね」といい着替えてくれました。

勿論着替えは見ました。

夕夏ちゃんはシャツとズボンを脱ぎパンツ姿になったら某美少女戦士の衣装を着始めました。

着替え終わったら「お兄ちゃんもう良いよ~」と呼んでくれたので近くに行き優しく抱きつきました。

しかし衣装の着方を間違っていたので「ダメだよ、夕夏ちゃん。これはパンツも脱いでお股でボタンを止めないと」といいスカートの裾をめくりあげ僕の手でパンツを脱がせました。

その時見た夕夏ちゃんのおまんこはとても小さく本当にちんこが入るか心配でした。

ボタンを止めたあとは夕夏ちゃんがはしゃいでいたので携帯で何枚か写真を撮りビデオでも録画しました。僕は興奮が抑えられないので夕夏ちゃんを少し深い段差の場所に敷いた毛布に座らせて僕は正面から立ちズボンを脱ぎました。夕夏ちゃんは不思議そうにしていましたが僕は衣装の股の部分を横にずらしてちんこをおまんこに擦り付けました。

小1のおまんこはとても気持ちよく入口で亀頭をあてがい膣内に精子を出しました。

しかし中学生の性欲は治まるわけもなくそのまま無理矢理子宮口を少し開けながら根本まで全部挿れました。

もちろん夕夏ちゃんは痛みに耐えきる体力も無いので気絶してしまいました。

僕はここぞとばかりに腰を突きいれ計四回ほど精液を流し入れました。


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2014年7月20日 | エッチなカテゴリー:友達

【友達】マイケル・ジャクソンのJapanツアーの陰で【体験談】

もうかれこれ20年近く前になるだろうか

当時、日本いや世界を席巻してたマイケル・ジャクソンのJAPANツアーが決まった頃

大学生だった俺はサークル内に友里というものすごく好きな子がいた。

“マイケル.ジャクソン見たい”友里のその一言で俺はありとあらゆる伝手をたどりプラチナチケットを探していた。

会場は横浜スタジアム、アリーナのそれも前の方でなければマイケル・ジャクソンだか誰だか判別がつかない。

今もそうだが、発売日の電話予約なんていつまでも繋がりやしない。

その時バイトしてた先に誰もが憧れる智美ってアイドル的な女の子がいた。

誰もが美人として認め、何人もの男が彼女のことを狙っていた。

俺にとってはあまりにも高嶺の花すぎて、恋愛感情とかそんなものはなく

ホント素の自分をさらけ出してバイトのシフトが同じ日は友達のように談笑してた。

心の中では“誰かがそのうちこの子の彼氏になるんだろうなぁ

やっぱりジャニ系顔の裕也が本命だろうな、誰が見ても理想のカップルだし”なんて思いながら…

ある日智美に俺がサークルに好きな人がいること、マイケル・ジャクソンのコンサートを見たがってること、そんな話をした。

そしたら、思いも寄らぬ言葉が…

“私、電通に知り合いいるからもしかしたらチケット取れるかもよ”


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2014年7月6日 | エッチなカテゴリー:友達
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